大崎市車買取額研究所
最終更新: 2026年7月8日
はじめに正直にお伝えします。ここは、宮城県大崎市田尻で車の買取をしているチバガレージが運営する「研究所」ページです。中立な第三者を名乗るつもりはありません。
この研究所では、実際の中古車市場のデータをもとに、「この年式・この走行距離・このグレードの車なら、当店はこのくらいで買います」という買取予想額を、848台分まとめて公開しています。
ここで大事な注意があります。ここに載っているのは実額(実際に当店が買い取った金額)ではなく、予想です。掲載している848台は当店の入庫実績そのものではなく、市場データをもとに当店の買取水準を当てはめた試算例です。実際の査定では、車両の状態・装備・お持ち込みの時期によって金額は変動します。同じ条件でもこの金額になることを保証するものではありません。
買取予想額の出し方
掲載している「買取予想レンジ」は、同じ車種・年式・グレード・状態の中古車が中古車市場でどのくらいの価格で取引されているかという相場データをもとに、リサイクル料金や諸手数料を加味して試算した金額です。個別の取引先や会場名、具体的な計算式の係数までは公開していません。試算はあくまで目安であり、実際の買取金額は現車確認のうえで決定します。
- 掲載している848台は、当店の入庫実績ではなく、市場データをもとにした試算例です。
- 買取予想レンジは目安であり、確定額ではありません。
- 実際の金額は、車両の状態・装備・お持ち込みの時期によって変わります。
コンパクト156台
パッソ X
X クツロギ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
走行9.9万kmと年式相応に距離は進むが、外装評価4は同年代のパッソでは上位に入る部類。グレード「Xクツロギ」の1000ccコンパクトは普段使いの足として手堅く、状態の良さが買い手心理を支える。買取のレンジは概ね9万〜11万円あたりが一つの目安といえる。
パッソ
X
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
同じKGC30型でも、こちらは22.4万kmと距離が大きく進み外装3.0。走行の多さが価格の頭を抑える典型で、1000ccの経済性が唯一の拠り所となる。過走行コンパクトの現実的な水準として、9万〜11万円弱あたりが見立てのレンジに収まってくる。
ヤリス
X
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
令和5年と最も新しい部類のヤリスXは、9.5万kmとやや距離が出ているものの外装4.0で程度は良好。新型コンパクトの安定した引き合いが価格を支える。年式の新しさが主役の一台で、80万〜96万円台という試算はリセールの堅さを素直に映している。
ヤリス
ハイブリッドX
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
6万kmと距離が浅く外装4.5の高評価、加えて令和3年式のヤリス ハイブリッドXは、コンディション・年式・燃費が三拍子そろう好条件の一台。今回の対象中でも上振れしやすい部類で、101万〜121万円前後という上位レンジが自然に導かれる見立てだ。
フィットシャトル
ハイブリッドスマートセレクション
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
青系ボディのフィットシャトル ハイブリッドは平成25年式で走行12.8万km。外装評価は3と過走行寄りだが、荷室の広いワゴン系ハイブリッドという実用性が下支えする性格だ。この個体の買取想定は7万〜8万5千円あたりが目安で、電池劣化の程度が上下の分かれ目になる見立て。
ノート X
X Vセレクション
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
ノートX Vセレクション、令和2年式で走行4.6万kmと新しめかつ低走行。グレー外装4の程度良好な個体で、コンパクトの実需に素直に応える性格だ。試算レンジは73万3千〜87万6千円で、年式・距離・評価がいずれも減点要素に乏しいことが安定した相場感を支えている。
ノート e-POWER
e-POWER X
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
e-POWER Xは電動駆動の走り味で今も指名買いが入りやすいノート。走行2.6万kmは平成29年式として際立って少なく、この一点が査定を大きく支えている。外装4.0も無難。試算は64.3万〜76.9万円で、コンパクトの中でも距離要因が効いた上位帯の見積もりとなる。
スイフト
1.3XGオーディオレス
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
オーディオレスの1.3XGは装備を削った素のスイフト。平成17年式で走行は7.2万kmと年式のわりに抑えめだが、19年落ちという経年が価格の天井を決めてしまう。外装3.0も平均的で、12.5万〜15.0万円。距離の良さが相場をわずかに支える構図といえる。
ブーン X
X GパッケージSAⅡ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
予防安全のスマートアシストⅡを積んだGパッケージ仕様。平成29年式・走行7.7万kmと程度は中庸で、外装3.5に極端な減点材料は見当たらない。ブーンは兄弟車パッソと相場が連動しがちで、装備込みの買取見立ては28万〜33万円あたりに収まる公算が大きい。
デミオ
13C-V
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
走行6.5万kmと距離は控えめだが、平成22年式で外装3.0のため、年式の古さが相場の重しになる。ベーシックな13C-Vのデミオは実用車として堅実なものの、査定額が伸びる要素は限られる。おおむね7万〜8.6万円の範囲が見立ての中心となるだろう。
プジョー 308
プジョー GTライン
- メーカー
- プジョー
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
外装4.5という高評価が目を引くプジョー308 GTライン。走行6.0万kmと少なく、2017年式の程度良好さがそのまま強みになる。とはいえ輸入コンパクトは相場の裾野が狭く、約36万〜43万円が現実的なレンジ。個体の良さが評価に反映されやすい半面、市場性の細さが上限を抑える見立てだ。
フィアット 500 1.2
フィアット 1.2 ポップ
- メーカー
- フィアット
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
チンクエチェントのポップ、1.2L。個性で選ばれる輸入コンパクトだが、2014年式・12万kmと距離が進み、外装3.5もあって値は控えめに収まる。約5.5万〜6.6万円の目安。趣味車ゆえ状態と人気色が効きやすいが、この個体は数字上は穏当な相場感に落ち着くとみる。
ジープレネゲード
レネゲード リミテッド
- メーカー
- クライスラー・ジープ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1400cc/2WD
ジープ レネゲードのリミテッド、2018年式。走行10.9万kmはやや進むが、外装4.0で見栄えは保たれている。SUVらしい存在感で選ぶ層に届きやすく、約62万〜74万円と試算した。輸入車ゆえ維持費を織り込む買い手が主体で、状態の良さがこのレンジを下から支える見立てだ。
フォルクスワーゲン ポロ
フォルクスワーゲン TSIハイライン
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
特筆は走行2.3万kmという少なさ。VWポロのTSIハイラインは2010年式ながら距離が極端に浅く、そこが数字を押し上げる要因になる。外装3.5と経年は否めないが、約22万〜27万円あたりを見込む。低走行の希少性と輸入旧型の市場性の狭さ、その綱引きで落ち着くレンジと読む。
BMW ミニ クーパー
BMW ミニ クーパー クラブマン
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
MINIクーパー クラブマン、外装4.5・走行5.9万kmと状態は上々。2016年式で人気の実用サイズも追い風になり、輸入コンパクトの中では上位のレンジが見込める。予想は約99万〜118万円。デザイン指名の需要が厚く、程度良好な個体はこの水準を保ちやすい相場感と読んでいる。
フィアット 500 1.2
フィアット 1.2 ポップ
- メーカー
- フィアット
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
同じフィアット500ポップでも、こちらは2011年式・10.9万kmと年式が古い分だけ値は控えめ。外装4と状態自体は悪くないが、約5.1万〜6.1万円に落ち着く。輸入小型の低年式帯という位置づけが上限を抑える要因。ブルーの個性を好む層に届けば、という相場の見立てになる。
アウディ A3
アウディ スポーツバック1.4TFSI
- メーカー
- アウディ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1400cc/2WD
アウディA3スポーツバック1.4TFSI、2014年式。走行6.6万kmと距離は少なく外装4も好材料で、輸入コンパクトの中では堅めの評価が期待できる。予想レンジは約69万〜83万円。実用サイズのプレミアムハッチとして需要が安定しており、程度の良さがこの水準を支える相場感とみている。
アクア
S
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行20万kmを超える多走行の2013年式アクアS。外装評価3.5で大きな崩れは見られないが、距離なりの消耗は前提になる。ハイブリッドの電池状態は見極めが要る領域だ。買取予想は約4.5万〜5.4万円で、低年式・多走行帯の相場観に沿った着地と見ておきたい。
アクア
G
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
年式は2015年、走行11.4万kmと使用歴は中庸のアクアG。外装評価はRで、修復歴などの可能性があり現車確認が前提となる。ブルーは扱いやすい色味だ。買取予想は約27万〜32万円、評価R分を織り込んだ中位レンジとして観測できる。
アクア
S
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
外装評価4.5と状態面が際立つ2021年式アクアS。走行2.5万kmと少なく、6AA型の新しい世代に属する。ホワイトで再販時の扱いも整いやすい。買取予想は約102万〜121万円と、今回の対象群では上位側に位置する水準に映る。
フィット
G
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
実用コンパクトの底値帯にあたる2010年式フィットG。走行10.5万kmで外装評価は2.0と低く、傷や経年の反映が想定される。1.3Lの手頃さ自体は中古で需要が残る。買取予想は約4万〜4.8万円、状態次第では引取相当まで振れる余地を残す。
フィット
Gスマートセレクション
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
装備はGスマートセレクションと上級寄りの構成を持つ2010年式フィット。走行7.6万kmは同型では控えめな部類。外装評価Rのため修復歴の有無は要確認だ。買取予想は約15万〜18万円で、装備の付加価値が下限をやや支える構図が読み取れる。
フィット
13G10thアニバーサリー
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
特別仕様の10thアニバーサリーという性格が個体を特徴づける2012年式フィット。外装評価4と良好、パール塗装で見栄えも整う。走行8.3万km。買取予想は約44万〜53万円と、同世代フィットの中では上振れした位置づけになる。
キューブ 15X
15X Vセレクション
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
低走行の2.5万kmが目を引くが、2009年式という古さが相場の重しになるキューブ15X Vセレクション。外装評価3.5は平均域だ。買取予想は約2.5万〜2.9万円で、古い個体では距離の少なさが数字へ結びつきにくい傾向がうかがえる。
キューブ
15X_Mセレクション
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
同じ2009年式キューブでも、走行12.8万kmとこちらは距離が伸びた個体。外装評価3.5・パール、Mセレクション相当の装備を持つ。買取予想は約12万〜14万円と低走行の15Xより上に来ており、装備差が相場に効いていると考えられる。
キューブ ライダー
ライダー ブラックライン
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
キューブの特別仕様ライダー ブラックラインで、ブラック塗装が仕立てと調和する2015年式。外装評価4.5と上位、走行7.0万km。買取予想は約72万〜86万円と標準キューブから明確に離れ、専用装備の価値が数字に出ている。
フォルクスワーゲン ゴルフ
フォルクスワーゲン TSIコンフォートラインBMT
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
輸入コンパクトのゴルフTSIコンフォートラインBMT、2013年式で走行12.9万km。外装評価3.5、ブルーの1.2Lターボ実用車だ。買取予想は約8.7万〜10.5万円で、輸入車は年式が進むと値落ちが速く、この帯に収まると見立てられる。
ゴルフヴァリアント
TSIコンフォートラインブルーモーションテクノロジー
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
ワゴンボディのゴルフヴァリアント、2015年式・走行5.9万kmと距離は控えめ。外装評価4.5と良好で、ホワイト塗装。買取予想は約54万〜64万円。ハッチより荷室重視の実用性が支持され、中位より上の相場に落ち着きどころを見る。
ゴルフ TSIコンフォートライン
TSIコンフォートライン コネクト
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
2017年式と対象群でも新しめのゴルフ、コネクト付きコンフォートライン。走行7.6万km、外装評価4.5、シルバー。買取予想は約102万〜122万円と輸入コンパクトながら高い帯に届き、年式の新しさと状態の良さが揃った印象が強い。
デミオ XD
XD ツーリング
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 24〜26万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/2WD
走行24.8万kmとかなり距離の伸びたデミオXDツーリング、2014年式のディーゼル。外装評価3.5、ブラウン。買取予想は約8.2万〜9.8万円。多走行のクリーンディーゼルは整備歴の重みが増すため、現車での状態確認を前提に受け止めたい。
デミオ XD
XD ツーリング
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
同じデミオXDでも走行12.0万kmと距離が半分程度の2015年式。外装評価3.5、ブルーのディーゼル実用モデル。買取予想は約26万〜31万円と先の多走行個体の三倍前後に開き、距離差が価格に素直に表れている。
マツダ2
マツダ2 XDプロアクティブ
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
車名がマツダ2へ改称された後の世代で、2022年式XDプロアクティブ。走行6.5万km、外装評価4.5、グレー。買取予想は約99万〜119万円。新しい年式と良好な状態が重なり、デミオ系の中でも高い水準に位置する。
スイフト
XL
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
評価点3.0とやや控えめなスイフトXL、2012年式。走行6.1万kmと距離は抑えめだが、外装の減点が価格に響く形だ。ホワイト。買取予想は約4.8万〜5.7万円で、コンパクトの底値圏に近く、状態の見極めが取引の分かれ目になりそうだ。
スイフト
XG
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
2015年式スイフトXG、走行19.8万kmと多走行の部類に入る個体。外装評価3.5、ブラック。買取予想は約14万〜17万円。距離は伸びるが年式が新しめな分、底値までは落ちず中位の帯に踏みとどまる一台といえる。
スイフト
XG
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 24〜26万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
走行25.5万kmとかなりの多走行ながら、買取予想は約67万〜80万円に届くスイフトXG。2015年式・シルバー、外装評価3.5、装備欄は空欄で仕様の確認が要る。距離の割に高い数字には、母体となる落札相場の強さがうかがえる結果だ。
ミラージュ
1.2G
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
三菱ミラージュ1.2G、2015年式で走行13.9万km。外装評価はRのため修復歴等の可能性があり、現車確認を要する。グレー。買取予想は約6.8万〜8.2万円。軽量な1.2Lエコカーは元値が控えめで、評価R分も加わり低めの帯に収まると見られる。
ミラージュ
G
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
年式が令和3年(2021年)と新しいミラージュG。走行13.8万kmと距離は多めだが、外装評価4.0で状態は保たれている。グレー。買取予想は約35万〜42万円。新しい年式が多走行を補い、同モデルの中では中位以上と評価できる。
ミラージュ
M
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
令和5年(2023年)登録とごく新しいミラージュM、走行2.5万kmの低走行。外装評価4.5、シルバー。買取予想は約89万〜106万円。年式・距離・状態のいずれも整い、エントリーコンパクトながら高めの帯へ届いている点が特徴といえる。
ブーン シルクGパッケージSA
シルクGパッケージSA II
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/4WD
4WDのブーン シルクGパッケージSA II、2016年式。走行17.0万kmと距離は伸び、外装評価3.5、イエローの個性的な色だ。買取予想は約14万〜17万円。積雪地で扱われやすい四駆コンパクトで、距離相応ながら一定の需要が支える水準だ。
ブーン X LパッケージSA
X LパッケージSA II
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/4WD
走行1.3万kmと極めて少ないブーン X LパッケージSA II、2018年式の4WD。ただし外装評価は3.0とやや低く、低走行と減点が同居する。パール。買取予想は約34万〜41万円、距離の利点を評価点がいくらか相殺した着地と受け止められる。
ブーン X LパッケージSA
X LパッケージSA III
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/4WD
安全装備が進んだSA III世代のブーン、令和4年(2022年)式の4WD。走行4.0万km、外装評価4.5、パール。買取予想は約94万〜112万円。新しい年式と良好な状態が重なり、軽量コンパクトの4WDとしては高い部類に相当する。
インプレッサ ワゴン
ワゴン 1.5i-S
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
スバルらしい水平対向を積むインプレッサワゴン1.5i-S、2011年式。走行14.5万km、外装評価R、グレー。買取予想は約11万〜13万円。評価R分の確認が要るうえ旧型ワゴンは相場が落ち着きやすく、控えめな帯が妥当と見る。
インプレッサ
15S
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
2007年式と対象群でも古い部類のインプレッサ15S。走行10.0万km、外装評価R、グレー。買取予想は約14万〜17万円。年式は古いが距離が標準的で、評価Rを踏まえてもワゴン1.5i-Sをやや上回る点が興味深い。
インプレッサ
1.5I-L
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/2WD
走行2.0万kmと際立って少ないインプレッサ1.5I-L、2010年式。外装評価3、シルバー。買取予想は約33万〜39万円。距離の少なさが相場を押し上げ、同じインプレッサ群でも上位に来ており、低走行の希少性が表れた例だ。
BMW ミニ
BMW ミニ クーパー
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
輸入コンパクトのBMWミニ クーパー、2015年式で走行12.3万km。外装評価4.0、レッド。買取予想は約6.6万〜7.9万円。ミニは年式が進むと値落ちが速く、距離も伸びたこの個体は控えめな帯に落ち、維持面の確認も取引材料になりそうだ。
BMW ミニ
BMW ミニ クーパー
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/2WD
同じミニ クーパーでも走行9.4万km・外装評価4.5と状態が一段上の2016年式。ホワイト。買取予想は約27万〜32万円と先の2015年式から明確に離れる。年式と評価点のわずかな差が相場を大きく動かす、ミニらしい値動きが見て取れる。
BMW ミニ
BMW ミニ クーパー
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行2.6万kmの低走行に加え、グリーンという珍しい色を持つ2018年式ミニ クーパー。外装評価4。買取予想は約89万〜106万円。新しめの年式と少ない距離が揃い、ミニ群の中では高い水準に届く。個性的な色は好みが分かれる点も申し添えておきたい。
プジョー 2008
プジョー GTライン
- メーカー
- プジョー
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
輸入コンパクトSUVのプジョー2008、GTラインの2016年式です。走行は14万km台とやや進んだ部類で、外装評価は3.5と平均域、赤系ボディの個体。輸入車は年式が経つと国産より値の付き方が慎重になる傾向があり、買取予想は約11万〜13万円と読めます。
プジョー 2008
プジョー GTライン
- メーカー
- プジョー
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
2017年式に目を向けると、2008 GTラインは走行6.8万kmと距離が控えめで、外装評価も4.0。黒系ボディでエアコン装備を確認できます。年式と距離のバランスが取りやすい一台で、買取予想は約31万〜37万円の範囲に収まると整理できます。
プジョー 2008
プジョー アリュール
- メーカー
- プジョー
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1190cc/2WD
外装評価4.5という高めの数値がまず目を引きます。2008アリュールの2017年式で、走行はわずか2.6万km。オートエアコンを備え、状態面の記録は良好な部類です。低走行と評価の高さが効き、買取予想は約47万〜57万円と、輸入コンパクトSUVとしては手応えのある水準と見ておきたい。
プジョー 2008
プジョー GTライン
- メーカー
- プジョー
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
走行2.3万kmという少なさが際立つ個体です。2018年式の2008 GTライン、パールボディでオートエアコン付き、外装評価は4.5。年式が新しく距離も浅いと輸入車でも値が伸びやすく、買取予想は約87万〜104万円。100万円前後まで届く可能性を含んだ観測です。
ノート 15G
15G プラスナビHDD
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
2008年(平成20年)式の日産ノート15G プラスナビHDD。1500cc・2WD仕様のコンパクトカーで、走行距離は4〜6万km帯に収まっている。年式と走行帯を照らし合わせると、距離は抑えめの部類に入る水準だ。大崎市エリアでの買取予想レンジは18〜22万円で、HDDナビ付きグレードとしてこの価格帯での取引が見られる傾向にある。
BMW 318
BMW 318 Iツーリング
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/2WD
平成29年式・1490cc、走行8〜10万kmの318iツーリング(2WD)。コンパクトクラスながらBMWの3シリーズというブランド力が相場を下支えしており、この走行帯でも65〜78万円前後での買取が見込まれる水準にある。ステーションワゴン系ボディのツーリングは実用性と走行性能を両立しており、同年式・同走行帯の国産コンパクトとは異なる値動きをする傾向がある。
ベリーサ ワゴン
ワゴン
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行距離16〜18万kmに達したマツダ・ベリーサワゴン(平成23年式、1500cc・2WD)。コンパクトカテゴリに属し、大崎市エリアでの買取予想レンジは5〜6万円となっている。同クラスの車両で走行距離がこの帯に入ると、価格は抑えめに推移する傾向があり、数値はそのあたりを素直に反映した水準といえる。
キューブキュービック 15M
15M Vセレクション
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成19年式のキューブキュービック 15M Vセレクション(2WD・1500cc)。走行距離は18〜20万km帯まで積み上がっており、大崎市での買取予想レンジは9〜11万円。コンパクトカテゴリの年式・走行帯を踏まえると、それらの数値に見合った査定ラインに落ち着いている一台だ。
ポルテ 4D
4D F
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
相場目線で見ると、平成29年式トヨタ ポルテ Fグレード(1500cc・2WD)の買取想定レンジは15〜17万円となっている。走行距離が8〜10万km帯に達しているが、コンパクトカーとしての年式・走行量を踏まえた水準といえる。実際の査定額は車両のコンディション次第で変動するため、目安として参考にしてほしい。
フィットシャトルハイブリッド ハイブリッド
ハイブリッド ファインライン
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
走行距離が14〜16万kmに達しているものの、1300ccハイブリッドという燃費志向のパワートレインは日常使いでの需要が根強く、買取相場は7〜8万円のレンジで推移する傾向がある。平成25年式のフィットシャトルハイブリッド(ファインライン・2WD)として、コンパクトカテゴリの中では荷室の広さを重視するユーザーから一定の評価を受けやすい車格といえる。
ローバー ミニ
ローバー ミニ クーパー
- メーカー
- ローバー
- 年式
- 平成10年(1998年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
平成10年式のローバー ミニ クーパー、1300cc・2WD、走行わずか2万km以下という希少な一台。コンパクトカーとしてのブランド価値に加え、この走行距離の少なさが相場を押し上げる傾向にあり、現在の買取予想レンジは34〜41万円とみられる。英国車らしい個性が今も根強いファンを集めており、状態次第でレンジ上限に近い評価が期待できる場合もある。
ゴルフ ワゴン
ワゴン ヴァリアントTSIコンフォートライン
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
平成29年式のゴルフ ヴァリアント、走行8〜10万km帯の個体。1200ccエンジン搭載の2WDで、コンパクトカテゴリに分類される。この走行距離帯でも欧州コンパクトワゴンとして一定の需要が見られ、買取想定レンジは38〜45万円程度で推移する傾向にある。日常使いからファミリー用途まで幅広く活用できる車格で、大崎エリアでも問い合わせが入りやすい一台といえる。
アバルト595
595 ツーリズモ
- メーカー
- フィアット
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1400cc/2WD
走行距離4〜6万kmの平成26年式アバルト595(595ツーリズモ・1400cc・2WD)は、買取レンジとして46〜55万円前後が見込まれる水準にある。コンパクトカテゴリに属するイタリア車であり、現状の年式・走行帯の組み合わせから、この価格帯での取引事例が確認されている。売却を検討する際の目安として参考にしてほしい。
ノート e-POWER X
e-POWER X Vセレクション
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
令和3年式・走行16〜18万kmのノート e-POWER Xグレード(Vセレクション)。1200ccのシリーズハイブリッドシステムを搭載した2WDのコンパクトカーで、走行距離がやや多めの帯に入るものの、買取予想レンジは42〜50万円と一定の水準が維持されている。e-POWERモデルは中古市場での流通量も多く、この年式・走行帯での相場として参考にしたい数字だ。
2008
GTライン
- メーカー
- プジョー
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
走行距離が6〜8万km帯に入る2018年式プジョー2008GTライン。1200cc・2WDのコンパクトSUVとして、買取予想レンジは22〜26万円が目安となっている。年式からみると走行距離の積み上がり方は標準的な域に収まっており、相場面でも極端な乖離なく価格帯に落ち着いている印象だ。
ランサー
MX-E
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成21年式の三菱ランサー MX-E(1500cc・2WD)は、コンパクトカーとして日常使いに馴染みやすいサイズ感を持つモデルだ。走行距離は6〜8万km帯に位置しており、年式相応の使用感とみて差し支えない。大崎市エリアでの買取予想レンジは31〜37万円程度で推移する傾向がある。
VW ゴルフ トゥーランTSI
VW トゥーランTSI ハイライン
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1400cc/2WD
令和元年式のゴルフ トゥーランTSIハイライン、1400ccエンジン搭載の2WDモデルです。走行距離は6〜8万km帯で、ファミリー向けコンパクトMPVとして一定の需要が続いています。大崎市での買取予想レンジは82万〜98万円程度。年式・走行距離を踏まえると、この価格帯での取引が見込まれます。
WR-V
Z
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和7年(2025年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/2WD
令和7年式のWR-V(グレードZ、2WD、1490cc)は走行距離が2万km以下と少なく、コンパクトSUVとして需要が安定している。大崎市エリアでの買取予想レンジは15〜18万円程度で、年式・走行帯を踏まえると相場内での取引が見込まれる水準といえる。
フォルクスワーゲン アップ
フォルクスワーゲン アップ ムーブ
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
平成27年式、走行8〜10万kmのフォルクスワーゲン アップ ムーブ(1000cc・2WD)。コンパクトカーとしての扱いやすいボディサイズを持ち、この走行距離帯での買取予想レンジはおおむね13〜15万円となっている。輸入コンパクト特有の維持コストや流通量が相場に影響しやすく、状態次第でレンジ内での振れ幅が出る傾向がある。
VW パサートヴァリアント TSI ハイライン
VW ヴァリアント TSI ハイライン BMT
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1380cc/2WD
走行10〜12万kmに達した2014年式パサートヴァリアント TSI ハイライン(1380cc・2WD)は、買取予想レンジで65〜78万円台の値付けとなっている。コンパクトカテゴリに位置する輸入ステーションワゴンとして、この年式・走行帯なりの相場水準に収まっている印象だ。BMTグレードという点も市場評価に織り込まれているとみられる。
ビュート
12LX
- メーカー
- ミツオカ
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
平成20年式のミツオカ・ビュート12LX(1200cc・2WD)。コンパクトカテゴリに属するこの車種で、走行6〜8万kmの個体における買取参考額は78〜93万円のレンジが目安となる。2008年式という年式を踏まえると走行距離はさほど多くない水準にあたり、実際の車両コンディション次第でレンジ内のどのあたりに着地するかが変わってくる。
シボレー クルーズ
クルーズ LS
- メーカー
- シボレー
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
平成17年式のシボレー クルーズ LS(2WD・1300cc)。走行距離は4〜6万kmの帯に収まっており、コンパクトカーとしての日常使いを経てきた一台といえる。大崎市周辺での買取予想レンジは9〜11万円程度で、年式と走行距離を踏まえると相場としておおむね妥当な水準に位置している。
BMW 2シリーズ 218I
BMW 218I アクティブツアラー
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行距離10〜12万km帯に達した2015年式の218iアクティブツアラー。1500cc・2WD仕様のコンパクトモデルとして、買取予想レンジは19〜23万円程度で取引される傾向が見られる。この年式・走行帯の輸入コンパクトとして、現時点での市場水準を反映した価格帯といえる。
NV150 AD VE
AD VE エマージェンシーブレーキレス
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
令和3年式の日産NV150 AD VE(1500cc・2WD)、走行距離は18〜20万kmの帯に入る一台だ。コンパクトカテゴリの商用バンとして実用一辺倒に使われてきた年式・走行帯であり、買取予想レンジは30〜36万円程度となっている。高走行ながらADバンは業務用途での流通量が多く、同条件の車両が一定数市場に存在する。
キューブ EX
EX MD/CDセレクション
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1380cc/2WD
買取相場から見ると、平成17年式・走行10〜12万km帯の日産キューブ EX(EX MD/CDセレクション)は7〜9万円のレンジに位置している。2WD・1380ccのコンパクトカーとして20年近い経年を経た車両だが、このカテゴリでは走行距離が10万kmを超えた帯でも一定の流通が続いており、そうした市場動向が買取レンジにも表れている。
bB Z
Z Lパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成26年式のトヨタbB(Zグレード・Lパッケージ)、2WD・1500cc・走行16〜18万kmという条件での買取予想レンジは19〜23万円となっている。コンパクトカーとして使い勝手の良さが評価される一方、走行距離が16万kmを超えている点は査定に影響する要素となる。年式・距離帯に見合った相場水準といえるだろう。
ターセル
VX
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成7年(1995年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成7年式のトヨタ・ターセルVX(1500cc・2WD)。走行は10〜12万kmの帯に入るが、コンパクトカーとしての使い勝手の良さは年式相応に引き継がれている。大崎市周辺での買取予想レンジは17〜21万円程度で、車格や年式を踏まえると標準的な水準に位置する。売り時を検討しているなら、まず査定で現在の状態を確認してみるのが一手だろう。
パッソ X L-PKG
X L-PKG S
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
令和2年式のトヨタ パッソ(X L-PKG S)、1000ccの2WDで走行距離は2〜4万km帯。コンパクトカーとして使い勝手のよい年式・距離感であり、大崎市エリアでの買取予想レンジは16〜19万円程度とみられる。年式と走行距離のバランスから、相場として安定した水準に位置している。
BB S Wiseセレ
BB S Wiseセレ ナビスペシ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成15年(2003年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/4WD
平成15年式トヨタbB(Sワイズセレクション)の4WD仕様。1500ccエンジンを積むコンパクトカーで、走行は14〜16万km帯に達している。年式・走行距離を踏まえると、大崎市近辺での買取相場は13〜16万円のレンジで推移する傾向が見られる。雪道にも対応できる4WD構成は東北エリアでの実用面で引き続き評価されやすい要素となっている。
インプレッサスポーツワゴン 15i
15i Fパッケージ
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成17年式スバル インプレッサスポーツワゴン 15i(Fパッケージ)、2WD・1500cc・走行12〜14万kmの一台。コンパクトカテゴリに分類され、買取予想レンジは10〜11万円帯となっている。年式と走行距離を考慮すると、この価格帯は実勢に沿った水準と見てとれる。日常の足として使われてきたであろう個体だが、査定額は走行距離や車両の状態によって上下するため、現車確認が重要になる。
VWアップGTI
VW GTI GTI
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
令和1年式・1000ccの小排気量ながらGTIグレードを名乗るVWアップGTI。2WD・コンパクトカテゴリに属し、走行6〜8万km帯のこの個体は、大崎市エリアでの買取予想レンジが93〜111万円となっている。輸入コンパクトスポーツとして一定の需要が見込まれるカテゴリであり、走行距離も現時点では標準的な帯域に収まっている。
BB S Wバージョン
BB S Wバージョン HIDセレクション
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
平成17年式トヨタbBのSグレード・Wバージョン、走行距離は16〜18万kmの帯に入る。1300ccの2WD、コンパクトカーとして日常使いに適したサイズ感だ。この走行帯での買取予想レンジは18〜22万円台が目安。年式なりの距離を重ねているが、相場としては一定の値がついており、買取査定の参考にしてほしい。
フィット G
G Fパッケージ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
生活の足として走行距離を積み重ねてきた平成29年式ホンダ フィット G(Fパッケージ)。10〜12万kmという走行帯にある1300cc・2WDのコンパクトカーで、買取予想レンジは60〜72万円となっている。年式と走行距離を合わせて見ると、同クラスのコンパクトカーとして妥当な査定水準に位置している。
2シリーズ Aツアラー 218i
Aツアラー 218i アクティブツアラー
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
2016年(平成28年)登録、走行10〜12万kmのBMW 218iアクティブツアラー。1500cc・2WDのコンパクトカテゴリに位置するモデルで、買取想定レンジは21〜25万円帯となっている。年式と走行距離帯を総合すると、輸入コンパクト車としての現実的な相場水準に落ち着いたレンジといえるだろう。
ヴィッツ ハイブリッドF
ハイブリッドF セーフティーED3
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
令和元年式のヴィッツ ハイブリッドF(1500cc・2WD)、走行距離は8〜10万kmの帯に入る一台。セーフティーED3グレードのハイブリッド車で、コンパクトカーとしての燃費性能が日常使いで評価されやすいカテゴリにあたる。この走行帯での買取予想レンジは68〜82万円程度で、年式と距離感のバランスを考えると堅実な水準といえる。
キューブキュービック SX
SX MD/CDセレクション
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1400cc/2WD
平成17年式の日産キューブキュービック SXは、1400cc・2WDのコンパクトカーで、走行距離は12〜14万km帯に入る。同条件の市場では買取額が6〜7万円のレンジで推移する傾向が見られる。年式と走行距離を踏まえると堅実な相場感といえ、乗り継ぎや売却を検討する際の目安として参考にしてほしい。
カローラスパシオ X S
X S LTD
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成13年(2001年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成13年式カローラスパシオXのXSグレード、1500cc・2WD仕様。走行距離は14〜16万km帯に達しているが、コンパクトカテゴリの実用車として現在の買取参考レンジは34〜40万円程度で推移している。20年以上前の車両ながら一定の取引需要が確認できる水準であり、次のオーナーへの引き継ぎを検討するなら、距離なりのコンディション確認を経たうえで査定に臨むのが現実的な進め方と言えそうだ。
NV150AD エキスパート
エキスパート GX
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行距離が18〜20万kmに達しているものの、令和2年式という比較的新しい年式が買取評価を下支えしている。日産NV150ADエキスパートGX(1500cc・2WD)はコンパクト区分に属し、買取予想レンジは29〜34万円程度で推移する傾向がある。高走行帯ながらも年式の若さが相場水準を保つ一因となっているとみられる。
ミラージュ
M
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
令和5年式・走行距離わずか2万km以下の三菱ミラージュ(グレード:M、1200cc、2WD)。コンパクトクラスの中でも年式と走行状態が評価されやすい条件が揃っており、大崎市エリアでの買取予想レンジはおよそ23〜28万円とみられる。軽量・小排気量のコンパクトカーとして日常使いに適したカテゴリに位置づけられる一台。
パサート
TSIエレガンスライン
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1400cc/2WD
フォルクスワーゲン・パサートのTSIエレガンスライン(2017年式・2WD・1400cc)。走行距離は14〜16万kmの帯に入っており、コンパクトカテゴリに区分されるこのグレードの買取参考レンジは80〜96万円とされている。年式と走行距離帯の組み合わせが、そのまま価格帯に反映された水準となっている。
パッソ モーダ
モーダ Gパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
令和4年式のパッソ モーダ(Gパッケージ)、2WD・1000ccのコンパクトカーだ。走行距離は6〜8万km帯に入っており、年式と照らし合わせると標準的な使用ペースといえる。大崎市エリアでの買取予想レンジは82〜98万円程度で、同年式・同走行帯のコンパクト車のなかでも堅調な水準で推移している傾向が見られる。
アバルト 500C
500C 500C
- メーカー
- フィアット
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1400cc/2WD
アバルト500Cは、フィアット傘下のスポーティブランドが手がけるコンパクトモデル。この個体は平成24年(2012年)式・1400cc・2WD仕様で、走行距離は4〜6万km帯。大崎市での買取予想レンジは43万〜52万円となっており、売却を検討する際の参考値として活用してほしい。
イグニス F
F LTD
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/4WD
買取相場の目線で見ると、平成29年式スズキ・イグニスF(グレード:F LTD、4WD)は51〜61万円のレンジで取引される傾向がある。1200ccコンパクトクラスの4WD仕様で、走行距離6〜8万km帯という条件を踏まえると、このレンジは同年式・同カテゴリの流通実態とおおむね一致する水準といえる。
シトロエン C3 セダクション
シトロエン セダクション レザー
- メーカー
- シトロエン
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
走行距離8〜10万km帯に差し掛かった2015年式シトロエン C3 セダクション(レザーグレード)。排気量1200ccの2WDコンパクトカーで、買取予想レンジは11〜13万円程度。年式や走行帯を踏まえれば、コンパクト輸入車として相応の価格水準に落ち着いている印象だ。
ADバン VE
バン VE エマージェンシーブレーキ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
令和4年式・走行2〜4万km帯の日産ADバン VE(1500cc・2WD)は、コンパクトバンとして日常業務での使い勝手を想定した一台。現在の大崎市内での買取予想レンジは68〜82万円とされており、年式と走行距離のバランスからみて比較的手堅い水準で推移している。エマージェンシーブレーキ付きのVEグレードという点も、査定時に一定の評価材料となる。
BMW3シリーズ
BMW 318i
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
1500ccエンジンを搭載した2018年式BMW 318i(2WD)。走行距離は10〜12万km帯に達しているが、買取予想レンジは86〜103万円と試算されている。コンパクトクラスに位置する輸入セダンとして、走行距離が積み重なった帯においても一定の相場水準がデータに表れている。
エアウェイブ L HDDナビHIDエディション
L HDDナビHIDエディション スカイルーフ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成18年式・走行8〜10万kmのホンダ エアウェイブ、グレードはHDDナビ・HIDを標準装備したLエディションのスカイルーフ仕様。1500cc・2WDのコンパクトカーとして実用性を重視した設計で、現在の買取相場は15〜18万円前後で推移する傾向がある。年式や走行距離を考慮すると、この価格帯は市場の実態を反映した水準といえる。
CX-3 XD ツーリング
XD ツーリング Lパッケージ
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成28年式マツダCX-3 XDツーリング Lパッケージ(1500cc・2WD)、走行10〜12万km帯での買取予想は33〜39万円のレンジ。コンパクトSUVとして人気の高いモデルで、ディーゼルエンジン搭載グレードは燃費性能への関心から一定の需要が続いている。年式・走行距離を踏まえれば、このレンジは相場として自然な水準といえる。
デミオ ワゴン LX
ワゴン LX LTD
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成11年(1999年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
平成11年式マツダ デミオ ワゴン LX・LTD(2WD/1300cc)、走行距離8〜10万km帯の一台。コンパクトクラスの中でも取り回しやすいサイズ感が特徴で、大崎市エリアでの買取予想レンジは11〜13万円となっている。四半世紀近く経った車両としては一定の需要が見込まれる価格帯に収まっており、実際の査定額は車両の状態によって変動する。
ファンカーゴ Xペアベンチバージョン
Xペアベンチバージョン HIDセレクシ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成15年(2003年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1290cc/2WD
Xペアベンチバージョン HIDセレクションのグレードを持つ、2003年(平成15年)式ファンカーゴ。1290cc・2WD仕様のコンパクトカーで、走行距離は14〜16万km帯に達している。こうした条件での買取予想レンジは28〜33万円前後が目安となっており、年式・走行距離の水準が相場に素直に表れている形だ。
シャトル HYBRID Honda
HYBRID Honda SENSING
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行10〜12万km帯に達した令和4年式ホンダ シャトル HYBRID Honda SENSING(2WD・1500cc)は、買取予想レンジが77〜92万円の水準にある。コンパクトカテゴリの中でハイブリッド機構と先進安全支援システムを組み合わせた仕様は、この走行距離域でも一定の相場水準を維持しやすい傾向が見られる。
ヤリス HV
HV ハイブリッドX
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/2WD
令和5年式のヤリス ハイブリッドX(2WD)、走行6〜8万kmの一台。1490ccのハイブリッド機構を搭載したコンパクトカーで、この年式・走行帯では市場での需要が安定しており、買取予想レンジは93〜111万円程度となっている。日常使いに適したサイズ感と燃費性能が評価されやすいカテゴリだけに、走行距離の伸びを踏まえても堅実な査定水準が見込まれる。
ワーゲンポロ
ワーゲン TSIコンフォートライン
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
走行距離が2万km以下と少なめの平成29年式フォルクスワーゲン ポロ(TSIコンフォートライン)。排気量1200cc・2WDのコンパクトカテゴリに属し、年式に対して距離が抑えられている点が査定で評価されやすい条件といえる。買取予想レンジは80〜95万円の水準にある。
アップ! ムーヴ
ムーヴ アップ!
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
平成27年式のフォルクスワーゲン「アップ! ムーヴ」、1000cc・2WD。走行距離は12〜14万km帯に達しており、積算距離はそれなりに積み重なった個体となる。大崎市での買取予想レンジは14〜16万円の水準で、欧州コンパクトカテゴリとしてこの走行帯に見合った相場感に収まっている。
ノート E-POWER NISMO
E-POWER NISMO S
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1190cc/2WD
令和元年式のノート E-POWER NISMO S(2WD)、走行距離は14〜16万km帯。1190ccエンジンとモーター駆動を組み合わせたNISMO仕様で、コンパクトながらスポーティな性格を持つグレードだ。走行距離が多めの区分に入るため相場への影響は避けられないが、それでも買取予想レンジは63〜76万円程度で推移している。NISMO Sという希少性が一定の需要を支えている様子がうかがえる。
ヴィッツ F D-PKG
F D-PKG 10ミリオンセレ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成13年(2001年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
平成13年式のトヨタ ヴィッツ F D-PKG(10ミリオンセレクション)、1000cc・2WDのコンパクトカー。走行距離は6〜8万km帯に位置し、登録から20年以上が経過している。大崎市エリアでの買取予想レンジは17〜20万円程度とみられ、年式なりの相場水準に落ち着いている。
オーラ G FOUR leather
G FOUR leather editi
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
令和4年式の日産オーラ G FOUR レザーエディション、1200cc・2WD・走行12〜14万km帯の一台。コンパクトカテゴリながらレザーグレードを設定したモデルで、この走行距離帯においても買取予想レンジは79〜94万円程度で推移する傾向がある。年式と走行距離のバランスを踏まえると、相場としては堅調な水準といえる。
スイフト RSーDJE
RSーDJE ディスチャージヘッドランプ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
平成26年式のスズキ スイフト RS-DJE(1200cc・2WD)、走行は10〜12万km帯のコンパクトカー。RSグレードにはディスチャージヘッドランプが標準装備されており、この年式・走行距離帯においても一定の需要が見込まれる。大崎市エリアでの買取予想レンジは21〜25万円となっており、コンパクトカーとしては走行距離なりの相場水準に位置づけられる傾向がある。
カローラスパシオ V
V リミテッドナビスペシャル
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成15年(2003年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
コンパクトクラスに区分されるカローラスパシオV・リミテッドナビスペシャル(平成15年式・1500cc・2WD)。走行距離は12〜14万km帯で、この年式としては相応の使用歴を積んできた一台だ。現時点での買取予想レンジは31〜37万円で、走行距離帯の幅から、車両コンディションが査定結果に影響しやすい状況といえる。
シャトル HV X
HV X ホンダセンシンク
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/4WD
令和2年式ホンダ・シャトル HV Xは、1500ccハイブリッドに4WDを組み合わせたコンパクトワゴン。走行は20〜22万kmの帯に入っており、相応の使用感は織り込み済みといえる。それでも現在の市場買取予想は36〜43万円のレンジに収まっており、ホンダセンシング搭載グレードとしては堅実な水準で推移している。
500S
S ツインエア
- メーカー
- フィアット
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 900cc/2WD
フィアット500Sのツインエア仕様、平成27年式・走行4〜6万km帯の一台。900ccの小排気量エンジンを積むSグレードの欧州コンパクトで、買取予想レンジは58〜69万円の水準となっている。走行距離が中堅域に差し掛かるため、実際の査定ではコンディションによって幅が生じやすく、レンジ内のどこに落ち着くかは車両状態の確認が鍵になる。
デミオ XD ブラックレザー
XD ブラックレザー リミテッド
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/2WD
査定書の走行距離欄は2〜4万km帯。2016年式マツダ デミオ XD ブラックレザー リミテッド(2WD・1490cc)は、コンパクトカテゴリの上位グレードとして買取想定レンジが35〜42万円ほどとなる傾向がある。年式と走行帯を組み合わせた目安として、売却を検討する際の参考にしてほしい。
シビック 5HB
5HB ハッチバック
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行距離が22〜24万kmに達した令和1年式のシビック5HB(1500cc・2WD)だが、コンパクトカーとしての流通性は維持されており、大崎市での買取予想レンジは84〜101万円程度で推移している。高走行帯にありながらこの水準を保つのは、シビックというネームバリューが一定の下支えとなっているためと見られる。売却を検討するなら、現状維持のまま早めに査定に出すのが得策だろう。
スマート フォーツークーペ
フォーツークーペ mhdパッション
- メーカー
- スマート
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
平成25年(2013年)式のスマート フォーツークーペ・mhdパッション。排気量1000cc・2WD仕様で、走行距離は6〜8万km帯にある。コンパクトカー区分に分類されるモデルで、買取予想レンジは6〜8万円台。年式と走行距離の水準から見て、相場の実態に即した価格帯に落ち着いている印象だ。
ラクティス G L-PKG
G L-PKG HIDセレクション
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成22年式のトヨタ・ラクティス(G L-PKG HIDセレクション)、2WD・1500cc・走行10〜12万kmという条件で、大崎市エリアでの買取予想レンジは30〜36万円台となっている。コンパクトカーとして15年以上経過した車両ながら、この走行距離帯でもまとまった査定額が見込める水準にある。日常使いを重ねてきた一台として、実使用感に応じた相場観が反映された価格帯といえる。
ノート X FOUR
X FOUR スマートセーフティ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/4WD
雪道や悪路での安定走行を求めるユーザーに支持されやすい4WDコンパクト。平成30年式・走行6〜8万km帯の本車両はスマートセーフティ装備のXグレードにあたり、買取予想レンジは57〜69万円とされる。1200ccエンジンとの組み合わせで日常使いを意識した買い手に届きやすい価格帯に収まっている。
フィット ワゴン 13G
ワゴン 13G F
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1310cc/2WD
令和元年式・1310ccのフィット ワゴン 13G(2WD)。走行距離は10〜12万km帯に達しており、年式相応の使用感が見られる段階といえる。コンパクトカテゴリの中でも実用性の高いワゴン系グレードで、大崎市エリアでの買取予想レンジは58〜70万円前後で推移する傾向にある。
フォルクスワーゲン ザ・ヒ
フォルクスワーゲン ザ・ヒ デザイン
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
2013年式のフォルクスワーゲン製コンパクト、デザイングレード。排気量1200cc・2WDの構成で、走行距離は10〜12万km帯に達している。この年式・走行帯における買取予想レンジは27〜32万円とされており、フォルクスワーゲンのコンパクトモデルとして年式相応の相場感に位置づけられる。
フィットシャトル ワゴン HV
ワゴン HV スマートセレクション
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
平成23年式・走行20〜22万kmのフィットシャトルワゴンHV(スマートセレクション、2WD/1300cc)。コンパクトカテゴリながら使い勝手の良いワゴン形状を持ち、ハイブリッド仕様ゆえ燃費面での需要は根強い。この走行距離帯での買取想定レンジはおよそ4〜5万円となっており、年式と走行を踏まえると実需のある相場水準といえる。
バレーノ XS
XS レーダーブレーキサポートII
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
平成29年式のバレーノ XS(1200cc・2WD)、走行距離は2〜4万km帯と使用感は控えめな水準にある。レーダーブレーキサポートIIを備えたグレードで、コンパクトカーとしての実用性を持つ一台。大崎市エリアでの買取予想レンジは48〜57万円台で推移しており、年式・走行距離のバランスを踏まえると相場として落ち着いた位置にある。
VWクロスポロ
VWクロス クロスポロ
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
平成24年式のVWクロスポロ(1200cc・2WD)、走行距離は14〜16万km帯に入る一台。コンパクトカテゴリながら欧州車らしい走行感が評価されることが多く、この年式・走行帯での買取予想レンジは18〜21万円となっている。高走行であることは価格に織り込み済みのため、状態次第でレンジ上限に近い評価が出るケースもある。
SX4 S
クロス
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/4WD
平成27年式のスズキSX4 S-CROSSは、1500ccエンジンに4WDを組み合わせたコンパクトSUVだ。走行距離は8〜10万km帯にあり、使い込まれた印象は否めないが、大崎市内での買取予想レンジは61〜73万円程度で推移する傾向がある。4WD仕様は雪道需要もあるエリアでは引き合いが続きやすい車格とされており、この走行帯としては堅実な査定水準といえる。
プラッツ F
F Lパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
平成17年式のトヨタ・プラッツ Fグレード(Lパッケージ)は、1000ccエンジンを搭載した2WDのコンパクトカー。走行距離は4〜6万km帯で、車齢を考えると比較的こなれた印象だ。大崎市エリアでの買取予想レンジは19〜23万円程度で、燃費重視の日常使いとして需要が続いているカテゴリに属する。
iQ 130G
130G レザーパッケージプラス
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
相場目線でいうと、平成21年式トヨタiQ 130G(レザーパッケージプラス)は走行8〜10万km帯において買取レンジ16〜19万円の水準に収まる傾向がある。1300cc・2WDのコンパクトカーとして、2009年式という年式と走行距離帯の組み合わせを踏まえれば、このレンジは年式相応の値動きといえる。
スイフト RS
RS セーフティサポート
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
令和4年式スズキ スイフト RSのセーフティサポート付グレード、走行4〜6万km帯の買取相場は92万〜110万円前後で推移している。1200ccの2WD・コンパクトカーとして年式相応の走行距離に収まっており、安全支援機能を標準搭載したグレードである点が相場に反映されやすい傾向がある。
デミオ 15S
15S ツーリング
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/2WD
相場目線で見ると、令和1年式・走行2〜4万km帯のデミオ 15S ツーリング(2WD)は81〜96万円のレンジに入る。1490ccのコンパクトクラスとして、年式と走行距離のバランスが価格に素直に反映されやすい条件が揃っている。大崎市で売却を検討しているなら、まずこのレンジを基準に動き出す価値があるだろう。
パッソ 1.3
1.3 +Hana
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
平成23年式のパッソ 1.3+Hana(2WD)、走行6〜8万kmという使用状況を踏まえると、大崎市エリアでの買取相場は12〜14万円前後で推移する傾向がある。1300ccのコンパクトカーとして日常使いに適したサイズ感を持ち、年式なりの走行距離といえる帯に収まっているのが特徴だ。売却を検討する際の目安として参考にしてほしい。
スイフト HYBRID
HYBRID ML
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
走行距離が16〜18万kmに達しているものの、1200ccのマイルドハイブリッドというコンパクトな構成は維持費の目安が立てやすく、日常使いを重ねてきた一台として評価される。平成30年式のスイフト ハイブリッド(HYBRID ML・2WD)の買取予想レンジは46〜55万円程度で推移する傾向がある。
VW ゴルフ TSIトレンドライン
VW TSIトレンドライン BMTマイスターED
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1190cc/2WD
相場目線で見ると、平成25年式・走行6〜8万kmのゴルフ TSIトレンドライン BMTマイスターEDは、39〜46万円の買取レンジに収まる傾向がある。1190ccの小排気量ターボらしい燃費の良さと、コンパクトカーとしての扱いやすいサイズ感が、一定の需要を支えているとみられる。2WD仕様のため維持コストも抑えやすい。
カローラⅡ
Ⅱ スーパーウインディG
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成11年(1999年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
平成11年式のカローラⅡ「スーパーウインディG」、1300cc・2WD仕様。走行12〜14万kmという使用感はあるものの、コンパクトクラスとしての実用性は評価されやすく、買取額は18〜22万円のレンジが目安となる。維持費の低さが支持される排気量帯であり、日常の足として需要が一定程度続いているカテゴリだ。
ノート 15M
15M FOUR
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
年式と走行距離から整備士目線で見れば、平成19年式・10〜12万km走行の日産ノート15M FOURは消耗品の交換サイクルを確認したいフェーズにある。1500ccコンパクトとして日常使いの利便性は高く、現在の買取相場は12〜15万円のレンジが目安となる。
キューブ 15X Vセレクション
15X Vセレクション マイキューブ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行距離が6〜8万km帯に達した平成29年式の日産キューブ 15X Vセレクション(マイキューブグレード)。1500cc・2WDのコンパクトカテゴリに位置し、買取予想レンジは28〜34万円で推移する傾向がみられる。手放しを検討する際の目安として活用できる水準だ。
フィット 13G
13G Lホンダセンシング
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
相場目線で整理すると、令和2年式フィット13G(Lホンダセンシング)は2WD・1300ccのコンパクトカー。走行距離10〜12万km帯での買取予想レンジは65〜77万円となっている。ホンダセンシングを含むグレード構成が、この年式・走行距離帯における価格水準に反映された形だ。
SX4
1.5XG
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
相場目線で見ると、平成26年式スズキSX4(1.5XG・2WD)は走行20〜22万kmという高走行帯ながら、買取予想レンジは30〜36万円あたりで推移する傾向がある。1500ccのコンパクトカーとしてはまずまずの評価といえる水準で、年式と距離を踏まえれば参考にしやすい数字だろう。
プロボックスワゴン F
F エクストラパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 40〜42万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
40〜42万km走行のプロボックスワゴン Fエクストラパッケージ(平成25年式・1500cc・2WD)の買取予想レンジは29〜35万円。高走行帯に入る車両ながら、コンパクトカテゴリの実用系モデルとして相場に一定の底堅さが見られる傾向がある。年式と走行距離を踏まえると、この数字帯が現時点での現実的な目安となる。
ノート e-POWER メダリスト
e-POWER メダリスト ブラックアロー
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
令和1年式の日産ノート e-POWER メダリスト ブラックアロー(2WD・1200cc)。走行距離は12〜14万kmの帯に入るため、相応の使用感は織り込んだうえで、大崎市エリアでの買取予想レンジは49〜58万円程度となっている。シリーズハイブリッドのe-POWERを搭載したコンパクトカーとして一定の需要が続いており、グレード的にも売却時に検討する価値がある一台だ。
BMWミニ3HB
BMWミニ3HB クーパー
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
2015年式MINIクーパー(1500cc・2WD)、走行は4〜6万km帯。コンパクトカテゴリーに属し、大崎市内での買取想定レンジは43〜51万円あたりに形成されている。登録から約11年が経過しており、走行距離も中間的な段階に差しかかった時点でのレンジといえる。
ヴィッツ F LTD
F LTD II
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
買取相場は14〜17万円帯に分布する傾向がある。平成22年式・1000ccという小排気量のコンパクトカーで、走行距離は4〜6万kmの帯に収まっており、年式相応の使用状況といえる。2WD・F LTD IIグレードの組み合わせは、日常の街乗り用途で選ばれることが多い仕様で、燃費面での維持しやすさが評価されやすい一方、年式の古さが価格帯の上限を抑える要因になっていると読み取れる。
マーチ 12G
12G FOUR
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
平成25年式の日産マーチ 12G(1200cc・2WD)は、12〜14万kmの走行歴を持つコンパクトカー。2013年の登録から10年以上が経過し、走行距離もそれなりに積み重なっている。大崎市エリアにおける買取想定レンジは7〜9万円で、年式と走行帯を踏まえた現実的な価格水準といえる。
ティーダ 15S
15S プラスナビHDD
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成20年式の日産ティーダ15S(グレード:プラスナビHDD)、1500cc・2WDのコンパクトカーで、走行距離は4〜6万km帯に収まる一台。この走行帯はコンパクトカーとしてひと通り使われた年数を経ており、大崎市エリアでの買取予想レンジは14〜17万円程度で推移する傾向が見られる。HDDナビ付きグレードという仕様が査定にどう影響するかは個体の状態次第となる。
V40 T2
T2 キネティック
- メーカー
- ボルボ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成30年式のボルボ V40 T2 キネティック、走行4〜6万km帯の一台。1500ccエンジンを積む2WDのコンパクトモデルで、現在の大崎市エリアでの買取予想レンジは73〜87万円となっている。欧州ブランドのコンパクトカーとしては手ごろな価格帯に位置しており、年式・走行距離の組み合わせから見て相場の中間どころを狙いやすい車両といえる。
ヴィッツ F アドバンスド
F アドバンスド エディション
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/4WD
平成18年式のヴィッツ F アドバンスド エディション、4WD・1300cc・走行10〜12万kmというスペックで、買取予想レンジは17〜21万円前後となる。コンパクトクラスのなかでも4WD仕様は雪道や悪路での需要が一定あり、相場の下支えにつながりやすい。年式なりの走行距離であり、実際の買取額は車両のコンディション次第で上下する。
トレジア
1.5i-L
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/4WD
平成27年式スバル・トレジア(グレード:1.5i-L)の4WDモデル。1500ccエンジンを積むコンパクトカーで、走行距離は8〜10万km帯に入っている。この走行域になると価格帯が落ち着く傾向があり、大崎市エリアでの買取予想レンジは17〜21万円前後となっている。4WD仕様は東北の冬道を想定した需要が一定あり、相場の参考値として活用されたい。
ミラジーノ1000
X
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
平成16年式のミラジーノ1000(グレードX、2WD)、走行距離は4〜6万km帯に収まる一台。1000ccエンジンを積むコンパクトカーとして、日常の足として無理のない使い方がうかがえる走行量だ。買取予想レンジは24〜29万円台で、年式・走行距離のバランスからみると相場として標準的な水準に位置している。
ノート HB 15X
HB 15X SVエアロスタイル
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成24年式の日産ノート(1500cc・2WD)、走行14〜16万kmの個体。コンパクトカーとして日常使いに定評あるモデルで、SVエアロスタイルグレードのフロントマスクが特徴的だ。走行距離はそれなりに積み重なっているが、大崎市エリアでの買取予想レンジは9〜11万円台で推移する傾向にある。ノートは流通量が多く相場が読みやすい車種のひとつで、状態次第でレンジ内の幅が変わることも念頭に置いておきたい。
カローラアクシオ 1.5G
1.5G ダブルバイビー
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行12〜14万kmという走行帯にある平成29年式カローラアクシオ 1.5Gダブルバイビー(2WD・1500cc)。買取予想レンジは73〜87万円で推移する傾向がある。コンパクトセダンとして長く支持されてきた車種であり、この年式・走行帯においても一定の市場評価を維持している。
グレイス HYBRID LX・Honda
HYBRID LX・Honda SENSING
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行距離が2〜4万km帯に収まる令和2年式のグレイスHYBRID LX・Honda SENSING(2WD)。1500ccハイブリッドのコンパクトカーとして実用性が高く、この走行帯での買取予想レンジは96〜115万円となっている。年式と走行距離のバランスから、市場での引き合いが期待できる水準に位置している。
カローラフィルダー 1.5G エアロツアラー
ルダー 1.5G エアロツアラー ダブルバイビ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/2WD
日常の足として幅広く使われてきたカローラフィルダー。平成25年式(2013年)・2WD・1490cc、エアロツアラーグレードのこの一台は走行距離14〜16万km帯となる。大崎市エリアでの買取予想レンジは43〜51万円とされており、コンパクトクラスとしての現在の相場水準を確認できる事例となっている。
208 5HB
5HB GT
- メーカー
- プジョー
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
令和3年式のプジョー208 GTグレード(1200cc・2WD)で、走行距離は2〜4万km帯。比較的使用年数が浅く、走行距離も抑えめなコンパクトカーとして、大崎市エリアでの買取予想レンジは100〜119万円程度となっている。フランス車ならではのデザイン性を持つモデルで、GTグレードという位置づけもあり、同年式・同距離帯の国産コンパクトと比べて独自の価格帯を形成しやすい傾向が見られる。
マーチ 14c-four
14c-four 70th
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成15年(2003年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1400cc/4WD
平成15年式の日産マーチ 14c-four(4WD)、走行6〜8万kmの一台。1400ccエンジンに4WDを組み合わせたコンパクトカーで、雪道や悪路も視野に入れた実用的な選択肢だった。70thアニバーサリーグレードという点も相場に影響する要素のひとつ。現在の買取予想レンジは7〜8万円程度で推移している。
アクア Sビジネスパッケージ
Sビジネスパッケージ TSS
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
相場目線で捉えると、令和3年式・走行2〜4万kmのアクア Sビジネスパッケージ(TSS装備・2WD・1500cc)の買取予想レンジは93〜111万円。コンパクトカテゴリとして年式と走行距離のバランスが整った状態にあり、買取査定を検討する際の目安として参照しやすい数値帯に収まっている。
メルセデスベンツ B 180
180 AMGライン
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1400cc/2WD
令和元年式のメルセデスベンツ B180 AMGライン(2WD)。排気量1,400ccのコンパクトカーで、走行距離は12〜14万km帯に入る。この走行距離を踏まえた大崎市エリアでの買取予想レンジは74〜88万円程度で、AMGラインというグレードが相場を下支えする傾向がある。維持コストの面ではコンパクトクラスとして扱いやすい排気量であり、日常使いを終えた一台として流通する場面が多い価格帯に位置している。
カローラフィルダー 1.5X
ルダー 1.5X エアロツアラー
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/2WD
平成21年式のカローラフィルダー1.5X エアロツアラー(2WD)。走行距離は18〜20万kmの帯に入っており、相応に使い込まれた一台だ。それでも大崎市エリアでの買取予想レンジは28〜33万円程度で推移しており、1490ccのコンパクトカーとしての需要は一定程度維持されている。長く乗り継がれてきた生活実用車としての性格が、現在の相場水準に素直に反映されている印象だ。
VW ゴルフ トゥーラン
VW トゥーラン クロストゥーラン
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1380cc/2WD
1380ccエンジンを積む2WD仕様の2013年式クロストゥーラン。走行距離は14〜16万km帯と年式相応にしっかり走り込まれた一台で、フォルクスワーゲンのコンパクトカテゴリに属するモデルだ。現在の買取予想レンジは23〜27万円で、走行帯を踏まえた水準に位置している。
500
メントルザータ
- メーカー
- フィアット
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
走行距離8〜10万kmを積んだ平成27年式のフィアット500(メントルザータ)。1200cc・2WD仕様のコンパクトカテゴリに属し、買取予想レンジは15〜18万円となっている。年式と走行帯を合わせて見ると、その条件なりの相場水準に落ち着いている印象だ。
デミオ 13C V
13C V スマートED
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
買取相場という観点から見ると、平成24年式のデミオ13C V(スマートED)は8〜9万円のレンジに位置する。走行距離が8〜10万kmに達しているものの、1300ccの2WDコンパクトとして日常使いに適したサイズ感が維持されており、この価格帯での流通が続いている傾向にある。
サクシード UL
UL Xパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
買取相場で見ると、平成22年式のサクシード UL Xパッケージ(1500cc・2WD)は38〜45万円のレンジに収まる傾向がある。走行距離10〜12万kmというコンパクトクラスの実用車としては、この価格帯は一定の市場需要を反映した水準と読み取れる。
IST 1.5S
IST 1.5S Lエディション
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成15年(2003年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
買取相場の目線から見ると、2003年式トヨタISTの1.5Sグレード(2WD・1500cc)は、走行12〜14万kmの使用歴を踏まえて31〜38万円のレンジで取引される傾向がある。コンパクトカーとして日常使いに向いたカテゴリであり、この走行帯の個体としては実勢に沿った水準といえる。
ヤリス ハイブリッドX
ハイブリッドX セーフティセンス
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行8〜10万kmに達した令和4年式のヤリス ハイブリッドX(ハイブリッドX セーフティセンス)だが、買取予想レンジは98〜118万円のゾーンで推移している。1500cc・2WDのコンパクトハイブリッドというカテゴリは需要の裾野が広く、この走行帯でも一定の評価が維持される傾向が相場データに表れている。売却時期を検討する際の目安として参照されたい。
ミニバン111台
ノア
YY
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
2005年式のノアは車齢20年に達し、外装評価Rの修復歴が価格の重しになる。ただ2000ccミニバンは実用需要が根強く、7.2万kmと距離が比較的浅い点は救い。修復歴込みで見た試算は15万〜18万円弱の範囲に収まる相場感で、部品取りより現役向けの水準。
タウンエースバン
DX
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成14年(2002年)
- 走行帯
- 28〜30万km
- 排気量/駆動
- 2200cc/4WD
29.3万kmと外装Rの組み合わせは通常なら厳しいが、4WDのタウンエースバンは商用の道具として酷使前提で選ばれる層がいる。2200ccの余裕とホワイトの潰しの利く色が下支え。仕事車としての実需を映し、17万〜21万円弱という見立てが一つの落としどころだ。
ヴェルファイア 2.4Z
2.4Z ゴールデンアイズ2
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
ヴェルファイア2.4Z ゴールデンアイズ2は、装備の豪華さと大型ミニバンの存在感で中古人気が持続する。16.7万kmと距離は伸び外装3.5だが、ブラックの定番色が強い。高級ミニバン需要の厚みを背景に、47万〜57万円弱あたりが相場感として見えてくる。
フリードハイブリッド
ジャストセレクション
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
フリードハイブリッド ジャストセレクションは平成24年式・9.8万kmで、コンパクトな3列ミニバンとして子育て層に根強い層がある。外装3.5は年式相応。査定レンジは23万8千〜28万5千円前後を想定しており、装備のオートエアコンや状態次第で上振れも見込める相場感といえる。
セレナ
ハイウェイスターG
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1997cc/2WD
セレナ ハイウェイスターGの平成29年式、8.2万km・外装4.0と状態は良好。人気ミニバンの上級グレードで、白ボディ・安全装備世代という点も引き合いを強める。査定は49万1千〜58万7千円の帯を見込み、年式と程度の両立がそのまま上値余地につながる見立てとなる。
ラフェスタ
ハイウェイスターG
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
ラフェスタ ハイウェイスターGは2000ccの3列ミニバン。マツダ由来のプレマシー兄弟で、市場では玉数が多く相場は控えめに推移しがち。走行8.6万km・外装4と状態は良好側で、27.1万〜32.4万円の試算。装備より使い勝手で選ばれる価格帯に収まっている。
ソリオ G
G セーフティサポート
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1240cc/2WD
令和5年式と極めて新しいソリオG。セーフティサポート付きで先進装備も充実する現行世代だ。走行11.6万kmは新しさに対してやや多めだが、年式の若さが相場を強く牽引する。77.3万〜92.5万円の見積もりで、担当車の中でも新車系の高値ゾーンに位置づけられる。
ソリオ
Gコウセキヒダリガワワンアクシ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
グレード表記が途中で切れた令和4年式ソリオ、1200cc・2WDの新しめミニバン。走行12.7万kmとやや多いものの、年式の若さがそれを補う。外装3.5で状態は中庸。予想レンジは60.6万〜72.4万円で、53番の現行ソリオより一段落ち着いた、走行相応の見積もりに収まっている。
トール カスタムG LTD
カスタムG LTD SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
外装4.5・走行3.3万kmという若さが数字を押し上げる要因で、20台の中でも状態面は上位に入る。カスタムG LTDは装備が充実したトール上級で、レッドの明るい色も査定でマイナスになりにくい。71万〜85万円の幅で相場感を捉えておくのが妥当だろう。
トール カスタムG リミテッドⅡ
カスタムG リミテッドⅡ SAⅢ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
同じ令和1年式のトール カスタムでも、こちらは走行11.2万km・外装Rと、id64とは対照的な状態。距離と外装の減点が効き、上級グレードでも相場は落ち着く。装備の厚みを踏まえても、買取の目安は30万〜35万円あたりに寄ると見ておきたい。
プレマシー
20Sスカイアクティブ
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
スカイアクティブ搭載の20Sで、平成28年式・走行7.7万kmと状態は無理のない範囲。3列ミニバンのプレマシーは実用性で選ばれる一方、モデル自体の相場は控えめに推移しやすい。装備を加味しても、買取レンジは24万〜29万円あたりに落ち着く公算だ。
デリカD:2
S
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
ソリオOEMのデリカD:2は、コンパクトな箱型ミニバンとして実用層に根強い。2015年式・走行8.8万km・外装4と状態は素直で、大きな減点材料が見当たらない。予想は約16万〜19万円。ハイブリッドではないSグレードのため上限は伸びにくいが、堅い需要が値を支えるレンジと読む。
ヴォクシー
ZSキラメキ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1986cc/2WD
評価はRで修復歴の記録がある点をまず押さえたい2009年式ヴォクシー。走行13万km・黒のZSキラメキで、装備自体は3列ミニバンとして実用的だ。履歴ありは相場を抑える要因になり、買取予想は約10万〜12万円あたりに落ち着く見込み。
ヴォクシー
ZS
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
15万kmと距離は伸びているものの、外装3.5にパール白のZSという組み合わせで底堅さが残る2011年式。同型ヴォクシーは玉数が多く相場の目安が読みやすいのも特徴だ。多走行分を差し引き、買取予想は約24万〜29万円と読むのが妥当だろう。
ノア Si
Si 8人
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
5.3万kmという低走行が際立つ2013年式ノアSi。8人乗り仕様でファミリー層の指名買いが入りやすく、黒ボディも扱いやすい色といえる。外装3.5は年式なりだが距離の少なさが価値を押し上げ、買取予想は約85万〜102万円まで届くとみる。
セレナ ハイウェイスター S-ハイブリッド
ハイウェイスター S-ハイブリッド Vエアロモード
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行18万km超という多走行が価格の主因となる2013年式セレナ。S-ハイブリッドのハイウェイスター系で装備は充実するが、距離の影響は避けられない。パールは無難な色だ。買取予想は約5万〜6万円と、実用継続向けの水準に位置づけられる。
セレナ ハイウェイスターVセレ
ハイウェイスターVセレ セーフテ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
外装評価Rで修復歴の記録がある一方、2015年式・走行12万kmと年式は比較的新しいセレナ。ハイウェイスターVセレの安全装備系グレードにあたる個体だ。履歴ありが相場を抑え、買取予想は約14万〜17万円のレンジを想定している。
セレナ
ハイウェイスターVセレクション+セーフテ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
3.6万kmの低走行に外装4.5が重なる、状態面で条件のそろった2015年式セレナ。白のハイウェイスターは中古で探す層が厚く、指名が入りやすい部類といえる。距離・評価ともに強く、買取予想は約101万〜120万円と高めに見立てている。
フリード ワゴン G
ワゴン G ジャストセレクション
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
外装評価1という状態面の厳しさが前面に出る2009年式フリード。走行も15.9万kmと伸び、ブルー系の初代ワゴンGにあたる。低評価と多走行が重なる個体で、買取予想は約3万〜3.5万円。程度次第では引取寄りの帯に入る一台だ。
フリード GエアロLパッケージ
GエアロLパッケージ 0ウリキリ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
2008年式と世代は古いが、外装4.0・黒のエアロパッケージで見た目の印象は保たれるフリード。走行14.7万kmは年数相応といえる。エアロ仕様は同型の中でも引き合いがある部類だ。年式と距離を踏まえ、買取予想は約13万〜15万円と見積もる。
フリードスパイク
Gジャストセレクション
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
まず注目したいのは3.2万kmという走行の少なさ。2013年式フリードスパイクで外装4.0、シルバーの実用ボディだ。荷室重視のスパイクは今も一定の指名があり、低走行が価値を支える。買取予想は約100万〜119万円に乗ってくると読む。
プレマシー
20CS
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
距離が17万kmに達し、多走行帯の水準で評価される2011年式プレマシー。20CSの実用グレードで外装は3.5、ボディ色は分類外となっている。ミニバン需要はあるが走行が相場を抑え、買取予想は約6万〜8万円あたりが目安になりそうだ。
プレマシー
20S
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
外装評価Xと状態面に確認事項がある2010年式プレマシー。走行11.3万km・シルバーの20Sで、機関や内外装の実車チェックが前提となる個体だ。評価区分の低さが価格に反映され、買取予想は約10万〜12万円。現車確認の比重が大きい。
プレマシー ワゴン
ワゴン 20S
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
2.7万kmと極端に少ない走行が目を引く2011年式プレマシーワゴン。パール外装で評価4、20Sの実用仕様ながら距離の希少性が価値を押し上げる。多走行個体が多い車種だけに低走行の意味は大きく、買取予想は約36万〜44万円とみている。
デリカD5
5 C2_G
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 2359cc/2WD
走行20万km超という多走行がまず前提となる2007年式デリカD:5。黒ボディ・外装3.5で、初期型のC2系Gにあたる一台だ。タフに使われる車種ゆえ距離は伸びやすく、相場もその影響を受ける。買取予想は約9万〜11万円の帯に位置づく見込み。
デリカD:5 G
G プレミアム
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/4WD
4WDのGプレミアムという上位装備が、20万kmを超える走行を一定程度カバーする2007年式デリカ。シルバー・外装3.5で、雪国需要の4駆は下取り時に効きやすい。多走行を織り込み、買取予想は約18万〜21万円を想定する。
デリカD:5
Gプレミアム
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/4WD
7.7万kmと距離が抑えられ、外装4.0・4WDのGプレミアムがそろう2012年式デリカD:5。パール色の上位仕様はアウトドア層の指名が厚く、玉数の割に値が付きやすい。条件がかみ合い、買取予想は約102万〜122万円と高めに評価している。
ソリオ
G
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
相場水準の低さが目立つ一台。2015年式ソリオGで走行10.1万km、外装3.5・シルバーだ。コンパクトトールワゴンとして実用性はあるが、距離とグレードの兼ね合いで評価は控えめ。買取予想は約2万円前後と、過走行寄りの帯にとどまる見込み。
ソリオ
ブラック&ホワイトII
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
21万km超の多走行が価格を左右する2013年式ソリオ。特別仕様のブラック&ホワイトIIでパール外装、外装評価は3.0となっている。装備の魅力はあるが距離の影響が大きく、買取予想は約9万〜10万円と、走行相応の水準を踏んでいる。
ソリオバンディット
Jスタイル
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/4WD
4万kmの低走行に外装4.5、そして4WDのバンディット Jスタイルという条件が重なる2015年式。パールの特別仕様で見映えもよく、雪国では4駆の付加価値が乗る。総じて強材料が多く、買取予想は約62万〜74万円のレンジで観測する。
トール
カスタムG
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
走行18.5万kmと距離が伸びた2017年式トール カスタムG。ブルー外装・評価3.5で、上級のカスタム系ながら過走行が相場の主因になる。トールワゴンは実需があるものの、距離を割り引き買取予想は約8万〜10万円あたりと見積もっている。
トール
X
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/4WD
2022年式と新しめだが、走行10.3万kmと外装3.0がやや条件を引く4WDのトールX。年式の新しさと4駆が価値を支える一方、距離とグレードは控えめだ。相反する要素を均し、買取予想は約48万〜58万円のレンジに置いている。
トール
G
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/4WD
2023年式・走行5.6万kmと新しさが際立つトールG。外装4.5、黒ボディの4WD上位仕様で、状態・年式・駆動方式のいずれも好条件がそろう。市場でも新型に近い世代は動きやすく、買取予想は約102万〜122万円と高水準を見込む。
ルーミー G
G S
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
評価Rで修復歴の記録があり、加えて走行20.9万kmと多走行が重なる2017年式ルーミー。パールのG系で装備は整うが、履歴と距離の両方が相場を抑える構図だ。実用継続向けの位置づけで、買取予想は約9万〜10万円と考えている。
ルーミー
X
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
3.2万kmと低走行の2021年式ルーミーXだが、外装評価はRで修復歴の記録がある点が価格に絡む。距離の少なさと履歴ありが相殺し合う構図で、シルバーの実用仕様だ。両面を踏まえ、買取予想は約53万〜63万円が妥当と判断する。
ルーミー
G
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
走行わずか5千km、外装評価5.0という新車に近い状態が最大の特徴の2021年式ルーミーG。パールの上位グレードで内外装の程度が高く、指名買いも見込みやすい。コンディションが価格を強く押し上げ、買取予想は約102万〜122万円まで期待できる水準だ。
セレナ
ハイウェイスター
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行17.1万kmという多走行が相場の底を作る2011年式セレナ ハイウェイスター。白ボディ・外装3.5で装備自体は標準的だ。同年式・同距離帯は玉数が多く価格も横ばい傾向にあり、買取予想は約3万円前後にとどまりそうだ。
セレナ
ハイウェイスターVセレクション
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
同じ2011年式でも、上級のハイウェイスターVセレクションという装備差が効くセレナ。走行15.6万km・パール外装で評価3.5となっている。特別仕様分の付加価値が下支えとなり、買取予想は約11万〜14万円の帯で捉えている。
セレナ
ハイウェイスター
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
外装4.0と評価が高めで、走行も12.1万kmに収まる2010年式セレナ ハイウェイスター。パープルというやや珍しいボディ色で、状態面は年式のわりに良好な部類だ。評価の高さが価格を支え、買取予想は約14万〜16万円と読んでいる。
セレナ ワゴン 5D
ワゴン 5D ハイウェイスターVセレクション
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
4.6万kmの低走行が目立つ2012年式セレナの5Dワゴン。ハイウェイスターVセレクションの装備充実グレードで、パール外装・評価4だ。距離の少なさと上級仕様が重なりミニバン需要とも噛み合い、買取予想は約54万〜64万円で着地するとみる。
アルファードG AX トレゾア
G AX トレゾア アルカンターラVer
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
買取予想レンジは24〜29万円台。走行16〜18万kmのアルファードG AX トレゾア アルカンターラVer(平成16年式・2WD・2400cc)は、ミニバンとしての車格が買取額を一定水準で支える傾向にある。走行距離と年式のバランスを踏まえた相場帯といえる。
キャラバン V スーパーロング
V スーパーロング DX
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 32〜34万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
平成21年式の日産キャラバン Vスーパーロング DX(2WD・2500cc)。走行距離は32〜34万kmと高走行帯に入るが、商用ベースのキャラバンは耐久性を重視した設計で、この走行域でも取引実績が積み上がる傾向がある。大崎市周辺での買取予想レンジは42〜50万円程度。スーパーロングボディの積載性・居住性が評価され、高走行でも一定の需要が見込まれる車格といえる。
トール カスタム Gターボ
カスタム Gターボ SA2
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 990cc/2WD
平成29年式のダイハツ・トール カスタムGターボ(2WD)。990ccターボエンジンを搭載したミニバンで、走行距離は2〜4万km帯と比較的少なめの部類に入る。大崎市エリアでの買取予想レンジは54〜64万円程度で推移しており、年式と走行距離のバランスからみて堅調な相場水準といえる。
フリード ハイブリッドモデューロXホンダセンシング
ハイブリッドモデューロXホンダセンシング 6人
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
買取相場で見ると、令和1年式・走行6〜8万km帯のフリード ハイブリッド モデューロXホンダセンシング(2WD)は42〜50万円程度の水準が見込まれる。1500ccハイブリッドの6人乗りミニバンというカテゴリは実用需要が比較的安定しており、モデューロX仕様という特装グレードの希少性も評価の一因となる傾向がある。
ボンゴバン DX
DX リアシート付
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
相場目線でこの一台を整理すると、買取予想レンジは48〜57万円。平成29年式・マツダ製ボンゴバンDXのリアシート付グレードで、1800cc・2WD仕様。走行距離は14〜16万kmの帯に位置し、ミニバンカテゴリとして取引される。年式と走行距離を踏まえた水準の査定額となっている。
NV350キャラバンW
W GX
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 30〜32万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
買取相場の観点から見ると、平成29年式のNV350キャラバンW(GXグレード・2500cc・2WD)は、30〜32万kmという高走行帯にありながら93〜112万円のレンジが見込まれる。ミニバンとして商用利用の引き合いが一定数あることが、価格水準を下支えする背景として挙げられる。
エスティマ X
X LTDナビスペシャル
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成14年(2002年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 2362cc/4WD
平成14年式エスティマ X(LTDナビスペシャル)の4WD仕様。2362ccエンジンを積むミニバンで、走行距離は22〜24万km帯に達している。高走行ゆえ査定額は抑えめな水準に落ち着く傾向があり、現状の買取予想レンジはおおむね28〜34万円とみられる。同年式・同グレードの相場としては、4WD設定が評価の下支えになるケースもある。
ヴォクシー X G-EDT
X G-EDT ナビPKG
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成14年(2002年)
- 走行帯
- 28〜30万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
2000ccエンジンを積む2WDのミニバン、ヴォクシー X G-EDT(ナビPKG仕様・平成14年式)。走行距離は28〜30万km帯で、買取予想レンジは18〜21万円となっている。車齢・走行距離ともに相応の水準に達した個体として、高走行帯のミニバン相場を参照するうえでのデータとなる。
ボンゴバン
DX
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
令和2年式マツダ ボンゴバン DX(1800cc・2WD)、走行20〜22万kmという高走行帯ながら、買取想定レンジは11〜13万円前後で推移している。同クラスのバン系商用車は業務使用による過走行個体が多く流通しており、この走行距離帯での相場としては概ね標準的な水準といえる。コンパクトな積載スペースを活かした実用車として、一定の需要が続いているカテゴリだ。
NV350キャラバンV DX テイショウ 1.25トン
V DX テイショウ 1.25トン 3ニン
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
令和3年式のNV350キャラバンV DX(低床・1.25トン仕様)。2WD・2000ccで走行距離は20〜22万kmと、年式のわりにかなりの積算距離となっている。商用ベースとして稼働し続けてきたことがうかがえる走行帯だが、同グレード帯の買取相場は69〜82万円のレンジが見込まれる。働く車として需要が底堅いNV350らしい水準を維持している。
デリカD2ハイブリッド
2ハイブリッド ハイブリッドSX
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
平成29年式の三菱デリカD:2ハイブリッド(SXグレード、2WD、1200cc)、走行距離は8〜10万km帯。マイルドハイブリッドを積むミニバンで、この走行帯の個体としては日常使いに引き続き活躍できる年式にある。大崎市エリアでの買取予想レンジは12〜14万円程度で、走行距離なりの相場水準と見てよいだろう。
タウンエースノア スーパーエクストラ
スーパーエクストラ メモリアルE
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成12年(2000年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成12年式のタウンエースノア スーパーエクストラ(メモリアルE)、2WD・2000cc。走行距離は14〜16万km帯に入っており、20年超の経年車としては相応の使用感を見込んでおく必要がある。それでもミニバンとしての実用性は根強く、大崎市エリアでの買取予想レンジは73〜87万円程度で推移している。グレードはスーパーエクストラ系の上位設定にあたる。
ハイエースV スーパーGL
V スーパーGL ダークプライム2
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
令和2年式のハイエースV スーパーGLダークプライム2(2WD・2000cc)は、走行6〜8万km帯での流通が多いミニバン。この走行距離帯の同車は、買取予想レンジが87〜104万円程度で推移する傾向がある。ダークプライム2グレードは人気の高い仕様として市場で認知されており、状態次第でレンジ上限付近での査定も見込めるケースがある。
ボンゴ V GL
V GL 2ニン
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 32〜34万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
走行距離が32〜34万kmに達しているにもかかわらず、買取予想レンジが12〜14万円で推移しているのは、ボンゴが商用・実用系として根強い需要を持つことの表れといえる。平成24年式・1800cc・2WDのミニバン仕様で、グレードはV GL 2人乗り。タフな使われ方をしてきた一台だが、相場目線では高走行でも一定の値がつく車種傾向が見受けられる。
ヴェルファイア 3.5Z
3.5Z Gエディション
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 3500cc/4WD
3500ccエンジンを積んだトヨタ・ヴェルファイア3.5Z Gエディションの4WD仕様。平成25年式で走行距離は12〜14万km帯に達しているが、ミニバン需要の底堅さを反映し、買取予想レンジは51〜61万円程度で推移する傾向がある。大排気量かつ4WDという組み合わせは維持費を意識する買い手も多く、査定額に影響する要素の一つとなる。
アルファード MS プレミアム
MS プレミアム アルカンター
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/4WD
平成16年登録、走行10〜12万kmのアルファード MSプレミアム(3000cc・4WD)。大排気量の4WD仕様ということもあり、同年代のミニバンの中ではしっかりとした走行性能が期待できるグレード構成となっている。年式と走行距離を踏まえると、大崎市エリアでの買取予想レンジは31〜37万円とみられる。この走行帯としては安定した値付けが続いている印象だ。
アルファードV MS プレミアム
V MS プレミアム アルカンターラVer
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
3,000ccエンジンを搭載したアルカンターラVer仕様のアルファードV MSプレミアム。平成17年式で走行帯は14〜16万kmに達するが、買取予想レンジは26〜31万円で推移する傾向にある。2WD・3リッタークラスのミニバンとして、年式・走行距離に見合った相場水準が形成されている。
ビアンテ 20S
20S スカイアクティブ
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成28年式のマツダ ビアンテ 20S スカイアクティブ(2WD・2000cc)。走行距離は6〜8万kmの帯に入っており、ミニバンとしての使用年数を考えると一般的な距離感といえる。大崎市内での買取相場は22〜26万円前後で推移する傾向がある。スカイアクティブ技術を搭載した2リッターエンジン搭載グレードで、2WD仕様としての流通が続いている一台だ。
ステップワゴン G スタイル
G スタイル エディション
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1990cc/2WD
ファミリー層に支持されてきたステップワゴン G スタイル エディション(2WD・1,990cc)の2007年式。走行6〜8万kmの個体では、買取想定レンジは19〜23万円あたりが目安となる傾向がある。ミニバンカテゴリとしての需要は根強いものの、年式と走行距離を踏まえると、市場価格は落ち着いた水準に収まっている。
シエンタ X
X Vパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
平成30年式・走行2〜4万kmのトヨタ シエンタ X(Vパッケージ)、1500cc・2WDのミニバン。比較的若い年式と抑えた走行距離が重なることで、大崎市エリアの買取相場は42〜50万円前後で推移する傾向がある。ファミリー層に支持されるカテゴリだけに、この走行帯であれば一定の評価を得やすい水準といえる。
ハイエース DX
DX GLパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成29年式トヨタ ハイエース DX(GLパッケージ)、2WD・2000ccの1台。走行は14〜16万km帯に達しており、商用車として相応の使用歴がある。ハイエースDXは法人需要・個人事業主需要ともに根強く、高走行でも市場での流通が途絶えにくい車種。現状の買取想定レンジは95〜113万円程度とみられ、状態や装備次第で幅が生じる。
ヴォクシー XGエディション
XGエディション ナビパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成15年(2003年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1990cc/2WD
走行10〜12万kmに達したヴォクシー XGエディション(平成15年式・2WD・2.0L)。ナビパッケージ仕様のミニバンとして、同年式・同走行帯の流通事例と照らすと、大崎市エリアでの買取予想レンジは18〜22万円程度となっている。年式なりの走行距離であることを踏まえつつ、売り時の判断材料として活用していただきたい数値だ。
ハイエース DX 1.25トン
DX 1.25トン 3ニン
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 40〜42万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成22年式・走行40万km超という積み重ねを持つハイエースDX(2WD・2000cc)。商用ミニバンとして酷使されてきた車両だが、ハイエース系は需要の厚さから相場の底が比較的しっかりしており、この走行帯でも買取予想レンジは82〜98万円程度で推移する傾向がある。実用重視のグレード構成のため、同年式の乗用系とは異なる層が主な買い手となる。
デリカV
V GX
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
平成27年(2015年)式・三菱デリカV(GX/2WD/1600cc)、走行20〜22万km。買取予想レンジは20〜24万円で、この年式・走行帯のミニバンとして相場水準と概ね合致した価格帯に位置する。1600ccの2WD仕様という構成が、この走行距離帯でも一定の市場流通を下支えしている傾向がある。
セレナ ライダー
ライダー プロパイロットエディション
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
33〜39万円の買取予想レンジに収まる平成29年式・日産セレナ ライダー(2WD)、プロパイロットエディション。走行は16〜18万kmと多めではあるが、ミニバンカテゴリとしての実用需要が相場を下支えしており、この走行距離帯の車両としては落ち着いた水準にある。
プレマシー 20CS AERO
20CS AERO STYLE
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成23年式マツダ プレマシー 2.0L・2WD、走行12〜14万kmというボリュームゾーンでの流通例をもとにした買取予想レンジは9〜10万円前後となっている。ミニバンとして使い勝手の高いモデルだが、走行距離がある程度積み上がっている点が査定額に影響する水準と見られる。AEROグレードの外観特性は車両の個性として残るものの、最終的な買取額は車両の状態次第で上下する余地がある。
ラフェスタ ハイウェイスター
ハイウェイスター G
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成28年式・走行2〜4万kmのラフェスタ ハイウェイスター G(2WD)。2000ccのミニバンとして、この走行帯での買取価格は11〜13万円のレンジに入ることが多い。年式と走行距離のバランスを踏まえると、売却を検討する際の現実的な目安として参照しやすい水準といえる。
ヴォクシー X L
X L エディション
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1980cc/2WD
平成22年式のヴォクシー XL、走行8〜10万kmという使用域で、現在の買取相場は18〜22万円前後で推移している。1980ccの2WDミニバンとして、家族利用や送迎などの実用途に長く使われてきた世代の一台だ。年式なりの値付けではあるが、ミニバンカテゴリーへの一定の需要が相場を下支えしており、極端な値崩れは見られない水準にとどまっている。
キャラバン コーチ 5D
コーチ 5D ライダー
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
平成18年式の日産キャラバン コーチ(2WD・2400cc)、走行は16〜18万kmの帯に入る。ミニバンとして長く使われてきた一台で、この走行距離帯ではコンディション次第で査定額に開きが出やすい。現在の買取予想レンジは36〜44万円程度。年式なりの使用感を踏まえると、まずは複数業者への同時査定で上限に近い額を引き出せるかを確認したい。
セレナ ワゴン 5D ハイウェイスターVエアロモード+セーフティSHV
ワゴン 5D ハイウェイスターVエアロモード+セーフティSHV ASP
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行距離10〜12万km帯に達した平成27年式の日産セレナ、ハイウェイスターVエアロモード+セーフティSHV(2WD・2000cc)。ミニバンカテゴリに属する5ドア仕様で、グレード名にエアロモードとセーフティパッケージを組み合わせた構成となっている。この年式・走行帯での買取予想レンジは30〜36万円程度が見込まれる。
アルファード V)MSプレミアム
V)MSプレミアム アルカンタVer
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
平成16年式・3000ccの大型ミニバン、アルファード MSプレミアム アルカンタVer(2WD)。走行距離は22〜24万kmに達しており、経年と使用量を踏まえた査定では26〜31万円のレンジで買取が行われる傾向がある。Vグレードの上位モデルに位置するこの車両、年式と走行帯を考慮してもアルファードブランドの底堅い需要が数字に反映されている。
セレナ ワゴン 5D V-S
ワゴン 5D V-S LTDナビパッケージ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成17年式・走行6〜8万km帯の日産セレナ(2WD・2000cc)は、ミニバンとしての使い勝手が評価されやすいクラスに属する。グレードはV-SLTDナビパッケージで、上位グレードにあたる位置づけだ。大崎市エリアでの買取予想レンジは13〜15万円程度で推移する傾向がある。年式相応の経過を踏まえながらも、ファミリー需要が見込めるカテゴリとして一定の流通が続いている。
セレナ W 20X
W 20X Vセレ+セーフティ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
走行距離22〜24万kmに達した2016年式の日産セレナ W20X、4WD仕様。ミニバンとして車格があるものの、この走行帯では買取相場が落ち着いており、予想レンジは12〜15万円となっている。2000ccエンジンに4WDを組み合わせた構成で、年式・走行距離なりの査定水準に収まっている。
デリカD2カスタムハイブリッド
2カスタムハイブリッド カスタムハイブリッドSV
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
相場データをもとにすると、2019年式デリカD2カスタムハイブリッドSV(2WD・1200cc)の買取予想レンジは58〜70万円となる傾向がある。走行距離が8〜10万km帯に達した個体であっても、ミニバンとしての実用性がある程度評価されており、この価格帯での取引事例が見られる。
ハイエースW
W GL
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 30〜32万km
- 排気量/駆動
- 2700cc/2WD
平成20年式・2700ccエンジン搭載のハイエースワゴンGL(2WD)。走行距離は30〜32万kmの高走行帯に入るが、ハイエースワゴンはこの走行域でも一定の買取需要が続く傾向がある。現在の買取予想レンジは58〜69万円。ミニバンカテゴリの中でも根強い人気を持つモデルで、年式・走行距離を踏まえた現実的な相場水準といえる。
フリード+ハイブリッド
ハイブリッド ハイブリッド・クロスター
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
令和5年式・走行距離2万km未満というフリッシュな状態のフリード+ハイブリッド(ハイブリッド・クロスター)。1500ccハイブリッドを2WD構成で搭載するミニバンカテゴリの一台で、現時点の買取予想レンジは86〜103万円帯とされている。年式の新しさと低走行が相まって、レンジ上限に近い評価が付きやすい傾向が見受けられる。
ボンゴ T DX
DX 1.15t
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
令和2年式・走行8〜10万km帯のマツダ・ボンゴT DX(DX 1.15t/2WD/1800cc)の買取予想レンジは73〜87万円となっている。積載1.15tクラスの商用モデルで、走行距離が8万kmを超えた個体でも、この価格帯での取引が見られる傾向にある。査定時の参考水準として押さえておきたい一台だ。
ビアンテ I-STOP SMART
I-STOP SMART ED
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行12〜14万kmを積んだ平成22年式のマツダ・ビアンテ アイストップスマートED(2WD・2000cc)。ミニバンカテゴリーに属し、この年式・走行帯での買取参考レンジは11〜13万円前後となっている。相場の観点からは、走行距離と年式が価格に素直に反映された水準といえる。
ビアンテ 20C
20C スカイアクティブ
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
相場目線で見ると、平成26年式・走行8〜10万km帯のビアンテ20Cスカイアクティブ(2WD・2000cc)は、28〜33万円の買取レンジが形成される傾向にある。ミニバンカテゴリの一台として、年式と走行距離を加味しながら売却タイミングを検討する際の目安にしていただきたい。
ビアンテ グランツ
グランツ スカイアクティブ
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行距離が16〜18万kmに達しているにもかかわらず、マツダ「ビアンテ グランツ スカイアクティブ」(平成27年式・2WD・2000cc)の買取相場は12〜14万円の水準で推移している。ミニバンとして日常的な使い込みが進んだ個体でも、この価格帯での流通が見られる。
トール G
G SA2
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
買取予想レンジ21〜25万円という水準は、走行14〜16万km帯の2018年式コンパクトミニバンとしてみると底堅い数字といえる。ダイハツ トール G(SA2)は1000cc・2WD仕様で、軽より一回り広い室内を日常の足として積み重ねてきた一台。走行距離が多めの帯域にありながら、一定の買取価値が維持されている。
ヴォクシー Zキラメキ
Zキラメキ トクベツシヨウシ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
平成19年式・2000cc・4WDのヴォクシー Zキラメキ(走行6〜8万km帯)は、ミニバンとしての使い勝手と雪道対応の走行性能を両立したモデル。年式なりの経年はあるものの、この走行距離帯では市場での一定の需要が続いており、現在の買取予想レンジは19〜22万円程度とみられる。売却を検討する際の目安として参考にしてほしい。
ステップワゴンスパーダ Zインターナビセレクション
スパーダ Zインターナビセレクション 8ニ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成25年式のステップワゴンスパーダ Zインターナビセレクション(2WD・2000cc)。走行距離は12〜14万km帯に達しているが、ミニバンカテゴリーの中では実用重視の乗り方をされてきた一台と見ることができる。大崎市エリアでの買取予想レンジは24〜28万円程度で推移している。インターナビを標準装備したグレードであり、その点が査定に一定の影響を与えることが多い。
エスティマHV ワゴン.4WD
HV ワゴン. X
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1360cc/4WD
買取相場から整理すると、平成23年式・走行6〜8万km帯のエスティマHVワゴン(Xグレード・4WD)は55〜66万円のレンジに収まる傾向がある。1360ccハイブリッドシステムを搭載した4WDミニバンとして、年式と走行距離帯のバランスが相場水準にそのまま反映された形だ。
アルファードG MX
G MX Lエディション
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
平成17年式・走行18〜20万kmというステージに来たアルファードG MX Lエディション(2WD・3000cc)だが、買取相場は23〜28万円台で推移している。大排気量ミニバンとして長く使われてきた一台であり、走行距離帯を踏まえると、この価格帯での流通が一般的といえる。
ヴォクシー ZS煌
ZS煌 7人
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
買取相場から見ると、平成28年式・走行12〜14万km帯のヴォクシー ZS煌(2WD・7人乗り)は、98〜117万円のレンジで取引される傾向がある。2000cc・2WDのミニバンとして日常の使い勝手を重視する層に一定の需要があり、この走行距離帯でも3桁万円台を維持しているのは注目に値する。乗り替えや売却のタイミングを検討する際の目安として参考にしてほしい。
タウンエース V DX
V DX 3ニン
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/4WD
平成18年式のタウンエース V DX(3人乗り・4WD・1800cc)、走行は4〜6万km帯のミニバンだ。4WD仕様ということもあり、積雪や悪路を伴う地域での実用性が評価されやすい傾向にある。買取予想レンジは53〜63万円程度で、年式・走行距離のバランスからすると堅調な水準に収まっている。
NV350キャラバンV プレミアムGX 1トン
V プレミアムGX 1トン 5ニン
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
買取レンジ73〜87万円に位置する日産NV350キャラバンVプレミアムGX 1トン(2015年式)。2000cc・2WD、走行距離は12〜14万kmの5人乗りミニバンで、VラインのプレミアムGXグレード・1トン積み仕様にあたる。走行距離がすでに12万kmを超えた段階の個体であり、使用歴としては相応に積み重なった一台だ。
アルファードV AX Lエディション
V AX Lエディション 8人
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 32〜34万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
平成16年式トヨタ アルファードV AX Lエディション(2WD・2400cc・8人乗り)。走行距離は32〜34万km帯に達しており、高走行域に入る車両だ。それでもミニバンとして一定の需要が見込まれ、買取想定額は21〜25万円のレンジで推移している。年式と走行距離を踏まえると、この価格帯は実需に沿った水準といえる。
ソリオバンディットハイブリッド
ハイブリッド バンディットハイブリッドSV
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
買取査定の目線でみると、2018年式ソリオバンディットハイブリッドSV(2WD・1200cc)は走行4〜6万km帯で82〜98万円のレンジに収まる傾向がある。ハイブリッドミニバンとして日常使いの利便性が高く、この走行距離帯であれば車両の状態が安定していることが多い。
デリカD:5 エクシードⅡ
エクシードⅡ 7人
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/4WD
整備面からみると、走行14〜16万km帯の平成21年式デリカD:5 エクシードII(7人・4WD・2400cc)は、駆動系の経年をしっかり把握しておきたい段階に差し掛かっている。買取予想レンジは16〜19万円で、ミニバンとして十分に使い込まれた車両の市場評価としては落ち着いた水準といえる。
タウンエース バン
バン GL
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和6年(2024年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/4WD
令和6年式・走行2〜4万kmのタウンエース バン(GL、4WD、1500cc)は、使用歴が浅く走行負担も小さい段階にある一台。4WD仕様は積雪・悪路への対応力を求めるユーザー層に一定の需要があり、大崎市周辺での実用性とも合いやすい。現在の買取予想レンジは72〜86万円程度で、年式・走行距離のバランスを踏まえると堅調な水準といえる。
セレナ 20X
20X Vセレクション+セーフティSHV
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
Vセレクション+セーフティSHVグレードを持つ平成28年式セレナ20X(2WD・2000cc)。走行16〜18万km帯に入ったミニバンとして、大崎市での買取参考額は11〜13万円程度の水準となる。この走行帯に差し掛かった車両は、コンディションの個体差が査定額に反映されやすい段階でもある。
ノア X Vパッケージ
X Vパッケージ 8ニン
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
2017年(平成29年)登録のトヨタ ノア X Vパッケージ(8人乗り・2WD・2000cc)は、走行12〜14万kmの距離帯にある。この条件での買取予想レンジは69〜82万円となっており、年式・走行距離を踏まえたミニバン相場の一目安として参考にしていただきたい。
アルファード AS プレミアム
AS プレミアム アルカンターラバー
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
走行距離が16〜18万km帯に達した平成17年式のアルファードAS プレミアム(アルカンターラバー仕様)。買取予想レンジは27〜33万円程度で、年式・走行距離を踏まえると、ミニバンカテゴリとしての需要が相場をある程度下支えしている様子がうかがえる。2400cc・2WD構成で、大人数を乗せる場面に対応できる車格を持つ一台だ。
トール Gターボ
Gターボ SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 990cc/2WD
令和1年式のトール Gターボ(SA3)、走行距離6〜8万kmの個体を相場目線で見ると、買取参考レンジは7〜8万円程度。990cc・2WDのコンパクトミニバンという性格上、維持コストは抑えやすいカテゴリに属する。走行距離帯としては日常使用の蓄積が一定程度あるため、この価格帯での推移は特段外れたものではない。
ルーミー カスタム
カスタム GT
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
令和3年式のルーミー カスタム GT(2WD・1000cc)、走行8〜10万km帯での大崎市における買取予想レンジは76万〜91万円。コンパクトながらミニバンとしての使い勝手を備えたモデルで、カスタム GTグレードは同シリーズの中でも装備面で上位に位置する。走行距離を踏まえると、この価格帯での取引は市場実勢と概ね一致した水準と言える。
ヴォクシー ZSキラメキIII
ZSキラメキIII 7ニン
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成24年式ヴォクシー ZSキラメキIIIの7人乗り仕様(2WD・2000cc)。ミニバンは中古市場でファミリー層からの引き合いが継続しやすいカテゴリで、走行14〜16万kmという距離帯においても28〜33万円の買取予想レンジが形成されている。年式と走行量を踏まえれば、現実的な水準といえる。
ラフェスタハイウェイスター ハイウェイスター
ハイウェイスター ハイウェイスター G
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
相場目線で見ると、2012年式ラフェスタハイウェイスター ハイウェイスターGの4WD・2000ccモデルは、走行6〜8万km帯で16〜19万円のレンジで買取取引される傾向がある。ミニバンとして一定の使用年数を経たこのグレードは、年式なりの相場水準に落ち着いている印象だ。
セレナ e-POWER e-パワー
e-POWER e-パワー XV
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
買取予想レンジは84〜101万円。平成30年(2018年)式の日産セレナ e-POWER XVは、排気量1200cc・2WD仕様のミニバンで、走行距離が10〜12万kmに達した個体だ。大崎市周辺での売却や買い替えを検討する際、この数値をひとつの参考相場として役立ててほしい。
エルグランド ハイウェイスターS
ハイウェイスターS アーバンクロム
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
相場目線で整理すると、平成30年式・走行12〜14万km帯のエルグランド ハイウェイスターS アーバンクロム(2WD/2500cc)の買取予想レンジは92〜109万円。約17万円の幅があることから、同じ年式・走行距離帯のなかでもコンディション次第でレンジ内の評価が上下しやすい傾向がある。ミニバンカテゴリとして一定の需要があるなか、走行の多さをどう見るかが査定のポイントになりやすい。
セレナ W 20G
W 20G SHアドバンスドセーフティ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行距離が8〜10万kmに達した平成27年式の日産セレナ(W 20G)。SHアドバンスドセーフティを冠したグレードのミニバンで、2WD・2000cc仕様となっている。現在の買取相場では、この年式・走行距離帯を基準に26〜31万円のレンジが目安として参考になる。
ハイエースレジアス
ハイエース
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成11年(1999年)
- 走行帯
- 28〜30万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/4WD
平成11年式のトヨタ ハイエースレジアス(3000cc・4WD)。走行距離は28〜30万kmに達しているが、この年代のハイエース系は耐久性への信頼から一定の需要がある。ミニバンとしての使い勝手と4WDの走破性を兼ね備えた構成で、大崎市エリアでの買取予想レンジは31〜37万円程度となっている。
フリードHV
HV ワゴン
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/2WD
走行16〜18万kmを積んだ2013年式のフリードHV(1490cc・2WD)。ミニバンとしての使い勝手を求めるファミリー層に長く選ばれてきた一台で、距離帯なりの相場感から買取額は4〜5万円前後の水準となる傾向がある。日常使いの積み重ねが数字に正直に反映された、実走ベースの価格帯といえる。
タンク
カスタムG-T
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
令和2年式タンク カスタムG-T(2WD・1,000cc)は、ミニバンとして使い勝手を重視するファミリー層に選ばれてきたグレード。走行距離は8〜10万km帯に入っており、相応の使用感はあるものの、大崎市エリアでの買取予想レンジは40〜48万円前後で推移している。カスタム系グレードは標準グレードに比べて装備差があるため、査定時にその点が評価に影響することがある。
フリード GホンダセンシングSパッケージ
GホンダセンシングSパッケージ 6
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
買取相場の観点から見ると、平成29年式のフリード Gホンダセンシング Sパッケージは、走行8〜10万kmの水準で88〜105万円のレンジに収まる傾向がある。1500cc・2WDのミニバンとして日常的な使い勝手が評価されており、この走行距離帯でも一定の市場価値が維持されていることが数値からうかがえる。
アルファード ハイブリッドGエディション
ハイブリッドGエディション 8ニ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成15年(2003年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
2003年(平成15年)登録のトヨタ アルファード ハイブリッドGエディション(2WD・2400cc)。走行距離は14〜16万km帯に達しており、登録から20年以上が経過したミニバンカテゴリーの1台だ。買取予想レンジは24〜28万円台で、年式と走行距離を踏まえた目安値として参考にしてほしい。
ウィッシュ G
G NEOエディション
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行距離16〜18万kmに達したトヨタ・ウィッシュ G NEOエディション(平成17年式・2WD・2000cc)。高走行帯の個体ながら、買取予想レンジは17〜20万円で推移している。2000ccクラスのミニバンとして中古流通での需要が一定程度維持されており、走行距離相応の相場水準といえる。
ハイエース バン DX
バン DX 1t
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 36〜38万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/4WD
走行距離36〜38万kmという数字が示すとおり、実務でしっかり使い込まれてきた一台だ。トヨタ ハイエース バン DX(バン DX 1t)、平成28年式、3000cc・4WD仕様。こうした高走行帯でも買取相場は93〜112万円のレンジで推移しており、ハイエースバンの底堅い流通需要を反映している。商用車としての実績を積んだ車両ならではの相場感といえる。
ソリオバンディット HV
HV MV
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
令和2年式のソリオバンディット HV(グレード:HV MV)、2WD・1200cc・走行6〜8万kmという条件では、買取価格は38〜45万円前後で推移する傾向がある。ミニバンカテゴリとしては扱いやすいサイズ感が支持されており、走行距離帯を考慮した相場としては堅調な水準にあると言える。
キャラバン バン DX
バン DX ロング
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 38〜40万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/4WD
買取レンジ22〜26万円という数字からは、38〜40万kmの高走行帯に達した平成22年式でも、4WD・3000cc・ロングボディという仕様が一定の市場評価につながっていることが読み取れる。日産キャラバン バン DX ロングは、商用バンとして実需のある一台だ。
中大型109台
レジアス
ウインドツアラー
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成12年(2000年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
23.9万kmという距離だけ見れば敬遠されがちだが、3000ccのレジアス ウインドツアラーは球数が細く、動く個体そのものに希少性が出る一台。外装3.5と過走行を割り引いても、40万〜47万円台という見立ては旧車然とした需要の厚みを映している。
マークX 250G Four
250G Four Lパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
マークX 250G Four Lパッケージは4WDの安心感とFRセダンらしい走りが持ち味だが、2006年式で外装3、12.5万km。年式の古さが評価を難しくする一台だ。上級セダンの中古値落ちを踏まえると、14万〜17万円弱という相場感が現実的な着地点となる。
SAI
G
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 2360cc/2WD
SAI Gは2360ccハイブリッドの上級セダンながら、19.8万kmの走行と外装RAが厳しく響く。2010年式の車齢も相まって、この車格にしては控えめな評価に落ち着く。過走行×修復歴の合わせ技を踏まえると、6万〜8万円弱あたりが正直なレンジといえる。
エリシオン
Gプレミアム
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
エリシオン Gプレミアムは平成17年式、走行20.3万kmと距離が伸びている。上級ミニバンの装備感は魅力だが、多走行が値を大きく引き下げる。査定試算は14万6千〜17万4千円あたりで、内外装3.5の状態を保っている分だけ下限側で踏みとどまる見立てとなる。
エリシオン
X
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
エリシオンXのパール、平成17年式で走行10.1万km。同型のGプレミアムより装備は控えめだが、距離が半分程度に収まっているのがこの個体の強み。外装3.5と合わせ、13万〜15万5千円の帯が目安になる。多走行個体との差がそのまま値幅に出る典型例といえる。
ティアナ
230JM
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2300cc/2WD
平成16年のティアナ230JM。20年落ちに達し、2300cc・パールの落ち着いた1台だが、この年代の国産セダンは全般に相場が薄い。走行15.7万kmで評価3.5と実用範囲。19.5万〜23.3万円の見立てで、価値の大半は装備より現役で動く点に置かれる相場感といえる。
リーフ
G
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 9999cc/2WD
初代リーフのEVという特殊枠。表記9999ccは電気自動車のためのダミー値で排気量ではない。平成24年式の初期型はバッテリー劣化が価格を強く押し下げる要因で、走行3.5万kmと少なくても相場は限定的。6.1万〜7.3万円と、EV特有の事情を色濃く反映したレンジになっている。
CX-5
XD
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2200cc/4WD
クリーンディーゼルXDに4WDを組み合わせた、寒冷地で引き合いの強い構成。平成26年式・走行13万kmと使用感はあるが、外装4.0は良好な部類。CX-5初代はディーゼルの燃費で根強い支持があり、40万〜48万円前後を相場の目安に据えたい。
インプレッサ WRX STI Aライン
WRX STI Aライン タイフ
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/4WD
STIのAラインという珍しい選択肢で、走行10万kmは年式相応。外装3.5と過走行でない点が下支えとなり、4WD・2.5Lターボの実用性も市場では一定の引きがある。買取レンジは約88万〜105万円と試算される。玉数が少ない性格ゆえ、値幅は状態次第で振れやすいと見ておきたい。
アウディ A6アバント 2.8FSIクワトロ
アウディ 2.8FSIクワトロ Sラインハ
- メーカー
- アウディ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2800cc/4WD
A6アバントの2.8FSIクワトロ、Sライン。輸入ワゴンらしく新車から見れば値落ちは大きいが、外装4・走行13.5万kmで見た目の破綻は少ない。予想は約37万〜45万円。整備コストを織り込む買い手が中心のため、上限は伸び悩みやすい相場感。趣味と実用の折衷を狙う層向けの一台といえる。
BMW 5シリーズ 523i
BMW 523i ハイラインパッケージ
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
外装4.5と走行6.9万kmが揃うBMW 5シリーズ523i。2010年式の旧型ではあるが、程度の良さが評価を引き上げる。試算は約29万〜35万円。大型輸入セダンは相場の底が動きやすく、部品や整備を見越す買い手が値を決めるため、この個体は状態がそのまま強みになるとみている。
ジャガー XJ8
ジャガー 8 3.5
- メーカー
- ジャガー
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 3600cc/2WD
旧き良き大型サルーン、ジャガーXJ8 3.5。走行5.9万kmと距離は少なく外装4.0も良好だが、希少車ゆえ相場の目安は読みにくい。約35万〜42万円と試算する。趣味性で選ばれる性格上、指名買いの有無で値幅が大きく振れやすい一台。市場性より個体の魅力が価格を左右する見立てだ。
ジープチェロキー
チェロキー リミテッド
- メーカー
- クライスラー・ジープ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 3700cc/4WD
3.7Lの本格四駆、ジープ チェロキー リミテッド。走行6.1万kmと距離は浅めで、外装3.5も年式相応に保たれている。SUVとしての存在感が下支えとなり、約41万〜49万円を見込む。輸入大排気量ゆえ維持を織り込む買い手が主体だが、低走行が価格を底上げする見立てだ。
マークX
250G
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
FRセダンのマークX 250Gで、外装評価には修復歴の記録が残ります。走行11万km台の平成23年式、修復歴が評価を抑えて買取予想は約19万〜22万円。セダン需要は落ち着きつつありますが、状態の説明がしやすい個体は取引が進みやすい傾向です。
マークX 250G
250G リラックスセレ・B-LTD
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
特別仕様のリラックスセレクションで、走行7万km台と距離は控えめです。ただ外装評価に修復歴の注記があり、装備の厚さと相殺する形で買取予想は約37万〜45万円。同年式・同修復歴でも走行差が数字を分ける点が、この一台に表れています。
マークX
250G
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
平成28年式の後期型で、走行7万km近く・外装評価4.5と上位の状態を示します。修復歴もなく説明の手間が少ない個体で、買取予想は約100万〜120万円。セダン市場は縮小傾向ながら、程度の良い後期型は相対的に評価が保たれやすい部類です。
ティアナ
XL
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
ゆとりある室内が持ち味の上級セダン、ティアナXLです。走行7万km台と距離は多くないものの外装評価3で使用感があり、買取予想は約14万〜17万円。大型セダンは需要が限られ距離以上に評価が伸びにくく、内装の状態が見極めのポイントになります。
ティアナ
XL
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
装備がひと通り整った平成28年式のティアナXLで、外装評価4.0を保ちます。走行は8万km台とやや進みますが評価の高さがそれを上回り、買取予想は約25万〜30万円。上級セダンは状態が揃うほど評価が安定しやすく、現車確認が決め手になります。
ティアナ XL ナビ
XL ナビ AVMパッケージ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
走行1.2万kmという際立つ少なさがまず目を引く一台。2019年式のティアナXLで、アラウンドビューモニターを含む装備構成だ。外装は3.5と標準域だが、距離の伸びなさは中大型セダンとして相応の材料になる。買取予想は約100万〜119万円と見ておきたい。
CX-5
XD
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2200cc/2WD
2014年式、登録から10年級のクリーンディーゼルSUV。走行9.7万kmと距離は進み、外装は3.5評価にとどまる。ディーゼルのCX-5は流通量が多く、この年式帯では値がこなれてくる傾向だ。レンジは約12万〜14万円に位置づけられる。
CX-5
XD
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2200cc/2WD
ディーゼルSUVの中古需要は総じて底堅く、CX-5もその一角にある。2013年式で走行12万km、パール外装に3.5評価という構成だ。距離は多めながらKE2FW系は引き合いが残る型といえる。試算上の買取予想は約29万〜35万円と読み取れる。
CX-5
XDプロアクティブ
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 2200cc/2WD
外装評価4.0と状態面が上振れするプロアクティブ。2017年式で走行5.7万kmと距離も控えめ、装備の充実したグレードにあたる。ディーゼルの燃費特性で長距離ユーザーに好まれる素性もある。予想買取は約81万〜96万円という試算になる。
ベンツ Mクラス ML350 4マチック
ベンツ ML350 4マチック スポーツ
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 3500cc/4WD
4輪駆動の4マチックを積む3.5L大型SUV。2007年式で走行は21.9万kmまで伸び、外装は3.5評価だ。年式・距離とも相応だが、輸入SUVは装備や状態次第で評価が分かれやすい。買取の想定域は約36万〜43万円を目安とした。
メルセデスベンツ ML 350
メルセデスベンツ ML 350 4MラグジュアリーP
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 3490cc/2WD
同じML350でも、こちらは走行5.5万kmと距離が伸びていない点が持ち味。2008年式・4点評価で、ラグジュアリーパッケージ仕様にあたる。旧年式の輸入車は消耗品の管理歴が値を左右しやすい。予想買取は約48万〜57万円あたりに落ち着きそうだ。
Mクラス ML350 4マチック
ML350 4マチック グランドED
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 3500cc/2WD
2011年式まで年式が上がると、同系ML350でも観測値が変わってくる。走行14.8万km・外装3.5のグランドEDで、白の大型SUVだ。距離はやや多めだが年式の新しさが下支えする形になる。買取予想は約72万〜87万円と想定した。
キャンター
3.0t冷蔵冷凍車
- メーカー
- 三菱ふそう
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 50〜52万km
- 排気量/駆動
- 2990cc/2WD
商用の3.0t冷蔵冷凍車という実需向けの一台。2016年式ながら走行は50.2万kmと稼働の跡がはっきり残る。冷凍機付きトラックは架装の状態が査定を大きく動かす分野だ。買取想定は約24万〜29万円と踏んでいる。
キャンター
- メーカー
- 三菱ふそう
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 34〜36万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
架装の記載がないキャンターで、2015年式・走行34.7万km。外装評価は3.5と商用車としてはまずまずの水準にある。小型トラックは荷台仕様と過走行耐性で需要が分かれる領域だ。試算では買取予想が約51万〜61万円に収まる。
キャンター
アルミバン
- メーカー
- 三菱ふそう
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
走行8.2万kmという商用車では珍しい少なさが際立つアルミバン。2016年式・3.5評価で、箱の使い勝手も評価対象になる。稼働の浅い小型トラックは業販での引き合いが残りやすい。買取予想は約103万〜123万円を見込む。
エルフ
- メーカー
- いすゞ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 30〜32万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
外装評価はR、すなわち修復歴ありとして扱われるエルフだ。2012年式・走行31.2万kmで、商用の稼働歴が読み取れる。修復歴は減点材料だが、実働のトラックは用途需要で拾われる面もある。予想レンジは約39万〜46万円あたりとみる。
エルフ
- メーカー
- いすゞ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 48〜50万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
同じ2012年式エルフでも、こちらは修復歴の記載がなく外装3.5。走行は49.6万kmと相当に伸びている個体だ。過走行でも整備が保たれた小型トラックは市場で回りやすい。買取予想は約72万〜86万円という観測になる。
エルフ 3.0t
3.0t 冷凍車
- メーカー
- いすゞ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 38〜40万km
- 排気量/駆動
- 2990cc/2WD
2018年式と比較的新しい3.0t冷凍車。走行38万kmは商用として標準的な範囲で、外装は3点評価にとどまる。冷凍車は冷却機能の維持状態が価値の中心になりやすい。買取予想は約102万〜123万円と試算される。
BMW 3シリーズ
BMW 323i
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
修復歴あり(R評価)の2006年式323i。走行8.8万kmと距離は控えめだが、年式の古さと修復歴が価格の重しになる。旧型の輸入セダンは整備コストを織り込んで値が付く傾向だ。買取予想は約8万〜10万円にとどまる見込み。
BMW 3シリーズ
BMW 323i
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2490cc/2WD
外装4点・走行6.4万kmと、状態面が前掲の個体より上向く323i。2007年式で修復歴の記載もない。とはいえE90系の年式相応に相場はこなれ、過度な期待は禁物な帯だ。買取予想は約12万〜14万円と見ておく。
BMW 3シリーズ 323i
BMW 323i Mスポーツパッケージ
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
Mスポーツパッケージを装着した323i、2007年式・4点評価。走行6.1万kmと少なめで、外観装備が付加要素になる。この世代のスポーツ仕様は好みが分かれるが一定の指名買いも残る。買取予想は約13万〜16万円が一つの目安。
BMW
BMW 323i
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
同型式が並ぶ中の一台で、グレー・AC装備・4点評価の2007年式323i。装備や色の違いで観測値には差が出る領域だ。輸入中古セダンは個体差が値幅に直結しやすい。買取の観測値は約17万〜20万円と算段した。
BMW6シリーズグランクーペ
BMW グランクーペ 640iグランクーペMスポーツパッ
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
走行10〜12万km帯に達した平成25年式のBMW 640iグランクーペ Mスポーツパッケージ。3000cc・2WD仕様の中大型モデルとして、大崎市での買取予想レンジは61〜73万円が目安となっている。同年式・同走行帯の中大型BMW車としては、この水準での取引が比較的よく見られる傾向にある。
XC90
2.5T
- メーカー
- ボルボ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/4WD
相場目線で捉えると、2005年式ボルボXC90(2.5T・4WD)は走行距離14〜16万km帯という条件のもと、買取予想レンジが15〜18万円とされている。中大型SUVとしての車格を持ちながらも、年式と走行帯が価格にそのまま反映された水準であり、売却を検討する際の現実的な参考値となる。
レクサスGS
レクサス GS350
- メーカー
- レクサス
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 3500cc/2WD
走行14〜16万kmを積んだGS350は、3500ccエンジンを搭載した2WD仕様の中大型セダン。平成19年式として年数はそれなりに経過しているが、買取予想レンジは40〜48万円前後とされている。車格や排気量を踏まえると、走行距離相応の現実的な相場水準に収まっている印象だ。
オペル アストラ
オペル カブリオ
- メーカー
- オペル
- 年式
- 平成15年(2003年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 2190cc/2WD
相場データで見ると、2003年式オペル アストラ カブリオ(2190cc・2WD)は中大型クラスに分類される。走行4〜6万km帯での大崎市における買取予想レンジは19〜22万円。オープントップを楽しめるカブリオレ仕様の欧州車で、2190ccの排気量を備えたモデルとなっている。
レジアスエースバン ロングジャストローDX
ロングジャストローDX Bパック
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成13年(2001年)
- 走行帯
- 34〜36万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
登録から20年以上が経過したトヨタ・レジアスエースバン(ロングジャストローDX・Bパック)の一台。3,000cc・2WDの中大型バンで、走行距離は34〜36万kmの帯に入る。これだけ距離が積み重なっていても、商用ロングバンとしての需要は根強く、買取予想レンジは65万〜78万円程度で推移している。年式・距離を考えると堅実な評価水準と読める。
レジェンド ハイブリッド
ハイブリッド EX
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 3500cc/4WD
3500ccハイブリッドシステムを積むレジェンドの4WD仕様で、平成27年式・走行18〜20万kmという使用歴を持つ一台。中大型セダンとしての車格を備えながら、この走行帯では買取予想レンジが42〜51万円程度で推移する傾向が見られる。年式と走行距離を考慮すると、現時点でも一定の市場評価が維持されていると言える。
LS LS460 VerU
LS460 VerU Iパッケージ
- メーカー
- レクサス
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 4600cc/2WD
平成18年式・走行距離2万km以下というコンディションが、この「LS460 Ver U Iパッケージ」の相場を押し上げる主な要因となっている。4600cc・2WD仕様の中大型フラッグシップセダンとして、買取予想レンジは57〜68万円の水準で推移する傾向がある。2006年当時のレクサス国内展開初期モデルに当たり、希少性を評価する買取業者も一定数存在する。
エルフ T アルミバン パワーゲート
アルミバン パワーゲート 2t
- メーカー
- いすゞ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 56〜58万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
令和元年登録、3,000cc・2WD仕様のいすゞエルフ アルミバン パワーゲート(2t)。走行距離は56〜58万kmの帯域にあり、使用実績の重さは否めないが、パワーゲート付きアルミバンという実用性の高い架装は根強い需要を持つ。中大型カテゴリとして市場での流通量も一定あり、現状の買取予想レンジは52〜62万円前後とみられる。
ベンツ CLK350
ベンツ 350 AV
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 3490cc/2WD
平成19年式のCLK350(3490cc・2WD)、走行8〜10万kmの一台。中大型カテゴリに属するメルセデス・ベンツのクーペラインとして、相場目線では24〜29万円の買取レンジに落ち着く傾向がある。この走行帯でこの価格帯というのは、年式なりの相場感と言える水準だ。
カムリグラシアワゴン
ワゴン 2.2Four
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成12年(2000年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 2200cc/4WD
走行距離18〜20万kmに達しているとはいえ、4WD仕様の2200ccワゴンとして一定の実用需要が続いている。買取想定額は26〜32万円レンジで、車齢25年超の中大型モデルとしては堅調な水準といえる。生活の足として長く使われてきたことが走行距離に表れており、次のオーナーに渡る際は状態確認が相場に影響しやすい局面にある。
ダイナ 1.2T
1.2T ドライバン
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
平成24年式のトヨタ・ダイナ1.2Tドライバン(2WD・3000cc)。走行16〜18万kmという使用歴を考えると、大崎市エリアでの買取相場は41〜49万円前後で推移する傾向がある。中大型カテゴリに属し、箱バンとしての実用性が評価される車種だけに、一定の需要は継続して見られる。年式・走行距離なりの相場水準といえるだろう。
VW トゥアレグ V6
VW V6 BMT
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 3590cc/4WD
3.6リッターV6エンジンと4WDを組み合わせた中大型SUV、トゥアレグ V6。平成24年式で走行10〜12万km帯という使用歴を踏まえると、買取予想レンジは76〜91万円程度で推移する傾向にある。排気量3590ccのドイツ車らしいサイズ感と駆動力は、維持費や燃費とのバランスを考慮しながら検討したい一台だ。
レガシーアウトバック 2.5I
ーアウトバック 2.5I S-STYLE
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
相場目線で見ると、平成18年式のスバル レガシーアウトバック(S-STYLEグレード、2WD、2500cc)の買取レンジは32〜38万円前後に形成されている。走行6〜8万kmの中大型クラスとして、製造から約20年が経過した年式であることを踏まえると、この価格帯は売却時の一つの基準として参照できる水準にある。
エリシオン プレステージ S HDDナビ
プレステージ S HDDナビ スペシャルパッケージ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2350cc/2WD
平成24年式エリシオン プレステージ、走行14〜16万kmの2WD・2350cc仕様。ミニバン需要が底堅い中大型クラスに属し、年式・走行距離帯を踏まえた買取相場は16〜20万円程度が見込まれる。HDDナビ付きのプレステージグレードで装備面の訴求力はあるものの、走行距離が影響するため、複数業者への同時査定で上限に近い条件を引き出したい。
エルフT
- メーカー
- いすゞ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
平成23年式いすゞエルフT、3000cc・2WD仕様。走行距離は4〜6万kmの帯に収まっており、中大型トラックとしてはほどよく使い込まれた段階といえる。大崎市近辺での買取予想レンジは102〜122万円程度で、年式と走行距離のバランスを踏まえると、実働車として一定の評価を得やすい水準に位置している。
レクサスGS GS450h
レクサス GS450h Fスポーツ
- メーカー
- レクサス
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 3500cc/2WD
相場目線で見ると、2012年式GS450h Fスポーツ(走行14〜16万km)の買取予想レンジは62〜74万円。3,500ccハイブリッドを搭載した中大型セダンとして、年式・走行距離なりの評価水準といえ、売却を検討する際の目安として参考にできる数値だ。
レガシィ ワゴン
ワゴン 2.5iアイサイトBスポーツGパッケージ
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/4WD
2013年(平成25年)式のスバル レガシィ ワゴン、Bスポーツ Gパッケージグレードの2500cc・4WD車。走行距離は6〜8万km帯にある。大崎市での買取予想レンジは37〜45万円程度で、中大型カテゴリとして同年式・同走行帯における一般的な相場圏に収まっている。
ベンツ CLSクラス CLS220d
ベンツ CLS220d AMGライン
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2200cc/2WD
平成27年式のCLS220d AMGライン、2WD・走行10〜12万km帯の個体。2200ccディーゼルエンジンを積む中大型クーペサルーンで、AMGラインのスポーティな外装仕様となっている。走行距離を考慮しても買取予想レンジは83〜99万円程度とされており、輸入中大型車としての相場水準を維持している一台と見られる。
ダットサントラック4D Wキャブ
4D Wキャブ AXターボ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成4年(1992年)
- 走行帯
- 30〜32万km
- 排気量/駆動
- 2700cc/4WD
走行30〜32万kmに達した平成4年式の日産ダットサントラック4D Wキャブ(AXターボ)。4WD・2700cc搭載の中大型モデルとして、大崎市での買取想定レンジは42〜50万円前後となっている。1992年登録から30年以上が経過した車両ながら、高走行距離帯にあっても一定の買取水準が示されている。
エリシオン プレステージS
プレステージS HDDナビスペシャルパッケージ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
平成24年式のホンダ エリシオン プレステージS(HDD ナビスペシャルパッケージ)は、2400cc・2WD の中大型ミニバン。走行は10〜12万kmに達しているが、このクラスの相場水準で見ると買取予想額は24〜29万円のレンジに収まる傾向がある。HDDナビ仕様を含むグレード構成が評価に一定の影響を与えるとみられ、状態次第でレンジ内での着地点が変わってくる。
フォード
フォード XLT
- メーカー
- フォード
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 2260cc/2WD
走行距離4〜6万km帯に収まるフォードXLT(平成24年式・2260cc・2WD)は、中大型クラスに分類される一台。買取予想レンジは25〜30万円の水準で、年式と走行距離のバランスを踏まえた相場として概ね妥当な位置づけとなっている。2WD仕様の同クラスとしては、この価格帯での取引が見込まれる。
ジャガー
ジャガー 8
- メーカー
- ジャガー
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 4200cc/2WD
排気量4200ccを搭載する中大型のジャガー8・2WD仕様。平成18年(2006年)式で、走行距離はすでに10〜12万km帯に入っている。現時点での買取予想レンジは22〜26万円とされており、登録から約20年が経過した輸入中大型車として、この価格帯での流通傾向が見られる。
キャデラック SRXクロスオーバー プレミアム
SRXクロスオーバー プレミアム ブリリアントスホ
- メーカー
- キャデラック
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/4WD
平成25年式・排気量3000cc、4WD仕様のキャデラック SRXクロスオーバー プレミアム。走行距離は16〜18万km帯で、中大型クロスオーバーの中では距離を積んだ部類に入る。買取予想レンジは23〜28万円で、年式・走行距離に見合った相場水準といえる。
レクサス IS IS250
レクサス IS250 バージョンL
- メーカー
- レクサス
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
平成21年式のレクサス IS250(バージョンL)、走行8〜10万kmの2WDモデル。2500ccの排気量を持つ中大型セダンとして、この走行帯ではおおむね27〜32万円の買取レンジで推移する傾向がある。年式相応の経過を経た一台だが、レクサスブランドの底堅さもあり、一定の相場水準を維持している。
アウディ A6アバント
アウディ 2.8FSIクワトロ
- メーカー
- アウディ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2800cc/2WD
2800ccエンジンを搭載したA6アバント 2.8FSIクワトロは、平成27年式で走行10〜12万km帯という状況にある。中大型カテゴリの欧州ワゴンとして、買取予想レンジは26〜31万円前後に設定されている。この走行距離帯では車両コンディションが査定結果に影響しやすく、レンジ内での振れ幅が生まれやすい傾向がある。
フーガ ハイブリッド
ハイブリッド ベース
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 26〜28万km
- 排気量/駆動
- 3500cc/2WD
3500ccのハイブリッドユニットを搭載した2014年式フーガ ハイブリッド(2WD)。走行距離が26〜28万kmの帯に達しているとはいえ、買取相場は19〜22万円程度で推移している。中大型セダンとしての車格が、この走行帯においても一定の査定水準を下支えしている様子がうかがえる。
BMW X6
BMW XDRIVE35I
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2970cc/4WD
3,000cc近い排気量を持つ4WD仕様のBMW X6(XDRIVE35I)、平成24年式・走行6〜8万km帯の買取想定レンジは65〜78万円程度。中大型の輸入SUVクーペとして年式相応の走行距離にあり、相場観としては妥当な水準に落ち着いている傾向がある。
レグナム
VR-4タイプV
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成11年(1999年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/4WD
平成11年式の三菱レグナム・VR-4タイプV(2500cc・4WD)は、16〜18万kmという走行帯にありながら、大崎市エリアでの買取予想レンジは26〜31万円程度で推移している。中大型クラスのステーションワゴンとして一定の需要が見込まれており、グレードや駆動方式が査定額に影響する要因となっている。年式相応のコンディション確認が、売却時の実勢価格を左右するポイントになりやすい。
RAV4 スタイル
スタイル Sパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/4WD
走行16〜18万kmに達した平成27年式のトヨタRAV4スタイル(スタイルSパッケージ・4WD・2400cc)。中大型カテゴリに位置するこのSUVの買取予想レンジは80〜96万円帯。4WDと2.4L排気量の組み合わせが、この走行距離帯においても一定の需要を下支えしている様子が数値から読み取れる。
レガシィ W i Bスポーツアイサイト
W i Bスポーツアイサイト G-PKG
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
平成25年式・走行20〜22万kmのスバル レガシィ WiBスポーツアイサイト(2500cc・2WD)。中大型セダンとして2013年に登場したモデルで、2500cc排気量のグレードGパッケージにあたる。走行距離が20万kmを超えているものの、この帯域の車両として大崎市エリアでは16〜19万円の買取予想レンジで取引される傾向がみられる。維持コストや今後の整備計画も含めて判断材料にしてほしい。
ブレイド
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
2400ccエンジンを積むトヨタ・ブレイドの2WD、平成23年式で走行6〜8万km帯の一台。中大型カテゴリに位置し、日常使いとしても扱いやすいサイズ感といえる。大崎市エリアでの買取予想レンジは26〜31万円程度で、この年式・走行距離帯の相場として概ね標準的な水準に収まっている。
ダイナ V
V ルートバン
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 28〜30万km
- 排気量/駆動
- 4000cc/2WD
相場目線で整理すると、平成26年(2014年)式のトヨタ・ダイナVルートバンは、走行28〜30万kmという高走行帯にあっても買取レンジが54〜65万円で推移している。4000cc・2WDを備えた中大型商用車として、この走行距離帯なりの市場評価が継続している様子がうかがえる。
ジープ グランドチェロキー
グランドチェロキー ラレード
- メーカー
- クライスラー・ジープ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 3600cc/4WD
走行距離6〜8万km帯のグランドチェロキー ラレード(平成28年式・3.6リッター4WD)は、クライスラー・ジープ製の中大型SUVに分類される一台。この年式・走行帯での買取予想レンジは85〜102万円程度となっており、排気量と駆動方式を踏まえた取引水準といえる。
セルシオ Aシヨウ
Aシヨウ eRバージョン
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成11年(1999年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 4000cc/2WD
走行距離20〜22万km帯に達した平成11年式のトヨタ・セルシオAシヨウ(eRバージョン)。4000cc・2WD仕様のこの中大型車に対する買取予想レンジは33〜40万円。登録から四半世紀を超えた車両として、車齢と走行距離の両面を踏まえた相場感の目安として参考にしたい。
ティアナ 250JM
250JM FOUR
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
16〜19万円が現在の買取予想レンジとなっている、平成19年式の日産ティアナ250JM(2WD・2500cc)。走行10〜12万km帯に位置する中大型セダンで、250JM FOURグレードの2007年式個体として相場に織り込まれた水準だ。年式と走行帯のバランスを見る限り、この価格帯は市場の実勢に沿ったものといえる。
フーガHV
HV VIP
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 3500cc/2WD
買取相場の目線で見ると、平成25年式の日産フーガHV VIPグレード(3500cc・2WD)は走行距離が14〜16万km帯に入った中大型ハイブリッドセダンだ。大崎市周辺での買取予想レンジは28〜33万円で、走行距離帯の現状を踏まえた数字が並んでいる。
アトラス 1.3t
1.3t アルミバン
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
買取相場の観点から整理すると、2016年(平成28年)式・日産アトラス1.3tアルミバンの2WD車(3,000cc)は、走行12〜14万kmという条件下で46〜55万円のレンジが見込まれる。中大型クラスの商用バンとして、この距離帯でも相応の市場価値が保たれている水準といえる。
ティアナ 250JK
250JK FOURナビコレクション
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
平成20年式・走行4〜6万km帯の日産ティアナ250JK(4WD)。2500ccエンジンを積む中大型セダンで、この年式・走行距離帯では買取価格が10〜12万円前後で推移する傾向にある。グレードは「250JK FOURナビコレクション」で、2WDではなく4輪駆動仕様にあたる。年式なりの値こなしではあるが、中古市場での流通が一定数あるカテゴリのため、状態次第で査定額が変動しやすい点には注意したい。
トヨエース T ホロウィング
ホロウィング 2t
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 58〜60万km
- 排気量/駆動
- 4900cc/2WD
買取相場の観点から整理すると、平成18年式・走行58〜60万km帯のトヨエース ホロウィング(2t・2WD)は、55〜66万円が買取レンジの目安となる傾向がある。4,900ccエンジンを搭載する中大型の幌ウイング架装車として、年式と走行距離帯を踏まえた現実的な水準といえるだろう。
レジアスエース バン スーパーGL
バン スーパーGL ロング
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 28〜30万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
数字から読み取ると、平成20年式・3000cc・2WDのレジアスエース バン スーパーGL ロングは走行28〜30万kmに達した個体。中大型バンのカテゴリに属し、現状の買取予想レンジは56〜67万円となっている。同年式・同走行帯の中大型バンを売却・比較検討する際の価格目安として参照できる水準だ。
レクサス LS460 バージョンC
レクサス 460 バージョンC Iパッケージ
- メーカー
- レクサス
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 4600cc/2WD
平成25年式のレクサス LS460 バージョンC(Iパッケージ)、走行距離は16〜18万kmの帯に入る個体だ。4600ccの大排気量V8を搭載する中大型フラッグシップセダンで、維持費や燃費の観点から走行距離を気にする買い手も多いカテゴリではあるが、大崎市周辺での買取予想レンジは59〜71万円程度で推移する傾向がある。グレードはバージョンCのIパッケージ、2WD仕様となっている。
マークX
250Sファイナルエディション
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
2500ccの自然吸気エンジンを積む2WD仕様で、令和2年式とあれば車齢は比較的浅い部類に入る。走行距離は4〜6万km帯とあり、中大型セダンの中古相場で見ると無理のない水準だ。買取予想レンジは39〜46万円で、グレードは250Sファイナルエディション——マークXシリーズの末期に設定された特別仕様であることが車名に刻まれている。生産終了モデルゆえ市場での流通が今後も限られていく可能性があり、現状の走行距離や年式を踏まえると相場の動向には引き続き注目しておきたいところだ。
BMW 525I
BMW 525I ハイラインパッケージ
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2490cc/2WD
平成19年式のBMW 525i(ハイラインパッケージ)、排気量2490ccの中大型セダン。走行距離は8〜10万km帯に入り、年式なりの使用感が想定されるが、大崎市内での買取予想レンジは16〜19万円前後で推移している。2WD仕様で、日常的な維持コストも含めて検討材料にしたい一台だ。
ベンツ GLK300
ベンツ 300 4M
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2990cc/4WD
平成21年式のGLK300(4WD)、排気量3.0Lの中大型SUVとして、走行距離は14〜16万km帯に達している。この走行量を踏まえた買取予想レンジは56〜67万円程度。ドイツ製ユーティリティとしての骨格は備えており、同年式・同走行帯の輸入SUVとしては堅実な水準に収まる相場感といえる。
アバロン
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成7年(1995年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
平成7年式・3000cc仕様のトヨタ アバロン。走行は12〜14万km帯に達しているが、北米フルサイズセダン由来の中大型ボディは存在感を保っている。2WD・3リッターエンジンという組み合わせで、大崎市周辺での買取予想レンジは27〜32万円程度。30年選手ながら一定の評価が維持されている印象だ。
スカイライン SED
SED 350GTハイブリッドタイプP
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 3500cc/2WD
相場目線で整理すると、平成29年式・日産スカイライン350GTハイブリッドタイプP(2WD/3500cc)は走行8〜10万km帯でも買取予想レンジが76〜91万円で推移する傾向がある。中大型セダンかつ3500ccのハイブリッドグレードという車格が、一定の査定水準を支える要因とみられる。
グロリア HT 250TX
HT 250TX FOUR
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成11年(1999年)
- 走行帯
- 28〜30万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
28〜30万kmを刻んだ平成11年式の日産グロリア HT 250TX。2500ccを積む中大型クラスとして、この走行帯では整備状態が査定の鍵を握りやすい。買取予想レンジは32〜38万円で、高走行帯ながら一定の価値水準を保っている傾向が数値から見てとれる。
ベンツ E320
ベンツ E320 AV
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 3190cc/2WD
平成16年式のメルセデス・ベンツ E320 AVは、3,190ccの排気量を持つ中大型セダン。走行距離は12〜14万km帯に達しているが、こうした年式・走行距離の個体が市場に出回る機会は引き続きあり、買取予想レンジは28〜34万円程度で推移している。2WD仕様のこのグレードは、日常使いから長距離移動まで幅広い用途で選ばれてきたモデルだ。
ダイナトラック パワーゲート
パワーゲート (LPG)
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 36〜38万km
- 排気量/駆動
- 4100cc/2WD
排気量4,100ccのLPGエンジンを搭載するパワーゲート仕様の中大型トラックで、平成22年式ながら36〜38万kmという高走行帯の個体だ。それでも買取予想レンジは44〜53万円に形成されており、業務用途での需要が相場を下支えしている様子がうかがえる。2WD・ダイナというベーシックな構成が、流通量の厚さにつながっていると見られる。
トヨエース T ダンプ
ダンプ 2t
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 4900cc/2WD
走行20〜22万kmに達した2004年式のトヨタ トヨエース Tダンプ(ダンプ2t・2WD)。排気量4,900ccの中大型クラスで、この走行距離帯における買取レンジは82〜97万円程度が目安になる傾向がある。年式と走行距離を照らし合わせながら、査定額を見極めたい一台といえる。
Eクラス SED
SED E300
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
平成19年式・走行10〜12万kmのメルセデス・ベンツEクラス(E300)。3,000ccエンジンを積む中大型セダンで、2WD仕様となっている。この年式・走行帯の個体としては、買取参考レンジは28〜34万円程度で推移する傾向にある。輸入中大型車ゆえ維持コストは一定かかるものの、次オーナーへの引き継ぎ先は一定数見込まれるカテゴリだ。
クルーガーV 2.4S
V 2.4S 5人
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
平成17年式トヨタ クルーガーV 2.4S(2WD)、走行10〜12万kmの中大型SUVだ。2400ccエンジンを積む5人乗り仕様で、登録から20年ほど経過したモデルながら、買取予想レンジは60〜71万円程度で推移している。走行距離が10万kmを超えていても一定の評価額が維持されているのは、この車格ならではの底堅さといえる。
スカイラインハイブリッド
ハイブリッド 350GTハイブリッドタイプSP
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 3500cc/2WD
3500ccエンジンにハイブリッドシステムを組み合わせた2014年式の日産スカイラインハイブリッド(350GTハイブリッドタイプSP・2WD)。中大型クラスに属し、走行距離は22〜24万km帯に達している。この走行距離帯を踏まえた大崎市内での買取予想レンジは21〜25万円程度が目安となる。
レクサス LS460
レクサス 460 Fスポーツ
- メーカー
- レクサス
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 26〜28万km
- 排気量/駆動
- 4600cc/2WD
走行26〜28万kmという高走行帯ながら、Fスポーツグレードという付加価値が買取価格を下支えする形で、60〜72万円のレンジが観測される。平成27年式・4600cc・2WD仕様のレクサスLS460は中大型カテゴリに属し、排気量と車格から高走行帯でも一定の評価を保ちやすい位置づけにある。
キャデラック ドゥビル
ドゥビル DHS
- メーカー
- キャデラック
- 年式
- 平成13年(2001年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 4560cc/2WD
平成13年式のキャデラック ドゥビル DHSは、4560ccの大排気量エンジンを搭載する中大型アメリカンセダン。走行距離は14〜16万kmの帯に入り、使用感が相場に影響する時期ではあるが、買取予想レンジは12〜14万円程度で推移する傾向がある。2WD駆動の本格的な全長を持つこのクラスは、維持費や取り扱いのしやすさを重視するユーザー層に向けた査定が中心となる。
ダッジ ナイトロ
ナイトロ SXT
- メーカー
- ダッジ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 3700cc/2WD
3,700ccという大排気量エンジンを持つ中大型SUV、ダッジ ナイトロ SXTの平成23年式・2WD仕様。走行距離は10〜12万km帯にあり、買取予想レンジは33〜39万円前後となっている。ダッジというアメリカンブランドのこのクラスとして、年式と走行距離を反映した水準の相場感といえる。
レガシィツーリングワゴン 2.5GTアイサイト
2.5GTアイサイト Sパッケージ
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
平成23年式のレガシィツーリングワゴン2.5GTアイサイト(Sパッケージ)、走行は16〜18万kmの帯に入る。2500ccの水平対向エンジンに2WD構成で、アイサイト搭載グレードとしては当時の中核モデルにあたる。中大型ワゴンという車格の割に買取予想レンジは7〜9万円と控えめで、走行距離の積み重ねが相場に素直に反映されている印象だ。
クラウンマジェスタ Cタイプi-Four
Cタイプi-Four Fパッ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 4300cc/4WD
相場目線で見ると、4300ccの大排気量と4WD機構を備えたクラウンマジェスタ Cタイプ i-Fourは、走行12〜14万km帯でも36〜43万円のレンジで取引される傾向がある。平成20年式の中大型セダンとして年数は経ているが、排気量・グレードの希少性が一定の査定水準を支えているとみられる。
グロリア GT
GT SV
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成7年(1995年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
平成7年式の日産グロリア GT(グレード:GT SV)、3000cc・2WDで走行距離は12〜14万kmの個体だ。中大型セダンとして一定の存在感を持つモデルであり、この走行帯での大崎市エリアにおける買取予想レンジは22万〜26万円程度となっている。車齢30年を超えるなかでも、排気量3リッターというスペックが相場を下支えする要因のひとつと見られる。
エクシーガ
2.5iアイサイト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
走行16〜18万kmという使用歴を持つ平成27年式エクシーガ2.5iアイサイトの買取相場は、14〜17万円のレンジで推移する傾向がある。2500cc・2WDの中大型ファミリーカーとして実用性が評価される一方、走行距離がある程度積み上がっている点が査定に織り込まれた水準といえる。
ハイラックスサーフ5D SSR-G
5D SSR-G インタークーラーターボ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成9年(1997年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/4WD
走行22〜24万km帯に達した平成9年式のハイラックスサーフ SSR-Gインタークーラーターボ(4WD・3000cc)。高走行の部類に入るが、買取予想レンジは68〜82万円台に位置している。中大型SUVに分類されるモデルで、3000cc・4WDという仕様を備えた一台だ。
ベンツ Eクラス E300
ベンツ E300 アバンギャルド
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
平成21年式のEクラス E300 アバンギャルド(2WD・3,000cc)。走行距離8〜10万kmという使用感が相場に織り込まれつつも、大排気量のドイツ高級セダンとしての底堅さは健在で、買取予想レンジは32〜38万円程度とみられる。同年代の輸入車としては維持コストや部品供給の面も含めて査定額に影響する傾向があるため、状態次第でレンジ内での変動幅が生じやすい一台といえる。
ベンツ V350
ベンツ V350 トレンド
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 3490cc/2WD
3490ccエンジンを積むメルセデス・ベンツV350トレンドの平成23年式で、走行距離は0〜2万kmと少ない1台。中大型クラスの2WD仕様。大崎市における同グレード・同走行帯での買取予想レンジは58〜69万円で推移しており、この水準を参考として確認できる。
クラウンロイヤル ロイヤルサルーン
ロイヤル ロイヤルサルーン i-
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/4WD
平成19年式・3000cc・4WDという構成のクラウンロイヤル ロイヤルサルーン(ロイヤルサルーン i-)は、走行6〜8万km帯に位置する中大型セダン。同車格の市場では継続的な取引が見られ、大崎市での買取想定レンジは16〜19万円前後となっている。年式と走行距離を踏まえると、おおむね標準的な水準での評価といえる。
LS LS460 バージョンS
LS460 バージョンS Iパケ
- メーカー
- レクサス
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 4600cc/2WD
相場目線でいうと、平成19年式レクサスLS460 バージョンS(2WD・4600cc)は走行16〜18万kmの帯で買取予想38〜45万円の範囲に位置する。年式を考えれば走行距離は積み上がった部類だが、中大型クラスのセダンとして一定の買取レンジを形成しており、売却時の参考値として使いやすい水準といえる。
レガシィB4 3.0R
3.0R アイボリーレザーセレクション
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
3.0リッター水平対向6気筒を積むレガシィB4の上位グレード、アイボリーレザーセレクション。2WD仕様で平成18年式、走行距離は12〜14万km帯となる。この走行帯ではエンジン・駆動系の点検履歴が相場に影響しやすく、大崎市エリアでの買取予想レンジは19〜23万円程度で推移する傾向にある。中大型セダンとして存在感のある排気量3000ccモデルだけに、状態次第で査定額に幅が出やすい一台といえる。
ジープ ラングラー
ラングラー サハラ
- メーカー
- クライスラー・ジープ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 3600cc/4WD
クライスラー・ジープが手がけた平成25年式のラングラー サハラで、エンジン排気量は3.6L、駆動方式は4WD。走行距離は18〜20万kmの帯に位置する。中大型に分類されるこのモデルの買取予想レンジは、大崎市エリアで63〜75万円程度となっている。
レガシィツーリングW 2.5I
W 2.5I Bスポアイサイ
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
相場目線で見ると、平成25年式・走行14〜16万km帯のレガシィツーリングワゴン2.5iは、買取参考レンジが19〜23万円に形成されている。アイサイト搭載のBスポーツグレードとして一定の需要があり、2500ccエンジンを積む中大型ワゴンとしての実用性が相場を下支えする傾向にある。
デュトロ 1.7t
1.7t 冷凍
- メーカー
- 日野
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 28〜30万km
- 排気量/駆動
- 4000cc/2WD
2010年式・日野デュトロ1.7t冷凍(2WD、4000cc)は、走行距離28〜30万km帯に達した中大型カテゴリの冷凍トラック。走行距離は多いが、冷凍架装を備えた車両として流通市場でも一定の需要がみられる。大崎市での買取予想レンジは39〜46万円程度とみられる。
レガシィツーリングW 2.5i
W 2.5i BスポーツアイサイトGパッ
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
平成26年式スバル レガシィツーリングワゴン 2.5i(Bスポーツアイサイト Gパッケージ)、走行22〜24万kmの一台。2500ccの自然吸気エンジンを搭載した中大型ワゴンで、2WD仕様となっている。走行距離が多めの帯に入るため、買取参考レンジは23〜28万円程度の水準で推移する傾向が見られる。日常の足としての使い勝手を重視するユーザーには引き続き選ばれやすいモデルだ。
カムリ ハイブリッド
ハイブリッド G
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 24〜26万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
走行距離24〜26万kmに達した平成27年式のカムリ ハイブリッド(2500cc・2WD)だが、中大型セダンとしての車格と2.5Lハイブリッドという組み合わせが評価されてか、大崎市エリアでの買取予想レンジは40〜48万円程度で推移している。距離帯を考慮すれば堅調な水準といえる。
BMW 630I
BMW 630I クーペ
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 2990cc/2WD
相場目線で見ると、2009年式BMW 630Iクーペ(3.0L・2WD)は走行18〜20万kmという距離帯ゆえ、買取予想レンジは18〜21万円前後に収まる水準だ。中大型クーペとしての車格があっても、経年と高走行という条件がそのまま価格帯に素直に映し出されている。
レクサス LS LS600h バージョンS
レクサス LS600h バージョンS Iパッ
- メーカー
- レクサス
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 5000cc/2WD
平成22年式・走行16〜18万kmのレクサス LS600h バージョンS(2WD、5000cc)。フラッグシップハイブリッドセダンとして知られるモデルで、大排気量ながら電動アシストを組み合わせた動力系が特徴。この走行帯での大崎市内の買取予想レンジは概ね35〜41万円とされており、年式と距離を踏まえると同クラスの中大型車として堅実な水準にある。
カムリ HV
HV Gパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 38〜40万km
- 排気量/駆動
- 2490cc/2WD
走行38〜40万kmという距離帯では、ハイブリッドバッテリーの状態や各消耗品の交換歴が査定の着眼点になりやすい。平成29年式カムリHV・HV Gパッケージ(2WD)の買取予想レンジは60〜72万円台。整備記録の充実度が中大型セダンとしての査定額に影響しやすく、実際の状態次第でレンジ内の上下に振れる傾向がある。
セダン・ワゴン140台
プリウスアルファ G
アルファ G チューンブラック
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
評価すべきはプリウスアルファGの燃費と使い勝手のバランスで、チューンブラック仕様が中古市場での指名買いを後押しする。9.9万kmは平均的、外装4.0も良好。ハイブリッドワゴンの底堅い人気を背景に、61万〜73万円弱あたりが妥当なレンジとして描ける。
WISH
WISH X
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
14.6万kmと距離は嵩むものの、WISH Xは3列シートの取り回しやすさで根強い支持を保つ。外装3.5は年式なりで、1800ccの経済性も日常使いに向く。派手さはないが実用ミニバン寄りワゴンとしての手堅さから、28万〜34万円台の相場感に収まる。
アコード SED
SED ハイブリッドLX
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
アコード ハイブリッドLXの2.0L、平成30年式で7.2万km。上級セダンながら評価はR(リペア歴)が付いており、修復履歴の内容が値付けの焦点になる。それでも新しめの年式が効いて、想定レンジは79万〜94万4千円と厚め。装備充実のブラック個体という点も市場性の後押しになる。
シビックフェリオ
RS
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成12年(2000年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1700cc/2WD
シビックフェリオRS、平成12年式で走行9.5万km。24年落ちのセダンながら距離が伸びておらず、外装4という良好さも相まって旧車人気の文脈で値が付く。想定は57万7千〜69万円と年式からは意外なほど高く、希少グレードへの評価が価格を押し上げる見立てだ。
NV200バネット バン
バン DXエマージェンシーブレーキ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
NV200バネットバン DXの令和3年式、7.9万km。商用バンとしては新しく、緊急ブレーキ付きの実用装備が業務需要にかみ合う。白ボディ外装3.5で使い込みは相応。買取試算は81万1千〜97万円規模と読め、稼働前提の商用車ならではの底堅い値付けが期待できるレンジだ。
NV200バネット バン
バン DX
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1590cc/2WD
同じNV200バネットバンでも、こちらは2WDのDX商用グレードで走行19.3万kmと距離が進む。令和2年式ながら過走行域に入り、業務由来の使い込みがうかがえる。それでもバン需要は堅く、63.2万〜75.6万円。年式の新しさが距離のマイナスをある程度打ち消した見積もりとなる。
スイフト
スポーツ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
スイフトスポーツ(ZC31S)は1600ccの走り系ホットハッチとして根強いファン層を持つ。平成21年式・走行11.2万kmで距離は相応に進むが、この手はチューニングベースとしても流通する。ブルーの車体色に外装3.5。12.0万〜14.3万円と、素性が相場の下支えになっている一台。
CX-3
20S
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
特筆すべきは走行1.4万kmという極端な少なさで、平成30年式にして実質新車に近い距離。外装3の評価は付くものの、これだけの低走行はCX-3では希少で査定の追い風になる。低走行プレミアムを織り込み、75万〜90万円のレンジで見立てておきたい。
インプレッサスポーツ 2.0i-L
2.0i-L アイサイト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
アイサイト付きの2.0i-Lで、平成29年式・走行8.2万kmと使い勝手のよい条件。ただ外装評価がG(要確認相当)である点は査定で慎重に見られやすく、相場を抑える方向に働く。安全装備の加点と外装の懸念を均すと、16万〜19万円のレンジが見立ての中心となる。
メルセデスベンツ C 200ワゴン
200ワゴン SP
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1990cc/2WD
距離6.6万kmはCクラスワゴンとして十分に若く、外装4も好印象。2015年式のW205世代で、輸入ワゴンの中では玉数と部品供給の安心感が値を支える。試算は約66万〜79万円。プレミアム帯の実用ワゴンを求める層が一定数いるため、堅めに読める水準と見ている。
レクサス CT200h
レクサス 200h Ver.C
- メーカー
- レクサス
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
レクサスCT200hのVer.C。ブランドの安心感はあるものの、走行20.1万kmが評価の重石となり、外装3.5と合わせて上限は抑えられる。予想レンジは約30万〜35万円。ハイブリッドの機構信頼と過走行のせめぎ合いが、この水準を形づくっていると読める。距離を割り引いて見る買い手が中心だろう。
ボルボ V40 T4
ボルボ T4 SE
- メーカー
- ボルボ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1590cc/2WD
ボルボV40 T4 SE。安全志向のプレミアムコンパクトだが、2013年式・11.7万kmで市場の評価は落ち着き、約10万〜12万円のレンジに収まる。外装3.5と使用感相応。輸入車の年式進行は値の下押しが効きやすく、実用の足として拾う層が中心の相場感と見立てている。
メルセデスベンツ Eクラス ワゴン
メルセデスベンツ ワゴン E250ブルーエフィシェンシー
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
EクラスワゴンのE250ブルーエフィシェンシー。走行17.6万kmが評価の主因となり、外装3.5と合わせて相場は穏当に。試算は約22万〜27万円。大型輸入ワゴンは距離の重みが値に直結しやすく、維持費込みで判断する買い手が中心。過走行を割り引いて見るレンジと読める。
プリウス S
S LEDエディション
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
30系プリウスのS、LEDエディション。2011年式で走行は18万kmに達し、外装評価は3.0とやや厳しめ、紫系ボディという個性もあります。距離が伸びたハイブリッドは電池状態の見極めが要り値付けは慎重になりがちで、買取予想は約8万〜10万円あたりと観測されます。
プリウス
Gツーリングセレクション
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
走行17万km台の30系プリウス、Gツーリングセレクションです。2010年式の白ボディで、評価点はRの表記。修復歴の記録がある可能性があり現車確認が前提になります。上位グレードで需要はある一方、その注記が値に影響し、買取予想は約20万〜24万円と読めます。
プリウス
SツーリングセレクションGs
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
走行3.2万kmと距離が非常に浅い一台。30系プリウスのSツーリングセレクションGs、2013年式でパール、オートエアコン、外装評価4.0です。低走行に加えGs系はスポーティ志向で一定の指名買いがある部類で、買取予想は約98万〜117万円と、シリーズ内でも高めの帯に位置づけられます。
ADバン 5D
バン 5D VE
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/4WD
商用ライトバンのADバン、VEグレードの4WDです。2012年式で走行は23万km超と実働の色が濃く、評価点はRで修復歴の記録が絡む可能性があり確認を要します。商用車は距離より稼働状態が問われる傾向で、買取予想は約9万〜10万円と控えめに整理できます。
AD バン.4WD
バン. VE
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1590cc/4WD
年式が2016年に進むと商用ADバンの見え方も上向きます。VEの4WD、走行8.7万kmで外装評価3.0、白ボディ。仕事用途の4WDは雪国での引き合いがあり、距離も過走行域までは達していません。買取予想は約25万〜30万円あたりが一つの目安になりそうです。
NV150 AD
NV150 VE
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/4WD
商用バン市場で底堅い需要を持つNV150 AD。VEの4WDで2020年式、走行5.9万km、外装評価4.0の白ボディです。年式が新しく距離も浅い商用車は事業者からの引き合いが続きやすく、買取予想は約81万〜96万円。実働前提の一台として手堅い帯と捉えたい。
ベンツBクラス B180ブルーEF
ベンツ B180ブルーEF 0ウリキリ
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1595cc/2WD
輸入コンパクトのメルセデスBクラス、B180。2012年式で走行7.4万kmと距離自体は多くないものの、輸入車は年式経過で値が下がりやすい傾向があります。黒ボディ、外装評価3.5。維持コストが意識される世代で、買取予想は約7万〜9万円と控えめに観測されます。
メルセデスベンツ B 180
180 ベーシックP
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1590cc/2WD
2015年式へ進んだBクラスB180、ベーシックP。走行は10万km台と一つの節目を越えていますが、外装評価は4.0と良好側で白ボディです。過走行の目安を越えた輸入車は評価点が値を支える構図になりやすく、買取予想は約25万〜29万円の範囲に収まると読めます。
ベンツBクラス
ベンツ B180
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
走行2.4万kmと非常に浅い距離が光るBクラスB180。2018年式、赤系ボディで外装評価4.0です。年式・距離ともに条件がそろった輸入コンパクトは国産ほど落ちないケースがあり値が伸びやすい部類で、買取予想は約93万〜111万円。100万円前後を含む水準と見ておきたい。
インプレッサ スポーツ
スポーツ 2.0iアイサイト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
評価点Rの表記から入ります。インプレッサスポーツ2.0iアイサイトの4WD、2012年式で、修復歴の記録が絡む可能性があり現車確認が要ります。走行も19万km台と進み、青ボディ、オートエアコン付き。運転支援装備はあるものの、買取予想は約8万〜10万円と慎重な帯です。
XV 2.0i-L
2.0i-L アイサイト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
走行20万kmを超えたXV 2.0i-Lアイサイト、4WDの2014年式です。評価点はRで修復歴の記録がある可能性を含み確認が前提、赤ボディにオートエアコン。過走行域でもクロスオーバーSUVと四駆需要が下支えし、買取予想は約29万〜34万円あたりで推移すると整理できます。
XV
2.0i-Lアイサイト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
外装評価4.5と高く、走行も2.9万kmと浅いXV 2.0i-Lアイサイト。2016年式の2WD、赤ボディです。SUV人気に低走行と高評価が重なる条件で値は伸びやすい傾向にあり、買取予想は約86万〜103万円と、同型の中でも上位の帯に位置づけられると観測されます。
BMW 1シリーズ
BMW 116i
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
BMW1シリーズの116i、後輪駆動レイアウトで知られる輸入コンパクトです。2013年式で走行は17万km台と進み、外装評価3.5、青ボディ、オートエアコン。距離が伸びた輸入車は整備前提で値が控えめになりやすく、買取予想は約8万〜10万円と観測されます。
BMW 1シリーズ
BMW 118i
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1590cc/2WD
2015年式に進んだ1シリーズは118iへ。走行6.9万kmと距離が抑えられ、外装評価3.5、シルバーボディです。年式の新しさと控えめな距離が効き、同シリーズでも扱いやすい水準にあり、買取予想は約26万〜31万円あたりが参照値になりそうです。
1シリーズ 118i
118i Mスポーツ
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
外装評価4.5に加え、Mスポーツという装備グレードが目を引く118i。2015年式、走行6.5万km、青ボディ、オートエアコン付きです。スポーツ系の内外装は指名買いにつながりやすく評価の高さも後押しし、買取予想は約99万〜118万円と、シリーズ上位の帯として捉えたい。
CX-5
20S
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行18万km台のCX-5 20S、初代にあたる2012年式です。黒ボディ、外装評価3.5。距離は進んでいますが、CX-5は中古SUVとして流通量が多く値の付き方が読みやすい車種。過走行域の一台として、買取予想は約13万〜15万円あたりに落ち着きそうです。
CX-5
20S
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
中古SUV市場で安定した需要を持つCX-5。20Sの2015年式で、走行は17万km台ながら外装評価3.5、オートエアコン付きの黒ボディです。同じ過走行でも年式が一段新しいと評価の残り方が違い、買取予想は約55万〜66万円。ミドルSUVとして手堅い帯と読めます。
CX-5
20S
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
距離4.7万km、外装評価4.5という条件のそろったCX-5 20S。2015年式のパールボディで、オートエアコンを備えます。低走行かつ高評価のミドルSUVは市場での引き合いが強めに出やすく、買取予想は約98万〜117万円。同型の中でも上位に位置する水準と見ておきたい。
BMWミニ3HB
BMWミニ3HB クーパー
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
MINIの3ドアハッチ、クーパー。2014年式で走行7.1万km、外装評価3.5、オートエアコン付きです。輸入コンパクトは趣味性で選ばれる一方、年式が進むと値は落ち着く傾向があります。この個体は評価・距離とも中間域で、買取予想は約6万〜7万円と控えめに整理できます。
MINI MINI
MINI クーパー
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
赤系ボディが映えるMINIクーパー、2013年式です。走行7.4万kmで外装評価は4.0とやや良好側、オートエアコンを確認できます。MINIは色や内外装の状態が査定に響きやすい車種で、評価の高さが値を支える形。買取予想は約11万〜13万円あたりが目安になりそうです。
BMWミニ3HB
BMWミニ3HB クーパー
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
走行4.1万kmと、年式のわりに距離が浅いMINI3ドアクーパー。2011年式のシルバーボディ、外装評価4.0です。輸入コンパクトでも低走行の個体は状態面で評価されやすく値の下支えになり、買取予想は約28万〜33万円と、同型では上振れ側の帯と観測されます。
アコード SED
SED ハイブリッドLX
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行はちょうど20万km。アコードハイブリッドLX、2013年式のセダンで、茶系ボディにオートエアコン、外装評価3.5です。大台の距離ながらセダン系ハイブリッドは実用需要が残り、電池状態の確認を前提に値が付きます。買取予想は約28万〜34万円あたりと読めます。
アコードハイブリッド
LX
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
同じ2013年式のアコードハイブリッドLXでも、走行9.7万kmなら見え方は変わります。グレーボディ、オートエアコン、外装評価3.5。10万km手前の距離でハイブリッドセダンとしての実用価値が保たれる部類で、買取予想は約46万〜55万円の範囲に収まると整理できます。
アコードハイブリッド
LX
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行3.7万kmという浅さが効くアコードハイブリッドLX。2015年式の黒ボディで、オートエアコン、外装評価3.5です。年式が新しく距離も少ないハイブリッドセダンは中古でも値が残りやすく、買取予想は約99万〜118万円。同型では明確に上位の帯に入ると観測されます。
アウディ A4アバント
アウディ 2.0TFSI
- メーカー
- アウディ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
輸入ステーションワゴンのアウディA4アバント、2.0TFSI。2014年式で走行は17万km台と進み、白ボディ、外装評価3.5、オートエアコン付きです。輸入ワゴンは距離が伸びると整備前提で値が慎重になりやすく、買取予想は約12万〜14万円あたりと観測されます。
A4アバント
2.0TFSI
- メーカー
- アウディ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
同じ2014年式のA4アバント2.0TFSIでも、走行5.9万kmと距離は浅め。青ボディで空調は左右独立の表記があります。ただ評価点はRで、修復歴の記録が絡む可能性があり現車確認が前提。低走行は加点でも注記が値を抑え、買取予想は約18万〜22万円と読めます。
アウディ A4アバント
アウディ 2.0TFSI
- メーカー
- アウディ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行は10万kmを超えるが、外装評価4と2015年式という条件がしっかり下支えする一台。A4アバントは輸入ワゴンの中でも需要が安定し、白系ボディも扱いやすい部類だ。ターボゆえ整備履歴の確認は前提として、買取予想は約33万〜40万円と見ている。
A4
2.0TFSI
- メーカー
- アウディ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
2014年式ながら走行4.9万kmに収まり、距離の少なさがそのまま評価に効いている個体。パールのA4セダンは中古市場で見映えがよく、外装4も好材料といえる。輸入車特有の維持費は考慮点だが、買取予想は約83万〜99万円のレンジで推移しそうだ。
オーパ a
a Lパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
平成17年式トヨタ・オーパ、Lパッケージグレードの2WD・1800cc。走行12〜14万km帯の車両として、買取参考レンジは26〜31万円の水準で推移している。セダン・ワゴン系カテゴリに属し、1800ccエンジンを搭載した構成。年式・走行距離なりの評価となるが、買取相場として一定のレンジが形成されている。
アルファ147_5D
_5D 2.0ツインスパーク
- メーカー
- アルファロメオ
- 年式
- 平成15年(2003年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成15年式・走行8〜10万kmのアルファ147(5ドア、2.0ツインスパーク、2WD)。欧州車らしい走り味を持つイタリア製コンパクトセダンで、国内での流通数は限られる部類に入る。この条件での買取参考レンジは11〜14万円程度とみられ、輸入車ゆえのメンテナンス履歴や消耗品の状態が査定額に大きく影響しやすい傾向がある。
S-MX
ローダウン
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成12年(2000年)
- 走行帯
- 26〜28万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成12年式ホンダ S-MX(ローダウン/2WD/2000cc)の買取予想レンジは18〜21万円。走行距離は26〜28万km帯と高走行の部類に入るが、セダン・ワゴンカテゴリとして一定の買取評価が維持されている傾向にある。売却を検討する際は、この価格帯を目安のひとつとして活用したい。
MINI MINI クーパーSD
MINI クーパーSD クロスオーバー
- メーカー
- MINI
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
2000ccを搭載した2019年式のMINI クーパーSD クロスオーバー、4WD仕様。走行距離は10〜12万km帯で、セダン・ワゴンカテゴリとして流通している。買取予想レンジは77〜92万円で推移しており、この走行帯に見合った価格帯で取引される傾向が見られる。
NV200バネットバン
DX/エマージェンシーブレーキ標準
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
令和4年式の日産NV200バネットバン(DX/エマージェンシーブレーキ標準、1600cc・2WD)、走行10〜12万kmの個体。買取参考レンジは79〜95万円前後に形成されている。エマージェンシーブレーキが標準装備のグレードである点は、同年式・同走行帯の中での訴求材料になりやすい。商用バンとして一定の需要が続くカテゴリであり、走行距離を踏まえた相場感として参考にされたい。
プリウス Gセレク
Gセレク ナビPKG
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成12年(2000年)
- 走行帯
- 28〜30万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
平成12年登録の初代プリウスGセレク ナビパッケージ。走行距離は28〜30万km帯と走り込まれた個体ながら、1800cc・2WDのセダンとして買取予想レンジは10〜12万円ほどで推移している。年式・走行距離帯を踏まえると、ハイブリッド黎明期のモデルとして一定の流通が続いていることが数字から読み取れる。
BMW 3シリーズ 320d Bパフォーマンス
BMW 320d Bパフォーマンス スポーツ
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
査定の観点から見ると、走行8〜10万km帯に入った平成26年式BMW 320d Bパフォーマンス スポーツの買取予想レンジは56〜67万円。2WD・2000ccのスポーツグレードというスペックを備えたセダンとして、年式相応の相場水準が形成されていることが数値から確認できる。
インプレッサ H/B 20GT
H/B 20GT ターボ
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
平成22年式スバル インプレッサ H/B 20GT(ターボ)の4WDモデル。2000ccターボエンジンを搭載し、走行距離は12〜14万km帯に位置する。年式・走行距離を踏まえた買取予想レンジは28〜33万円程度となっており、同年代の同排気量4WD車として標準的な水準で推移している。
ボルボ V60 T4
ボルボ T4 Rデザイン
- メーカー
- ボルボ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
1600ccターボと2WDを組み合わせたセダン・ワゴン系モデル、ボルボV60 T4 Rデザイン(平成27年式)。走行距離は10〜12万km帯に達しており、買取想定レンジは20〜24万円前後で推移する傾向がある。年式と走行帯を重ね合わせると、相場としては落ち着いた水準に収まっている。
BMW MINI クーパーS
BMW クーパーS ペースマン
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
平成25年式、走行4〜6万km帯のMINIクーパーS ペースマン(1600cc・2WD)。ペースマンはクロスオーバーをベースにした3ドアクーペSUVというユニークなポジションで、クーパーSグレードの走行性能も備える。この走行距離帯での買取予想レンジは42〜50万円程度で推移する傾向がある。
スイフト スポーツ ディスチャージ
スポーツ ディスチャージ ヘッド
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
日常的に使い込まれながらも走行4〜6万km帯に収まる2015年式のスイフト スポーツ(1600cc・2WD)。スポーツグレードを冠した1600ccのコンパクトモデルで、大崎市エリアでの買取予想レンジは37〜45万円。走行距離が過度に進んでいない段階の個体であることが、この価格帯の形成に寄与している傾向がある。
BMW ミニ クーパーD
BMW ミニ クーパーD クラブマン
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1990cc/2WD
2016年式クーパーDクラブマンは、1990ccディーゼルを搭載した2WDのセダン・ワゴン系モデル。走行距離は12〜14万kmの帯に位置しており、この条件での買取参考レンジは39〜47万円程度とみられる。輸入コンパクトワゴンとしての個性を持ちながら、実用域の走行を重ねてきた一台だ。
アベンシスワゴン
Li
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
2018年式のトヨタ・アベンシスワゴン(Li、2000cc、2WD)で走行距離は12〜14万km帯。セダン・ワゴンカテゴリとしてはまとまった走行距離になるが、買取予想レンジは70〜84万円で推移する傾向がある。大崎市エリアでの査定を検討する際の参考値として活用してほしい。
BMW 3シリーズ 320d Bパフ
BMW 320d Bパフ ツーリングラグ
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
2013年式・2000ccディーゼルを搭載したBMW 320d Bパフ ツーリングラグは、走行距離が14〜16万kmに達した一台。セダン・ワゴン系として流通しており、買取予想レンジは25〜29万円の水準となっている。年式と走行距離を照らし合わせると、この価格帯での取引が見られる傾向にある。
ルノー メガーヌ ワゴン
ルノー ワゴン エステートGT220
- メーカー
- ルノー
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
2015年式のメガーヌ ワゴン エステートGT220、走行距離は6〜8万km帯。2000ccの2WDというスペックで、フランス車らしい個性を持つセダン・ワゴンカテゴリの一台だ。現在の買取予想レンジは47〜56万円程度で、輸入ワゴンとしてはこの年式・走行帯なりの水準に収まっている印象がある。
ベンツ Cクラスステーションワゴン
ベンツ C200ブルーエフィシェンシーワゴン
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
平成23年式のC200ブルーエフィシェンシーワゴン、1800ccエンジンを搭載した2WD仕様。走行距離は6〜8万km帯に収まっており、ドイツ車としては標準的な使用ペースといえる。大崎市エリアでの買取予想レンジは27〜32万円程度で、輸入ステーションワゴンの中では実用的な価格帯に落ち着いている印象だ。
3シリーズツーリング 320i
ツーリング 320i ラグジュアリー
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成27年式のBMW 3シリーズツーリング 320i ラグジュアリー(2WD・2000cc)。走行距離は12〜14万km帯に入っており、年式相応の使用感はあるものの、欧州プレミアムブランドのワゴンとして一定の需要が続く車種だ。買取予想レンジは31〜37万円程度で、グレードや整備状況によって査定額に幅が出やすい。ラグジュアリー仕様ならではの装備への評価が、最終的な金額の上下を左右する場面も多い。
インプレッサスポーツ 2.0I
2.0I EYESIGHT
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1990cc/4WD
4WDとEYESIGHTを備えた平成27年式のスバル インプレッサスポーツ2.0I。走行距離10〜12万km帯の1990ccセダン・ワゴンとして、買取相場は16〜19万円のレンジで推移している。EYESIGHTグレードに4WD駆動を組み合わせた構成で、こうした相場水準が現在の目安となっている。
レガシィ 2.0i
2.0i Bスポーツ
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
買取予想レンジは13〜16万円。2007年式スバル レガシィ 2.0i Bスポーツ(2WD)は走行距離12〜14万km帯に達した個体で、2000ccエンジンを積むセダン・ワゴンカテゴリとして走行帯なりの相場水準に収まっている。年式・走行距離の両面を考慮すると、このレンジが現状の買取における実勢に近い目安となる数字といえる。
プレセア
Ct.2
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成7年(1995年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
平成7年式の日産プレセア(Ct.2・1800cc・2WD)、走行12〜14万kmの個体。セダンとして一定の熟成を重ねてきた距離感だが、大崎市内での買取査定では11〜13万円前後のレンジで推移する傾向が見られる。日常の足として長く使われてきた世代のモデルであり、同年式・同走行帯の相場として現実的な水準と言えるだろう。
アウディ S1
アウディ S1 スポーツバック
- メーカー
- アウディ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
アウディS1スポーツバック(2015年式・4WD・2000cc)は、走行距離が8〜10万km帯に入る1台。セダン・ワゴン区分での大崎市内における買取予想レンジは63〜75万円程度で推移している。コンパクトなボディにクワトロシステムを組み合わせたモデルであり、年式相応の走行量ながら一定の買取需要が見られる価格帯に位置している。
プリメーラ ワゴン
ワゴン W20L
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成13年(2001年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成13年式の日産プリメーラ ワゴン(W20L・2WD・2000cc)、走行距離は10〜12万kmのレンジに入る一台。セダン・ワゴン系としてのカテゴリに収まり、大崎市内での買取参考レンジは13〜15万円前後となっている。2000年代初頭の実用ワゴンとして一定の需要があり、走行帯を踏まえるとこの相場感は標準的な水準といえる。
XV 1.6i-L
1.6i-L アイサイト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/4WD
平成29年式のスバルXV 1.6i-L アイサイト(4WD・1600cc)、走行距離は14〜16万kmの帯に入る一台。アイサイト搭載のSUVとして生活道路から雪道まで幅広く使われてきた世代で、走行距離なりに使用感があるとみて相場を確認しておきたい。市場での買取予想レンジはおおむね81万〜96万円で推移している。
プリウスアルファ G
アルファ G チューンブラック
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
平成25年式のプリウスアルファ Gグレード、チューンブラック仕様。走行距離は18〜20万kmの帯に入っており、相応の使用感は織り込んでおく必要がある。1800ccのハイブリッド系セダン・ワゴンとして、大崎市エリアでの買取予想レンジは38〜45万円とみられる。2WD駆動で年式なりのコンディション確認が査定の鍵となる。
BMW 320Iツーリング
BMW 320Iツーリング Mスポーツ
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1990cc/2WD
買取相場の目線で見ると、平成25年式のBMW 320iツーリング Mスポーツ(2WD・約2.0L)は、走行6〜8万kmの個体で44〜53万円のレンジに収まる傾向がある。セダン・ワゴンカテゴリの輸入車としてはこなれた価格帯であり、年式と走行距離のバランスを踏まえると、市場での流動性がある水準といえる。
プジョー 207 207
プジョー 207 シエロ
- メーカー
- プジョー
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
走行6〜8万kmを積んだ平成24年式プジョー207シエロ(1600cc・2WD)は、買取市場では12〜14万円前後のレンジに収まる傾向がある。セダン・ワゴンカテゴリに属するこのグレードとして、年式と走行距離帯を照らし合わせると、現状なりの価格水準に落ち着いているといえる。
HR-V 5D
5D J
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成14年(2002年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
平成14年式・走行14〜16万kmのホンダHR-V(5D Jグレード、1600cc、2WD)は、買取予想レンジが22〜26万円帯に位置する。製造から20年超を経た車両としては落ち着いた数値であり、セダン・ワゴン系に分類されるこのモデルへの需要が相場にある程度反映されているとみられる。
レヴォーグ GT
GT アイサイト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/4WD
買取市場での評価という観点から見ると、令和3年式レヴォーグ GTアイサイト(1800cc・4WD)は走行12〜14万kmという距離帯で70〜84万円のレンジに収まる傾向がある。セダン・ワゴンカテゴリとして実用性の高い4WD仕様であり、年式と走行実績を踏まえた現実的な相場水準が数字に表れている。
プレーリー
JOY
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成8年(1996年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行距離0〜2万kmという低走行帯に収まる平成8年式の日産プレーリーJOY(2WD・2000cc)。約30年を経た車齢でこの距離感はめずらしく、買取予想レンジは16〜19万円とされている。セダン・ワゴン系の実用モデルとして、走行距離の少なさが査定額を下支えしやすい条件がそろっている。
カローラ ラグゼール
ラグゼール プレミアムED
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
平成18年式のカローラ ラグゼール プレミアムEDは、1800cc・2WDのセダン系グレードとして長年ファミリー用途に支持されてきたモデル。走行は20〜22万kmに達しているため、一般的に消耗部品の状態が買取評価に影響しやすい走行帯にある。大崎市エリアでの買取予想レンジは49〜58万円程度で、車格や年式を踏まえると堅調な水準といえる。
アウディ TTクーペ 2.0
アウディ 2.0 TFSI
- メーカー
- アウディ
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成20年式のアウディ TTクーペ 2.0 TFSIは、2WD・2000ccのドイツ製スポーツクーペだ。走行は12〜14万kmの帯に入っており、年式相応の使用歴といえる。現在の買取予想レンジは18〜22万円程度で、年式と走行距離を踏まえるとこの価格帯での取引が見込まれる。輸入スポーツカーとして一定のファン層を持つモデルであり、状態や整備履歴によって査定額が変わる余地もある。
カローラルミオン
1.8S
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/4WD
平成27年式カローラルミオン1.8S(4WD・1800cc)は、走行距離18〜20万km帯のセダン・ワゴン区分に分類される車両だ。大崎市での買取予想レンジは19〜23万円とされており、走行距離が多い年式車として一つの目安となる水準が示されている。
インプレッサ WRX
WRX STi
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
走行距離16〜18万kmという帯にある平成20年式のスバル・インプレッサ WRX STi。2000cc・4WDのスポーツセダンであるこのグレードは、この走行帯でも買取予想レンジが68〜81万円程度で推移する傾向にある。売却を検討する際は、走行距離なりのコンディション確認が査定額に影響しやすい点も意識しておきたい。
ゴルフ ワゴン オールトラックTSI
ワゴン オールトラックTSI 4モーション
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
走行12〜14万kmに達した2018年式のフォルクスワーゲン ゴルフ ワゴン オールトラックTSI(1800cc)。距離はそれなりに重ねているものの、買取予想レンジは53〜63万円台が見込まれる水準にある。セダン・ワゴンカテゴリの中で輸入ワゴンとしての需要が一定程度あり、相場を下支えしているとみられる。
プリウス 5D PHV A
5D PHV 4人
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
走行22〜24万kmという距離帯にあっても、平成30年式トヨタ プリウスPHV Aグレードの買取予想レンジは84〜101万円の水準に形成されている。1800cc・2WDのセダン系カテゴリで、プラグインハイブリッド機構への一定の市場需要がこの価格帯を下支えしている様子がうかがえる。売却を検討する際の目安として参照されたい。
WRX_S4
_S4 2.0GT-Sアイサイト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
スバルWRX S4(2015年式)の2.0GT-Sアイサイトグレード、4WD仕様。走行距離は14〜16万kmの帯に入っており、年式なりの使用感があると見てよいだろう。それでも2000ccの水平対向ターボを積むスポーツセダンとして一定の支持があり、現在の買取予想レンジは67〜80万円程度で推移している。状態や整備履歴によって幅が出やすいカテゴリなので、複数社への査定が実勢把握の近道となる。
BMW ミニ3HB
BMW ミニ3HB クーパーパークレーン
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
2006年式のMINI 3HBクーパー パークレーン(1,600cc・2WD)。大崎市エリアにおける買取予想レンジは9〜11万円。走行距離は8〜10万km帯に達しており、平成18年の登録から約20年が経過した一台だ。これらの条件を総合すると、現在の買取相場は年式・走行帯なりの現実的な水準に落ち着いている。
シビックセダン 1.8GL
セダン 1.8GL Sパッケージ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
平成21年式・走行6〜8万km帯のホンダ シビックセダン1.8GL(Sパッケージ)。1800ccエンジン搭載の2WDセダンで、この年式・走行距離帯では買取予想レンジが20〜24万円前後で推移する傾向にある。維持費や取り回しを重視する層から一定の需要が見込まれるカテゴリであり、走行距離が比較的抑えられていることが査定に影響しやすい一台だ。
バネットV GL 0.75トン
V GL 0.75トン テイショウ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
累積走行22〜24万kmに達した平成21年式の日産バネットV GL(1800cc・2WD)。高走行帯の部類に入るが、大崎市エリアにおける買取予想レンジは39〜47万円程度が目安となっている。年式・走行距離のバランスから見て、実用車としての相場評価が素直に反映された水準と読める。
NV200バネットW
W 16X-2R
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
平成29年式・日産NV200バネットW(W16X-2R、1600cc・2WD)の走行距離は16〜18万km。現在の買取予想レンジは57〜68万円で、セダン・ワゴンカテゴリに属するこの走行帯の一台として、年式と距離感を反映した価格水準に落ち着いている。
BMW ミニ クロスオーバー
BMW ミニ クロスオーバー クーパーSD
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行8〜10万km帯に差し掛かった平成28年式のBMW MINIクロスオーバー クーパーSD(2WD・2000cc)。大崎市周辺での買取予想レンジは34〜40万円で、セダン・ワゴン区分に属する欧州コンパクトモデルとして、この年式・走行距離帯の相場水準を反映した価格帯となっている。
XVハイブリッド ハイブリッド2.0i-L
ハイブリッド2.0i-L アイサイト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
アイサイト付きのXVハイブリッド(2.0i-L)、4WD仕様の平成26年式。走行距離は14〜16万km帯に達しており、日常的に走り込まれてきた一台であることがうかがえる。2000ccのハイブリッドユニットと全輪駆動の組み合わせは雪道や悪路でも安定した走りを提供する構成で、こうした実用性の高さが中古市場でも一定の評価につながっている。大崎市エリアでの買取予想レンジは23〜28万円前後となっている。
Aクラス
A180
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
日常使いの足として平成27年式のAクラスA180を手放すとき、1600cc・2WDで走行距離が2〜4万kmに収まるこの一台の買取予想レンジは41〜49万円あたりとなっている。2015年式としてはこの走行帯は比較的少なめで、メルセデス・ベンツのコンパクトカテゴリ(セダン・ワゴン)として査定を検討する際の参考目安として活用できる。
Aクラス A180
A180 レーダーセーフティPKG
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
相場目線で見ると、平成29年式メルセデス・ベンツAクラスA180(レーダーセーフティPKG)は走行6〜8万km帯で78〜93万円の買取レンジが示されている。1600ccの2WD仕様で、輸入コンパクトとしてこの走行距離帯でも一定の価格水準を維持している傾向が読み取れる。
MINI MINI クーパーS コンバチ
MINI クーパーS コンバチ ハイゲート
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
買取予想レンジは55〜65万円前後。平成25年式・1600cc・走行6〜8万km帯のMINI クーパーS コンバチ ハイゲートは、2WDのコンバーチブル仕様として流通している個体だ。屋根を開けられるオープントップ仕様を備えたこのグレードは、年式・走行距離のバランスからこの買取レンジで推移する傾向にある。
X-TRAIL HV 20X
X-TRAIL HV 20X エマージェン
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
走行距離が14〜16万km帯に入った日産X-TRAIL HV 20Xエマージェン(平成27年式・2000cc・4WD)。ハイブリッドシステムと4WD機構を搭載したワゴンで、この走行距離帯では駆動系や消耗部品の状態が査定額に反映されやすい。大崎市エリアでの買取参考レンジは28〜34万円が目安となっている。
ウイッシュ X
ウイッシュ X LTD
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
1800ccエンジン搭載の2WD仕様、平成18年式ウイッシュ X LTDは、走行距離が12〜14万km帯に入っている。セダン・ワゴン系に分類されるこのモデルの買取予想レンジは28〜34万円程度。年式・走行帯を考慮すると、相場としては現実的な水準に落ち着いている印象だ。
レガシィツーリングワゴン TS-R
TS-R リミテッド
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成11年(1999年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1990cc/4WD
平成11年式のスバル・レガシィツーリングワゴン TS-R リミテッド、4WD・2.0L・走行6〜8万km帯の一台。製造から四半世紀が経過している車格ながら、買取予想レンジは18〜21万円程度で推移している。この走行距離帯においては中古市場での流通量も一定数見られるカテゴリで、コンディション次第でレンジ内の上下に振れる傾向がある。
ベンツ C180
ベンツ C180 エディションC
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1790cc/2WD
買取予想レンジは41〜49万円。平成26年式のメルセデス・ベンツC180エディションCは、1790ccエンジンを積む2WDのセダン・ワゴンに分類される。走行6〜8万kmの個体でこの価格帯に収まる傾向があり、輸入セダンとしての相場感を確認するうえで参考にしたい数値だ。
ベンツ Cクラスステーションワゴン C250
ベンツ C250 BエフィワゴンアバンG
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
相場面から見ると、平成24年式のメルセデス・ベンツC250(BエフィワゴンアバンG)は1800cc・2WD仕様のステーションワゴン。走行距離12〜14万km帯に位置しており、大崎市エリアでの買取参考レンジは27〜32万円となっている。年式と走行帯が価格水準に素直に反映されたラインといえる。
コンパス
コンパス アルティテュードスポーツ
- メーカー
- クライスラー・ジープ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成26年式のジープ コンパス アルティテュードスポーツ(2WD/2000cc)。走行距離は10〜12万kmの帯に入っており、同年式・同走行帯の相場としては24〜29万円のレンジで買取取引される傾向が見られる。セダン・ワゴン区分での流通となるため、維持費や取り回しを重視するユーザー層からの需要が一定数確認できる。
ナディア タイプSU2.0
タイプSU2.0 LSセレクシ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成13年(2001年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
平成13年式、走行20〜22万kmに達したトヨタ・ナディア タイプSU2.0(LSセレクション)の4WD仕様。2000ccエンジンを積むセダン・ワゴン系のこのモデルは、高走行帯ながら買取予想レンジが34〜41万円前後で推移している。4WD設定が査定上のプラス材料として働く場合があり、走行距離の水準を考えると底堅い相場感といえる。
VW ティグアン
VW スポーツ&スタイル
- メーカー
- フォルクスワーゲン
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
2016年(平成28年)登録、2000cc・4WD仕様のティグアン スポーツ&スタイル。走行距離は8〜10万km帯に位置しており、買取予想レンジは63〜76万円となっている。年式からおよそ10年が経過した個体として、この相場水準は同グレードの市場の動きに概ね沿ったものと見ることができる。
ベンツ Cクラスステーションワゴン C180
ベンツ C180 BエフィワゴンアバンG
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
走行18〜20万km帯に達した平成25年式のCクラスワゴンは、各部の消耗状況が査定の焦点になりやすい距離感にある。メルセデス・ベンツ C180 Bエフィシェンシーワゴン アバンギャルド(1800cc・2WD)の買取予想レンジは26〜32万円で、この走行距離の輸入ステーションワゴンとしては一定の評価水準を保っている傾向がある。
ベンツEクラスステーションワゴン
ベンツ E250ワゴンブルーEF
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
1800ccエンジンを積んだ2WD仕様のEクラス ステーションワゴン(E250ワゴン ブルーEF)。平成24年式で走行距離は4〜6万km帯に収まる一台だ。メルセデス・ベンツのセダン・ワゴンカテゴリに分類されるモデルで、買取予想レンジは31〜37万円となっている。
アウディQ3
アウディ 2.0TFSIクワトロ170PS
- メーカー
- アウディ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
平成27年式アウディQ3、2.0TFSIクワトロ170PS(4WD・2000cc)の買取予想レンジは62〜74万円となっている。走行距離は10〜12万km帯に入るが、欧州系SUVのクワトロシステム搭載グレードとして一定の需要が見込まれる価格帯に収まっている。日常的な使い勝手を重視しながら四輪駆動の安心感も求めるユーザー層に向けられたモデルで、排気量2000ccという扱いやすいサイズ感も市場での流通を支える要因のひとつといえる。
カローラスポーツ ハイブリッドG
ハイブリッドG Z
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
査定目線で見ると、この車両は令和3年式のカローラスポーツ ハイブリッドG Z(2WD・1800cc)で、走行距離は4〜6万km帯に位置する。セダン・ワゴンカテゴリにおける買取予想レンジは71〜85万円と算出している。2021年式ハイブリッドとして、この走行距離帯での市場評価を反映した水準となっている。
BMW 3シリーズ 330e
BMW 330e Mスポーツアイパフォマンス
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行8〜10万km帯に差し掛かった2017年(平成29年)式のBMW 330e Mスポーツアイパフォマンス。2000cc・2WDのセダンカテゴリで、買取予想レンジは92〜110万円帯に形成されている。年式と走行距離を照らし合わせると、この水準が現時点での実勢価格帯の目安となる。
インプレッサ G4
G4 1.6i-L
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
日常使いで積み上げた走行距離が14〜16万kmに達したスバル・インプレッサG4(平成25年式、1.6i-L、2WD)。1600ccセダン系のこのモデルは、大崎市エリアの買取予想レンジが17〜20万円とされており、年式・走行距離帯を踏まえた相場水準として参考になる。
マークII グランデレガリア
II グランデレガリア ナビパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成14年(2002年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1980cc/2WD
平成14年登録のトヨタ マークⅡ グランデレガリア(ナビパッケージ)、走行距離は14〜16万kmの帯に入る。2WD・1980ccのセダンとして一定の熟成を経た個体であり、現在の買取予想レンジはおおむね17〜20万円となっている。走行距離がそれなりに積み上がっている点は織り込み済みの数字と見てよく、状態次第で変動する余地はある。
コンフォート
スタンダード
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 30〜32万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行距離30〜32万kmという高走行帯に達した平成26年式のトヨタ コンフォート スタンダード(2WD・2000cc)は、セダン・ワゴンカテゴリに分類される。買取予想レンジは25〜30万円で推移する傾向が見られ、年式と走行距離を考慮した際に、この車格がどの程度の市場評価を受けるかの参考になる一例だ。
インプレッサスポーツW
W 2.0i-Sアイサイト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
2018年式のインプレッサスポーツW(2.0i-Sアイサイト・4WD・2000cc)について、走行6〜8万km帯での買取想定レンジは47〜56万円となっている。平成30年式のセダン・ワゴン系モデルとして、この走行距離帯ではおおむねこの水準での取引傾向が確認できる。
NV200バネット バン DX 0.6トン
バン DX 0.6トン 2人
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
平成22年式の日産NV200バネット バン DX(1600cc・2WD)、走行は12〜14万kmの帯に入る。商用バンとして長く使われてきた個体で、同クラス・同走行帯の相場感からみると、現在の買取予想レンジは15〜17万円程度となっている。カテゴリ上はセダン・ワゴン扱いだが、積載実用性を重視したDXグレードという性格が価格評価にも反映される。
ロードスター VS RHT
VS RHT プレミアムP
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
2006年式マツダ ロードスター VS RHT(プレミアムP)、2000cc・2WD、走行8〜10万kmの一台。電動格納式ハードトップを備えたVS RHTグレードで、オープンスポーツとしての走りの楽しさを残しながら日常使いにも対応しやすい構成だ。現在の買取予想レンジは61〜73万円程度で推移しており、2006年式としては根強い人気を感じさせる水準にある。
アリオン
A18
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/4WD
相場目線で眺めると、令和元年式アリオンA18・4WD(1800cc)の買取予想レンジは102〜121万円となっている。走行距離は14〜16万km帯と、走行実績がしっかり積まれた段階にある車両で、セダン・ワゴンカテゴリのなかで4WD仕様という駆動形式がどう評価されるかが、査定のポイントになりやすい。
GLAクラス
GLA180
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
走行帯が4〜6万kmに収まる平成28年(2016年)式、メルセデス・ベンツGLA180の2WD・1600cc仕様。買取予想レンジは76〜91万円で、セダン・ワゴンカテゴリに区分されるこのグレードについて、年式・走行距離を踏まえた相場の目安として確認しておきたい数字といえる。
C-HR HV
HV G
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 30〜32万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
走行30〜32万kmを記録した平成29年式トヨタC-HR HVのGグレード(2WD・1800cc)。セダン・ワゴン系に分類されるこのモデル、大崎市での買取予想レンジは99〜119万円。1800ccハイブリッドのGグレードとして、この走行距離帯における現在の相場水準を映した数値となっている。
フォード エクスプローラー リミテッド
フォード リミテッド エコブースト
- メーカー
- フォード
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
エコブーストエンジンを積む2000cc・2WD仕様のエクスプローラー リミテッド(平成25年式)。走行距離は10〜12万km帯に入っており、年式相応の走行量と言える範囲だ。買取予想レンジは66〜79万円で、フォードの輸入ワゴンとして現在も一定の買取評価が形成されている様子がうかがえる。
アウディ Q3 2.0TFSIクワトロ170PS
アウディ 2.0TFSIクワトロ170PS Sライ
- メーカー
- アウディ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
グレード名にSラインを冠するアウディQ3の2014年式(平成26年)。2000ccエンジン搭載で走行距離は10〜12万km帯に達している。買取予想レンジは65〜77万円で、上下12万円の開きがある分、実際の査定では個体のコンディションが価格を左右する帯となる。
インプレッサG4 2.0I
2.0I EYESIGHT
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
走行8〜10万km帯に差し掛かったスバル インプレッサG4 2.0i(平成25年式・EYESIGHTグレード・4WD・2000cc)の買取予想レンジは14〜17万円程度。セダン区分の4WD車という構成が年式・走行距離を踏まえた相場に反映されており、実用性を重視する観点からも一定の需要が続いている傾向にある。
メルセデスベンツ GLAクラス
メルセデスベンツ GLA180
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
走行距離14〜16万kmの帯に達したGLA180の買取予想レンジは44〜52万円。2015年式・1600cc・2WD仕様で、輸入コンパクトモデルとしての評価が一定水準を保っている傾向が見られる。査定額は走行距離だけでなく車両のコンディション次第で幅が生じやすいため、現状を丁寧に確認したうえで査定に臨むと良い。
インプレッサスポーツ 2.0I L
2.0I L アイサイト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行距離14〜16万kmに達した平成29年式スバル・インプレッサスポーツ(2.0I L アイサイト/2WD)の買取予想レンジは25〜30万円。2000ccのセダン・ワゴン系として、この走行帯ではおおむねこの価格水準での取引傾向が見られる。乗り継ぎや下取りを検討する際の参考レンジとして活用してほしい。
RAV4 L L
L L Xリミテッド
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
買取市場での評価として、平成17年式トヨタRAV4 LLXリミテッド(1800cc・2WD)の予想レンジは77〜92万円となっている。走行14〜16万kmという水準は相応に使い込まれた距離帯だが、この年式における相場感のなかでは一定の水準に位置している傾向が見受けられる。
ヴォクシ- Z
- Z キラメキ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
2005年式のトヨタ・ヴォクシー Z キラメキ(4WD・2000cc)、走行距離は18〜20万kmの帯に入る。年式と走行距離から見れば高使用域に属するが、4WD仕様はミニバンの実用性を幅広い路面環境で発揮できる点で一定の需要がある。現在の買取予想レンジは12〜14万円程度で、年式・走行距離相応の水準といえる。
RAV4 L L X
L L X Gパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成14年(2002年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
平成14年式・走行14〜16万kmという条件下で、買取参考レンジが42〜51万円に形成されている点は、2000cc 4WD仕様の根強い需要を反映している。RAV4 LLX Gパッケージは四輪駆動を標準とし、悪路対応を重視するユーザー層から一定の引き合いがある車格に分類される。年式なりの距離帯ではあるが、相場の幅は比較的まとまっており、状態次第でレンジ上限に近い評価が期待できる。
BMW 320i xDrive
BMW 320i xDrive Mスポーツ
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
平成30年式のBMW 320i xDrive Mスポーツ、4WD・2000ccのセダン。走行距離は8〜10万km帯に入るが、駆動方式と欧州スポーツセダンのブランド力が相場を下支えしており、買取予想レンジは86〜103万円程度で推移する傾向にある。年式と走行距離を考慮すると、この価格帯はxDriveの4WD仕様として一定の評価を受けている水準といえる。
インプレッサ S-GT
S-GT スポーツパッケーシ
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
平成19年式スバル インプレッサ S-GT(スポーツパッケージ)、走行14〜16万km帯のセダン/ワゴン。2000cc水平対向エンジンと4WDを組み合わせた一台で、年式と走行距離を踏まえた買取予想レンジは25〜29万円前後で推移する傾向がある。同年式・同走行帯の中では4WD駆動系の需要が下支え要因となることが多い。
アトラス ヒラボディ
ヒラボディ 1.5t
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
相場目線で見ると、2015年式の日産アトラス ヒラボディ(1.5t・2WD・2000cc)は走行18〜20万kmという使用歴を持ち、買取予想レンジは31〜37万円となっている。商用トラックとして長期にわたり稼働してきた車両であり、走行帯を踏まえると価格水準はおおむね妥当な帯域に落ち着いている傾向が見られる。年式は比較的若く、同クラスの中古市場での取引が続く層に位置している。
シトロエン DS5
シトロエン シック
- メーカー
- DSオートモービル
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
平成25年式のDS5「シトロエン シック」グレード、1600cc・2WD仕様。走行距離は10〜12万km帯に入っており、買取予想レンジは8〜10万円となっている。DSオートモービルのセダン・ワゴン系モデルとして、同年式・同走行帯の相場感をつかむ際の目安として参照しやすい1台といえる。
MINI クーパーS クロスオーバー
クーパーS クロスオーバー オール4
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/2WD
2012年式のMINI クーパーS クロスオーバー(1600cc・2WD)。走行距離は14〜16万kmの帯に位置しており、年式・距離ともにそれなりに経過した車両だ。大崎市エリアでの買取予想レンジは17〜21万円で推移する傾向があり、この走行距離帯における輸入コンパクトの相場感として参考にしやすい水準に収まっている。
プリウス PHV A
PHV 4ニン
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
走行14〜16万kmという数字を見ると、この世代のプリウスPHVとしては使い込まれた部類に入る。平成29年式・PHV 4ニングレード(1800cc・2WD)の買取予想レンジは89〜107万円で、距離なりの水準といえる。セダン・ワゴンカテゴリに属し、同条件の流通例と照らし合わせやすいモデルだ。
フォード エクスプローラー XLT エコブースト
フォード XLT エコブースト EXC
- メーカー
- フォード
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
相場目線で見ると、平成26年式のフォード エクスプローラー XLT エコブースト(2WD・2000cc)は、14〜16万kmという走行距離帯ながら、57万〜68万円の買取予想レンジで取引される傾向がある。アメリカンSUVとしての車格と2リッターエコブーストというエンジン構成が一定の評価を維持しているとみられる。
ベンツ A180 スポーツ
ベンツ A180 スポーツ レーダーセーフティ
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1590cc/2WD
日常域のコンパクトメルセデスとして知られるA180スポーツ、レーダーセーフティグレードの平成28年式。走行8〜10万km・2WD・1590ccという構成で、買取予想レンジは72〜86万円。年式と走行帯を踏まえると、輸入コンパクトとしての評価がこの数字に表れている。
X3 xDrive 20d
xDrive 20d MスポーツPKG
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
相場の観点からいうと、平成25年式BMW X3 xDrive 20d Mスポーツパッケージ(2000cc・2WD)の走行10〜12万km帯における買取予想レンジは40〜48万円前後となっている。2013年式で走行距離が10万kmを超えているため、このレンジは年式と走行量に見合った水準に収まっているとみられる。セダン・ワゴンカテゴリのBMWとして、買取を検討する際の参考値としたい。
ベンツ C200 BE AV
ベンツ C200 BE AV AMGスポーツP
- メーカー
- メルセデス・ベンツ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 1790cc/2WD
68〜81万円の買取予想レンジが示された、平成25年式メルセデス・ベンツ C200 AMGスポーツP。走行距離0〜2万kmの帯に収まる個体で、年式を考えると走行量が少ない部類に入る。1790cc・2WD仕様のセダンとして、輸入プレミアムブランドの中古車市場でも一定の価格水準を保ちやすい条件が揃っている一台といえる。
AD バン
バン VEエマージェンシーブレーキ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/4WD
相場目線で見ると、令和4年式のADバン(VEエマージェンシーブレーキ・4WD・1600cc)は走行8〜10万km帯にあり、大崎市での買取予想レンジは45〜54万円となっている。年式の新しさが走行距離の増加をある程度相殺する形で、一定の評価水準が維持される傾向がある。
BMW 2シリーズ
BMW 218dアクティブツアラー
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
日常実用性の高さで知られる218dアクティブツアラー、2018年式・2WDの2000ccモデル。走行12〜14万kmという距離帯ながら、ディーゼル搭載のコンパクトワゴンとして一定の支持があり、大崎市での買取予想レンジは44〜53万円で推移する傾向がある。
アルテッツァ RS200
RS200 Zエディション
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 26〜28万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行距離26〜28万kmに達したアルテッツァ RS200 Zエディション(平成17年式・2WD・2000cc)。高走行域の個体ではあるが、買取予想レンジは41〜48万円帯とされている。セダン・ワゴンカテゴリに属するこのモデル、大崎市内で売却を検討する際の相場感として参照されたい。
バネット バン DX
バン DX テイショウ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/4WD
平成22年式の日産バネット バン DX(4WD・1800cc)。走行距離は8〜10万km帯で、商用バンとしてそれなりに使われてきた一台だ。4WD仕様は積雪地域や悪路での使い勝手が考慮される分、買取市場での引き合いにも影響する傾向がある。大崎市エリアでの買取予想レンジは14〜17万円程度。年式・走行距離を踏まえると、この価格帯は商用車としての実用価値を反映した水準といえる。
ベンツ Aクラス A45 AMG 4マチック
ベンツ A45 AMG 4マチック ED
- メーカー
- メルセデスAMG
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
2000ccターボで4WDを組み合わせたA45 AMG、平成26年式で走行16〜18万kmという使い込まれた個体だ。スポーツ性の高いAMGグレードはコアなファン層が一定数存在するため、この走行帯でも買取査定は65〜78万円程度のレンジが見込まれる。年式なりの経年は織り込み済みながら、AMGという車格が相場を下支えしている印象がある。
S60
T5
- メーカー
- ボルボ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行距離0〜2万kmという数値が、ボルボS60 T5を評価する際のひとつの材料になる。2015年式・2000cc・2WDのセダンとして、年式のわりに走行量が少ない部類に入る一台。大崎市エリアでの買取想定レンジは16〜20万円程度で推移している。
ボルボ S60
ボルボ D4Rデザイン
- メーカー
- ボルボ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
査定の目線で整理すると、平成27年式のボルボS60 D4Rデザイン(2000cc・2WD)は、走行6〜8万km帯で買取予想レンジが53〜64万円前後。セダン・ワゴンカテゴリの輸入車として、この年式・走行距離帯に対応した価格水準が形成されている。売却を検討する際の基準値として参考にできる。
X1 sDrive
sDrive 20i
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成25年式のBMW X1 sDrive20i(2WD・2000cc)。走行距離は10〜12万kmの帯に入る個体で、輸入SUVとしてはそれなりに距離を重ねた一台といえる。現在の買取予想レンジは22〜27万円程度で、年式と走行帯を考慮すると相応の水準で推移している。セダン・ワゴン系カテゴリに分類される実用寄りのポジションが、この価格帯に落ち着く背景にある。
RAV4J/L
J/L
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成8年(1996年)
- 走行帯
- 44〜46万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
平成8年式のトヨタRAV4 J/L(4WD・2000cc)で、走行距離は44〜46万kmという高走行帯に達している。それでも買取予想レンジは48〜57万円で、一定の市場評価が維持されている様子だ。セダン・ワゴンカテゴリに分類される4WDモデルとして、年式・走行距離なりの相場水準とみることができる。
BMW X1 sDrive 20i
BMW sDrive 20i xライン
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成27年式のBMW X1(sDrive20i xライン、2WD、2000cc)、走行距離は6〜8万kmのレンジに収まる個体。xラインはスポーティな外観仕様のグレードで、日常使いとブランド感を両立したいユーザーに選ばれやすいモデルだ。現在の買取予想レンジは33〜39万円程度で、年式と走行距離を踏まえると概ね市場の標準的な水準といえる。
エスクァイア ハイブリッドGi
ハイブリッドGi ブラックテラド
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1800cc/2WD
買取データをもとに確認すると、平成29年式エスクァイア ハイブリッドGi ブラックテラド(2WD・1800cc)の買取予想レンジは101〜121万円。セダン・ワゴンカテゴリに属する走行8〜10万km帯の車両として、この価格帯が査定時の参考値となっている。
BMW 2シリーズ 220iクーペ
BMW 220iクーペ Mスポーツ
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
手放しを検討するなら知っておきたい数字がある。2016年式・走行6〜8万km帯のBMW 220iクーペ Mスポーツ(2WD・2000cc)の買取相場は76〜91万円のレンジが目安だ。コンパクトクーペのMスポーツグレードとして、この走行距離帯での査定参考値として活用したい。
シルビア
Q’s
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成8年(1996年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成8年式・走行8〜10万kmのシルビアQ's(2000cc・2WD)の買取予想レンジは73〜87万円となっている。発売からおよそ30年が経った年式としては、この価格水準は市場での継続的な評価を反映していると読み取れる。走行距離が8〜10万kmの帯域に入った段階での相場感として、査定の参考にできる数値といえる。
BMWミニクラブマン
BMWミニクラブマン クーパーSクラブマン
- メーカー
- MINI
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
買取相場の視点で見ると、2016年式クーパーSクラブマン(走行6〜8万km帯)は56〜67万円のレンジで推移する傾向にある。2000cc・2WD仕様のワゴン系モデルで、MINIブランドとしての個性と実用性を両立。年式・走行距離に見合った堅実な相場水準を示している。
SUV56台
ライズ X
X S
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
令和3年と新しいライズは、コンパクトSUVという今どきの売れ筋カテゴリーに乗る。外装3.0と傷みはやや目立ち13.2万kmと距離も伸びるが、新しさが補って余りある。市場性の高さから95万〜114万円前後で引き合う相場感で、装備より年式が価格を牽引する。
ランドクルーザープラド
TX
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成8年(1996年)
- 走行帯
- 36〜38万km
- 排気量/駆動
- 3000cc/2WD
36.4万kmと外装Rを抱えるランクルプラドだが、この車に限れば距離は減点材料になりにくい。1996年式の95系は海外を含めた需要が価格を支え、パールの人気色も強み。旧型ラダーフレーム4WDの底堅さを踏まえると、95万〜114万円前後の試算も過大ではない。
ハリアーハイブリッド プレミアム
プレミアム アドバンスドパッケ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
ハリアーハイブリッド プレミアムは上級SUVの装備充実が売りだが、22.3万kmの過走行と外装Xの状態が価格に強く効く。それでも高級SUVの母数需要は厚く、2500ccハイブリッドの妙味も残る。傷みを織り込んだレンジは69万〜82万円前後といったところだ。
ハリアーハイブリッド
Lパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 3300cc/4WD
3300cc・4WDのハリアーハイブリッド Lパッケージは、初代の重厚な高級SUVとして今も一定の支持を集める。2007年式で18.3万km、外装3.5と年式なりだが、装備の充実が価値を下支え。旧型ラグジュアリーSUVの底堅さから、64万〜77万円前後の試算に落ち着く。
ヴェゼル
ハイブリッドZ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
ヴェゼル ハイブリッドZ(2WD)は平成27年式で15.1万kmとやや走った個体。人気SUVの上級グレードで市場の引き合いは強く、多走行でも値が保たれやすい。パール外装3.5の状態を踏まえると、61万〜73万1千円あたりが妥当な着地レンジという見立てになる。
ヴェゼル
Xホンダセンシング
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/4WD
同じヴェゼルでもこちらは4WDのXホンダセンシング、平成29年式・16.8万km。安全装備世代で寒冷地の四駆需要ともかみ合う一台だが、評価はRで修復歴の中身が鍵になる。距離は多めながら想定は81万2千〜97万1千円と高め。年式の新しさと4WD人気が下支えする相場だ。
ムラーノ 250XV
250XV FOUR
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2500cc/2WD
ムラーノ 250XV、平成23年式で11.2万km。存在感のある中型SUVだが、評価Rの修復歴と2.5Lの維持感が値を抑える方向に働く。想定は17万3千〜20万7千円あたりで、ブラック外装の見栄えは残るものの、輸出・実用双方の需要バランスで着地する相場だ。
エスクード W
W XG
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/4WD
四駆の本格SUVエスクードW、2400cc・パール・外装3.5の1台。国内では玉数が絞られる車種で、走行8.9万kmと距離が抜けているのは好材料。悪路志向の需要と相まって、41.8万〜50.0万円の試算。数の少なさが相場の読みにくさと同時に、下支えにもなっている見立て。
ロッキー
G
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
コンパクトSUVとして人気の続くロッキーだが、この個体は走行17.9万kmと距離がかさむのが評価の分かれ目。令和3年式の新しさが下支えする一方、多走行は減額要因として効く。両者を相殺した買取レンジは95万〜114万円と、年式のわりに広めに振れる見立てになる。
ロッキー
X
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
id65と同じロッキーでも、令和2年式・走行6.0万kmと距離はぐっと短い反面、外装Rが評価を抑える。低走行の加点と外装の減点が拮抗する構図で、装備は標準的なX。結果として買取試算は92万〜110万円あたりと、程度の割に幅を持たせて捉えたい。
フォレスター 2.0X
2.0X スポーツLTD
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
4WD・水平対向2.0のフォレスターは雪国で実需が厚く、スポーツLTDの装備も相性がよい。平成21年式で走行7.9万kmと距離は手頃、外装4.0も好材料。年式の古さはあるが四駆需要が下支えし、買取試算は40万〜48万円あたりで捉えておくのが妥当だ。
ヴァンガード 240S
240S Gパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
3列シートを持つヴァンガードは流通量が細ってきており、状態の読める個体は問い合わせが集まりやすい傾向です。走行16万km台・外装評価3.5のGパッケージは装備の厚さも踏まえ、買取予想を約39万〜47万円と見込みました。内装の傷み方次第で上下します。
ヴァンガード 240S
240S Sパッケージ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
一年新しい平成22年式で、走行は12万km台と同型のなかでは負担の軽い部類です。外装評価4のSパッケージはコンディションが安定しやすく、買取予想は約72万〜86万円。3列SUVを探す層の動き次第で数字は前後します。
ヴァンガード
240S
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2400cc/2WD
外装評価4に走行10万km台という比較的まとまった状態が、この平成23年式ヴァンガードの評価を支えます。定番のシルバーで再販時の色不安が小さい点も加味し、予想レンジは約95万〜114万円。距離が伸びた個体との差は開きやすい部分です。
エクストレイル
20X
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1997cc/2WD
走行17万km超と距離を重ねた平成19年式で、外装評価も3.0と使用感が出ています。ただエクストレイルはアウトドア用途の需要が根強く、値のつきやすい車種。買取予想は約10万〜12万円とみます。程度次第で上積みの可能性も残ります。
エクストレイル
20S
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
4WDのエクストレイル20Sは、雪道や悪路を意識する地域で引き合いのある構成です。走行22万km台と多めですが外装評価3.5を保ち、買取予想は約27万〜32万円。多走行ゆえ機関のコンディションが査定を左右しやすい一台といえます。
エクストレイル
20Xtt
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
上級寄りの20Xttは装備が充実し、走行3万km台・外装評価5と状態も上位に位置します。程度重視の需要と噛み合いやすく、買取予想は約95万〜114万円と同型のなかでは高めに置きました。最終的な数字は現車確認で定めるのが妥当です。
アウトランダーPHEV G
G ナビパッケージ
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 30〜32万km
- 排気量/駆動
- 1990cc/4WD
プラグインハイブリッドのアウトランダーは、駆動用電池の劣化度合いが評価を大きく動かすタイプです。この個体は走行30万km超と非常に多く外装評価3、買取予想は約10万〜12万円。電池の状態次第で数字が振れる点は含みおきください。
アウトランダーPHEV
Gセーフティパッケージ
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
安全装備を加えたGセーフティパッケージで、外装評価4・走行11万km台とバランスの取れた状態です。PHEV需要は充電環境のある層に寄りがちですが、程度が良ければ底堅い動き。買取予想は約44万〜53万円を目安とし、電池状態は要確認です。
アウトランダーPHEV
Gナビパッケージ
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
平成29年式と世代が新しく、外装評価4を確保したアウトランダーPHEVです。走行は15万km近くと進むものの、年式の新しさが評価を押し上げ、買取予想は約103万〜123万円。プラグイン特有の電池診断結果で上下しうる前提でご覧ください。
フォレスター
2.0I-L
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1990cc/4WD
悪路に強いフォレスターは、降雪地の実用SUVとして中古でも一定の受け皿があります。この2.0i-Lは走行16万km台・外装評価3と使用感の出た個体で、買取予想は約19万〜23万円。距離相応の消耗をどう見るかで評価は変わってきます。
フォレスター
S-リミテッド
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
上級のS-リミテッドは装備が厚く、同年式でも標準グレードと差がつきやすい仕様です。走行12万km台・外装評価3.5で、買取予想は約60万〜71万円。2WDのため降雪地需要はやや限られますが、装備価値が下支えする形とみています。
フォレスター
Sリミテッド
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
程度の良い4WDで、走行7万km台・外装評価4を備えるSリミテッドです。降雪地でのフォレスター人気と状態の良さが重なり、買取予想は約101万〜121万円。年式の割に走りの少ない個体は評価が伸びやすく、内外装で最終調整となります。
クロスビー ハイブリッドMZ
ハイブリッドMZ スズキセーフテ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
外装評価に修復歴の記録があり、走行も20万km近い平成30年式クロスビーです。人気のコンパクトSUVで元の需要は厚いものの、修復歴と多走行が評価を抑え、買取予想は約24万〜29万円。修復範囲の程度によって数字が動く余地があります。
クロスビー
ハイブリッドMZ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
引き締まったブラックで再販時の色選好が読みやすいクロスビーです。走行7万km近く・外装評価4と程度は良好で、コンパクトSUV需要とも噛み合う構成。買取予想は約78万〜93万円を見込みます。装備の付き方次第で上振れもありうるところです。
クロスビー
ハイブリッドMZ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1000cc/2WD
令和元年式と世代が一段新しく、走行5万km台・外装評価4のクロスビーです。新しさと距離の少なさが揃い、買取予想は約103万〜123万円と高めに置きました。コンパクトSUVの安定した引き合いが、この水準を支える背景になっています。
ロッキーハイブリッド
ハイブリッド プレミアムG_HEV
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
外装評価が保留のまま確定していない令和4年式ロッキーのハイブリッドです。走行は5万km台と若く、新しさ自体は評価材料。ただ評価未確定分を差し引き、買取予想は約62万〜74万円としました。実車のコンディション確認で数字が定まるタイプです。
ロッキー プレミアム G
プレミアム G HEV
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
令和5年式・走行2万km台とごく新しい一方、外装評価には修復歴の注記が残るロッキーです。新しさは強い加点ですが修復歴が相殺し、買取予想は約75万〜90万円。修復の内容と再販時の説明のしやすさで、評価は前後する見立てです。
ロッキーハイブリッド
ハイブリッド X_HEV
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
修復歴の記録を持つ令和4年式ロッキーですが、走行は3万km台と少なく年式も新しい部類です。ハイブリッドのXグレードで、新しさが修復歴のマイナスを補い、買取予想は約89万〜106万円。修復箇所の程度により見直しの幅があります。
ヴェゼル
ハイブリッドX
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 42〜44万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/4WD
走行43万km超と際立って距離を重ねた4WDのヴェゼルです。外装評価3で使用感も相応ですが、ヴェゼルハイブリッドの中古需要は堅く値のつきやすい車種。買取予想は約27万〜32万円とみます。多走行ゆえ機関の状態が評価の分かれ目になります。
ヴェゼル
ハイブリッドX
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/4WD
コンパクトSUVの定番として流通も需要も安定するヴェゼルです。この4WDハイブリッドXは走行15万km台・外装評価3.5で、買取予想は約52万〜63万円。パール系は再販でも扱いやすく、程度が保たれていれば底堅い動きが期待できます。
ヴェゼル
ハイブリッドZホンダセンシング
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/4WD
運転支援を備えるZホンダセンシングで、装備面の訴求が効きやすいグレードです。平成30年式・走行10万km・外装評価3.5の4WDで、買取予想は約102万〜122万円。装備と年式の新しさが評価を支え、内装の傷み具合で最終的な上下が生じます。
ルノー キャプチャー
ルノー インテンス
- メーカー
- ルノー
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
輸入コンパクトSUVのキャプチャーは流通量が少なく、評価の読みにくい一台です。外装評価4.0と状態は悪くないものの、走行12万km台と部品供給面の慎重さから、買取予想は約8万〜9.5万円に収めました。整備履歴の有無で見方が変わる領域です。
ルノー キャプチャー
ルノー インテンス
- メーカー
- ルノー
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
落ち着いたブラウンのキャプチャー インテンスで、外装評価4を保つ個体です。同じ平成26年式でも走行11万km台と仕様差が評価に反映され、買取予想は約31万〜37万円。輸入車ゆえ整備記録が揃うほど、安心材料として働きやすくなります。
ルノー キャプチャー
ルノー プラスナビ
- メーカー
- ルノー
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1190cc/2WD
走行4万km台と輸入SUVとしては距離の少ないプラスナビ仕様です。外装評価4・平成27年式で、程度重視の層と噛み合いやすい構成。買取予想は約40万〜48万円としました。流通の細い車種だけに、状態の良さがそのまま数字へ反映されやすい構図です。
ルノー キャプチャー
ルノー ファーストアニバーサリーED
- メーカー
- ルノー
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1200cc/2WD
特別仕様のファーストアニバーサリーEDで、外装評価4.5と状態も良好です。ゴールドの内外装は好みが分かれる一方、装備の特別感が下支え。走行6万km台と合わせ、買取予想は約49万〜58万円。整備履歴の裏付けが評価の安定材料になります。
エクストレイル 20XエクストリーマーX Eブレーキパッケージ
20XエクストリーマーX Eブレーキパッケージ 7人
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
平成27年式・走行10〜12万kmのエクストレイル20XエクストリーマーX Eブレーキパッケージ(7人乗り・4WD・2000cc)。SUVとして実用的な走行距離帯にあり、買取相場は60〜72万円のレンジで推移している。Eブレーキパッケージを含む上位グレードであることが、この価格帯を支える一因とみられる。
ニッサン エクストレイル
ニッサン 20Xエマージェンシーブレー
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1990cc/2WD
平成26年式エクストレイル、グレードは20Xエマージェンシーブレーキパッケージ、駆動は2WD、排気量約2.0L。走行距離は12〜14万km帯に入っており、この走行域のSUVとしては一般的な使用状況といえる。現在の買取予想レンジは27〜32万円程度。年式なりの値頃感があり、日常使いを重視する次のオーナーにとって選択肢に入りやすい価格帯に位置している。
ハリアー ワゴン
ワゴン エレガンス
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成26年式のハリアー ワゴン(エレガンス・2WD・2000cc)、走行4〜6万kmのSUVとして、買取予想は86〜103万円のレンジに位置する。この年式・走行帯のSUVとしては一定の相場感が維持されており、日常使いとして積み上げてきた走行距離がそのまま査定数値に反映されているとみてよい。
ジューク 15RX
15RX VセレクションスタイルNISM
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行距離が6〜8万km帯に入った2019年式・日産ジューク15RX VセレクションスタイルNISMO(1500cc・2WD)。SUVカテゴリに属するこのモデルの買取予想レンジは94万〜112万円。登録から約7年が経過した時点での相場水準として、売却検討の際の目安にしたい数字だ。
パジェロ ロング
ロング GR
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 3200cc/4WD
3200ccディーゼルを積んだ4WDのパジェロ ロング(ロング GR)、平成24年式で走行距離は12〜14万km帯。SUVとしては相応の年数と距離を重ねており、買取予想レンジは94〜112万円程度で推移する傾向が見られる。ロングボディならではの存在感と本格4WD性能が評価される車種で、この走行距離帯でも一定の需要が続いているようだ。
ランドクルーザープラド TX
TX LTD
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成14年(2002年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 2700cc/2WD
TX LTDグレード・2WD・2700cc仕様のランドクルーザープラド、平成14年式・走行14〜16万km。買取想定レンジは71〜85万円と試算される。累計走行距離が14万kmを超えた段階にある車両であり、年式と走行帯を踏まえたうえでの価格水準として、査定時の参照指標になる数値といえる。
エクストレイル 20X エクストリーマーX
20X エクストリーマーX エマージェンシーブレーキパッケージ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
乗り出しから10年を迎えた2016年式エクストレイル(4WD・2000cc)のエクストリーマーXエマージェンシーブレーキパッケージ。走行12〜14万kmの使用歴があり、買取想定額は53〜64万円のレンジ。4WD仕様のSUVとして走行距離帯に応じた市場価格が形成されている様子がうかがえる。
ハリアー
エレガンス
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
日常の足として長く使われてきた2016年式ハリアー エレガンス(2WD・2000cc)。走行12〜14万kmのレンジに収まっており、SUVカテゴリとして一定の流通需要が続いている車種だ。大崎市内での買取予想レンジは89〜107万円で、年式と走行距離を踏まえた現実的な査定水準が目安となる。
エスクード5D
5D 1.6
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1600cc/4WD
8〜10万kmを走ってきた平成28年式スズキ エスクード5D(1.6L・4WD)の買取予想レンジは97〜116万円帯。1600ccの排気量に4WDを組み合わせたコンパクトSUVとして、走行距離帯と年式を踏まえた相場水準の参考値となっている。実際の査定額は車両の状態によって変動するため、複数店舗への確認が望ましい。
スバル フォレスター 2.0i
スバル 2.0i Sアイサイト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1990cc/2WD
整備記録を確認するような感覚で相場を眺めると、平成25年式フォレスター2.0i Sアイサイト(2WD)は走行4〜6万km帯で買取58〜69万円のレンジに収まる傾向がある。排気量1990ccのスバル製SUVとして、年式・走行距離帯から見てこの価格水準はおおむね市場の実勢と合致しているといえる。
エクストレイル 20GT ブラック
20GT ブラック エクストリ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/4WD
4WDを搭載したSUVカテゴリの日産エクストレイル20GTブラック。平成24年式・2000ccで、走行距離は16〜18万km帯となっている。年式相応の使用歴を反映したうえで、買取予想レンジは38〜46万円と算出されており、同カテゴリの参考値として確認できる一台だ。
パジェロ W エクシード
W エクシード ロング
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 26〜28万km
- 排気量/駆動
- 3200cc/4WD
3200ccエンジンを積む本格4WDのパジェロ Wエクシード ロング(平成27年式)。走行距離は26〜28万km帯まで積み重なっているが、買取予想レンジは73〜88万円とまとまった水準が出ている。大排気量SUVという車格ゆえ、走行が進んだ個体でも一定の需要が相場に反映されやすい傾向がある。
エクストレイル X
X エクストリームレザー
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1990cc/4WD
相場面から見ると、平成19年式日産エクストレイルXエクストリームレザー(4WD・1990cc)は走行16〜18万kmという帯域に入っており、買取予想レンジは18〜21万円となっている。同年式・同走行帯のSUV 4WD車の価格感を把握する際の参考値として活用できるデータだ。
デュアリス FOUR
FOUR クロスライダー
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行距離が16〜18万kmに達した2009年式のデュアリス FOUR クロスライダー(2WD・2000cc)。SUVカテゴリに位置するこの車両の買取予想レンジは15〜18万円とされている。高走行帯であっても一定の買取値がつく傾向があり、乗り換えや売却を考える際の参考数値として活用できるだろう。
フォレスター CROSS
CROSS SPORTS
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成15年(2003年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
平成15年登録のスバル フォレスター クロスSPORTS(2WD・2000cc)。走行距離は8〜10万km帯に入るSUVで、大崎市エリアでの買取予想レンジは21〜25万円前後となっている。20年超の車齢を考えると、日常的に使われてきた一台として相場なりの評価が落ち着く水準といえる。
ヴェゼルHV X
HV X Lパッケージ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/4WD
走行距離が18〜20万kmに達しているとはいえ、1490ccのハイブリッドユニットを積む4WD仕様のSUVとして、市場では36〜43万円台の買取レンジが形成される傾向がある。平成26年式のヴェゼルHV X Lパッケージは、ハイブリッド車特有の燃費性能と4WDの走破性を両立したモデルであり、高走行帯でも一定の需要が続いているとみられる。
エクストレイルハイブリッド 20X
ハイブリッド 20X エマージェンシーブレーキパ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
買取相場の観点で見ると、平成29年式エクストレイルハイブリッド 20X(2WD・2000cc)は12〜14万kmの走行帯に位置しながら、エマージェンシーブレーキ装備グレードとして61万〜73万円のレンジで推移する傾向にある。SUVカテゴリーとして一定の引き合いが続く車種であり、年式と走行距離を踏まえた現実的な水準といえる。
ヴェゼルHV ワゴン.4WD X HONDA
HV ワゴン. X HONDA SENS
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 1490cc/4WD
買取予想レンジは68〜81万円——平成28年(2016年)式ヴェゼルハイブリッド(4WD)の現在の相場水準だ。走行12〜14万kmというまとまった距離を刻んでいるが、1490ccのハイブリッドシステムと4WD駆動を組み合わせたコンパクトSUVとして、この価格帯での買取が見られる傾向にある。
ヴェゼルハイブリッド
ハイブリッド ハイブリッドX・ホンダセンシング
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/4WD
令和2年式ホンダ・ヴェゼルハイブリッド(ハイブリッドX・ホンダセンシング/4WD)、走行14〜16万kmのモデル。1500ccのハイブリッドシステムを積むSUVで、雪道や悪路にも対応できる4WD仕様という点が特徴的だ。走行距離はやや重ねているものの、買取予想レンジは95〜113万円の水準で推移する傾向がある。
ハリアー プレミアム スタイル
プレミアム スタイル モーヴ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 2000cc/2WD
走行12〜14万kmという帯域でも、平成27年式ハリアー プレミアム スタイル モーヴの買取予想レンジは99〜118万円の水準にある。2000cc・2WDのSUVという車格は日常の使い勝手と一定の存在感を両立しており、年式相応の走行距離を重ねてもなお相場が底堅く推移していることが、この数値から読み取れる。
軽トラック67台
ピクシスエポック
G
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
4.7万kmの少なさがまず目を引くピクシスエポックG。軽の低燃費モデルで維持費の安さが評価軸となり、外装3.0でも実用一辺倒の買い手には十分。ブラウンの落ち着いた色味も万人向けだ。距離の浅さを織り込んだ試算はおよそ9万〜11万円強に落ち着く。
タウンエーストラック
DX
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
小型商用のタウンエーストラックは、9.8万kmと外装3.5でコンディションが整い、令和手前の年式ながら現行に近い実力を保つ。積載を求める事業者需要が価格を押し上げる代表格で、57万〜68万円台という水準は道具としての現役価値の高さそのものだ。
ピクシススペース
X
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
3.2万kmという抜群の少なさが際立つピクシススペースX。4WDで雪道にも対応し、ピンクの個性的な色は好みが分かれるが玉数を絞る要素にもなる。軽トールワゴンの実用性と低走行を評価軸に据えると、22万〜27万円弱という見立てが妥当な水準となる。
アクティT
SDX
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
アクティトラック SDXの4WD、平成16年式。走行は8.2万kmと20年落ちにしては控えめだが、評価Rの修復歴が価格を抑える方向に働く。農業・軽作業の実働機として需要は途切れないカテゴリで、9万4千〜11万3千円ほどが相場感。年式より稼働状態が問われる部類だ。
アクティトラック
アタック
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
アクティトラック アタックの4WD、令和2年式で走行はわずか3.7万km。生産終了で新規供給が絶えた軽トラは中古相場が底堅く、この低走行・外装4の個体は特に強い。査定レンジは92万5千〜110万6千円と高水準で、希少性と実働価値の両輪が効く相場感といえる。
NV100クリッパーリオ
E
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
NV100クリッパーリオのワゴン系、4WD・外装4・走行4.9万kmと数字が揃った軽バンベースの1台。乗用色の強いリオは商用グレードより相場が乗りやすい傾向。予想は81.9万〜97.9万円。距離の少なさと積雪地で好まれる四駆が、レンジを高めに引き上げている見立て。
キャリイトラック
ダンプ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成14年(2002年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
外装2という担当車中で最も低い評価が付いたキャリイトラック ダンプ。エアコンも「ナシ」で装備は最小限、平成14年式と経年も深い。一方でダンプ架装は農業・土木の実需があり、走行8万kmと距離は控えめ。8.3万〜9.9万円と、状態より架装の実用価値が価格を支える見立てになる。
キャリー
ー KCエアコン
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
KCエアコン付きのキャリー、平成19年式・2WDの実用軽トラだが、外装評価はR(要補修相当)で走行14万kmと使い込まれた個体。農業用途で回り続けた面構えといえる。9.2万〜11.0万円のレンジは、状態より「まだ働ける軽トラ」という実需に価格が付く相場感を映している。
ハイゼットトラック エアコン・パワステ
エアコン・パワステ スペシャル
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
4WD+エアコン・パワステという実用装備が、農繁期や雪道の需要と結び付きやすい一台。平成19年式で走行14万kmと使い込まれてはいるが、ハイゼットトラックは業務用途で部品も出やすく、下取りが伸びにくい層でも二次流通は堅い。レンジは17万〜20万円前後で見ておきたい。
スクラム V
V PC
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
スクラムVはエブリイのOEMにあたる商用軽バンで、部品供給や整備のしやすさが二次流通を支える。平成23年式・走行12.1万km・外装3.5と条件は平均的で、過度な加減点はない。実用車としての底堅さから、10.7万〜12.8万円あたりが相場感の中心といえる。
サンバー VB
VB 4ニン
- メーカー
- スバル
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
令和1年式・走行4.4万km・外装4.0と三拍子そろい、程度面での不安は小さい。4WDのサンバーVBは農業や配送の現場で回転が速く、状態の良い個体は取り合いになりやすい。実需の強さと年式の新しさから、59万〜70万円前後を相場感の目安としたい。
ミニキャブトラック
M
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
商用の足として息の長いミニキャブトラック。4WD・2014年式ながら14.6万kmと距離は進んでおり、そこが評価の分かれ目になる。とはいえ軽トラは過走行でも実働なら買い手が付きやすく、約27万〜33万円と試算した。農地や現場需要が下支えする、崩れにくい相場と見ている。
ハイゼットカーゴ スペシャル
スペシャル (ハイルーフ)
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
商用の定番として働くハイゼットカーゴ、スペシャルのハイルーフ。平成22年式で走行14.9万km、装備は簡素でR評価も付く。年式・距離とも相応だが、バンとしての実需は根強い。買取予想は4.5万〜5.4万円のあたりと見ておく。
ハイゼットカーゴ デラックス SA
デラックス SA III
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行15.8万kmと距離は多いが、平成30年式と年式は新しめのハイゼットカーゴ デラックス。外装評価3.5で、安全支援のSAⅢを備える。商用軽バンは多走行でも需要が途切れにくく、22.9万〜27.3万円を予想レンジとする。
ハイゼットカーゴ クルーズターボ
クルーズターボ SAIII
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行2.9万kmと少なく、外装評価4.5で状態の整ったハイゼットカーゴ クルーズターボ。令和1年式、ブラックで乗用寄りの装備も持つ。ターボ×低走行の軽バンは相場が強く、買取予想は95.8万〜114.6万円と、100万円近い水準を想定する。
ピクシスバン
クルーズターボ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
ダイハツ ハイゼットのOEMにあたるトヨタ ピクシスバン、クルーズターボ。平成27年式で走行16.5万km、R評価付きの多走行個体。商用需要でOEM車も広く流通する。距離を踏まえ、買取予想は8.3万〜9.9万円のレンジと算出した。
ピクシス
クルーズターボ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
外装評価3.5、走行15.5万kmのピクシス クルーズターボ。平成26年式でシルバー、エアコン付きの仕様。距離は伸びるがターボの実用バンとして底堅い引き合いがある。同型OEMの流通も多い中、予想は19.7万〜23.5万円とみている。
ピクシスバン クルーズ
クルーズ SA3
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和3年式と本群では新しめのピクシスバン クルーズ。走行4.1万km、外装評価4.5で状態は良好、SA3の安全装備も付く。新しい商用軽バンは相場が高止まりしやすく、買取予想は82.1万〜98.2万円あたりを見込んでいる。
サンバートラック
TB
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成14年(2002年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成14年式と20年超の旧年式ながら、走行6.2万kmと距離は抑えめのサンバートラックTB。外装評価3、装備は簡素。旧年式でも軽トラは農業・作業用に息が長い。買取予想は2.9万〜3.5万円と、控えめな水準に置く。
サンバートラック
TB
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
4WDのサンバートラックTB、平成17年式で走行12.6万km。外装評価3.5でエアコン付き。四駆の軽トラは雪国や山間の作業で指名されやすく、旧年式でも値が付きやすい。予想レンジは12.6万〜15.1万円と見積もっている。
サンバー
TCスーパーチャージャー
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
スバル自社製サンバーのTCスーパーチャージャー、4WD仕様。平成24年式で走行7.7万km、外装評価3.5。自社生産最終期のサンバーは支持が根強く相場も高め、過給機付きの希少さも効いて、買取予想は73.8万〜88.3万円と高水準にある。
ミニキャブ
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成11年(1999年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
平成11年式と古いながら、走行1.9万kmと極端に少ないミニキャブ。4WDで外装評価3.5。距離自体は魅力だが年式相応の劣化は避けにくく、価格は年式に引っ張られやすい。買取予想は3.6万〜4.3万円のあたりとみておく。
ミニキャブ T
VX-SE
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行16.3万kmと距離のかさむミニキャブT、VX-SE。平成18年式・4WDでエアコン付き、外装評価は3.0。多走行でも四駆軽トラの実需は堅く、作業車として流通する。予想帯は14.0万〜16.8万円とみて差し支えない。
ミニキャブ
ミノリ
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行2.9万kmと少ないミニキャブのミノリ仕様、4WD。平成26年式で外装評価3.5、エアコン付き。低走行の四駆軽トラは作業用途で引きが強く、値持ちも比較的よい。買取予想は40.3万〜48.2万円のゾーンで捉えている。
スクラムバン
バン PA
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行20.1万kmと大きく距離が伸びたスクラムバンPA。平成28年式・2WDでエアコン付き、外装にはR評価が付く。エブリイのOEMにあたる商用軽バンで、多走行でも実用の受け皿は残る。買取予想は8.3万〜9.9万円と読んでいる。
スクラム
PCスペシャル
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和2年式という比較的新しめの年式ながら、走行は9.2万kmとやや進んだスクラムPCスペシャル。外装3点は使用感が残る水準で、商用向けの軽らしい実用重視の一台。シルバーは業務車に多い定番色。買取予想は約27万〜33万円あたりと見込まれる。
スクラム
PC
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 令和7年(2025年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行わずか6千kmという新車に近いスクラムで、令和7年式・4WDという条件が価格を強く支える。外装4.5点と状態も良好な部類。ホワイトの商用軽は需要が安定しやすく、買取予想は約101万〜121万円と、この区分では高めの水準に届きそうだ。
NV100クリッパー DX
DX HR
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
外装評価は3.5点と悪くないものの、走行19.5万kmという距離が価格の重しになるNV100クリッパー。平成27年式・4WDの実用装備で、割り切って商用の足に使う層には向く。買取予想は約6万〜8万円と、多走行相応の控えめな水準にとどまる見通し。
NV100クリッパー
DX/GLパッケージH/R
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
DX/GLパッケージという装備グレードが特徴のクリッパー。平成29年式で走行7.2万km、外装3.5点と全体に無理のないコンディション。2WDの商用軽として日常使いしやすい。買取予想は約36万〜43万円で、年式と距離のバランスが素直に表れた帯といえる。
NV100クリッパー
GX
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
市場性の面では、令和5年式で走行2.1万km、4WD、外装4.5点と好条件が揃うGX。低走行かつ新しい年式が価格を押し上げる典型で、ブラックの引き締まった外観も商用軽では珍しい。買取予想は約101万〜121万円と厚めに見積もられる。
NT100クリッパー DX/セーフティ パッケージ
DX/セーフティ パッケージ 0.3
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和2年式の日産NT100クリッパー DX/セーフティ パッケージ(2WD・660cc)。走行距離は2万km以下と少なく、軽トラックとして使用歴が浅い部類に入る。買取価格の目安は52万〜62万円程度で推移する傾向があり、年式と走行帯を考慮すると堅調な水準といえる。農作業や小口配送など実用用途を検討している方には、状態確認の価値がある一台だ。
ハイゼット バン デラックス
バン デラックス SAIII
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
4WD仕様のハイゼット バンを日々の仕事で使うとしたら、2〜4万kmはまだ乗りしろが十分ある走行域。令和3年式でSAIIIを搭載しているため、安全面でも不安は少ない。買取想定レンジは48〜58万円程度で、軽商用バンとして市場での評価は安定している。
クリッパーリオ G
G FOUR
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成22年式・2WD仕様の日産クリッパーリオ Gは、660ccエンジンを積む軽トラックカテゴリの一台。走行距離は6〜8万km帯にあり、このクラスとしては標準的な使用状況といえる。大崎市エリアでの買取予想レンジは19〜23万円程度で、軽トラック特有の実用需要が相場を下支えしているとみられる。
ミニキャブ
M
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行距離が8〜10万kmに達した三菱ミニキャブ(令和1年式・Mグレード・4WD・軽トラック)。この走行帯にある車両として、買取相場は40〜48万円台で推移する傾向がある。660cc・4WD仕様の軽トラックとしての年式・走行条件を総合すると、この価格レンジが現在の市場での目安となる。
モビリオスパイク W アクティブエディションS
W アクティブエディションS PKG
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/2WD
走行16〜18万kmに達した平成18年式のモビリオスパイク W アクティブエディションS PKG(1500cc・2WD)。約20年を経た年式と走行距離が相場に素直に反映されており、買取予想レンジは15〜18万円前後となっている。距離なりの実直な価格帯と見てよいだろう。
NT100クリッパートラック DX
DX セーフティパッケージ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
令和3年式・走行2〜4万kmという使用歴から、現役での稼働年数が比較的浅い一台といえる。日産NT100クリッパートラックDXのセーフティパッケージ、4WD仕様で、軽トラックとしての実用性を備えた構成だ。660ccエンジンの軽規格に収まりながら4WDを選んでいる点は、農作業や悪路での利用を想定した選択と読める。買取予想レンジは72〜86万円の水域で推移する傾向がある。
ピクシス V
V デラックス
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成28年式のピクシス V(V デラックス・2WD・660cc)、走行は8〜10万km帯。軽トラックとして日常の荷役や農作業といった用途に広く使われてきたカテゴリで、この走行距離帯での買取予想レンジは19〜22万円前後とみられる。2016年登録ということで車齢は10年ほどになるが、軽トラは実用車としての需要が比較的安定しており、相場に大きな乱高下が出にくい傾向がある。
キャリー KC AC
ー KC AC PS
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
令和3年式・走行6〜8万kmのスズキ キャリー KCグレード(4WD・660cc)。農作業や軽作業の現場で使いやすい軽トラックとして知られるモデルで、ACおよびPSを備えたKCグレードは日常利用の実用性を意識した仕様となっている。現在の買取予想レンジは70〜84万円程度で、4WDという点が査定においてプラス方向に働きやすいとされる傾向がある。
ハイゼット ジャンボ
ジャンボ SA3t
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
買取相場の目線で見ると、令和2年式のハイゼット ジャンボ(ジャンボ SA3t・4WD)は走行16〜18万kmというハイマイレージ帯にあたるにもかかわらず、48〜57万円のレンジで推移する傾向がある。660ccの軽トラックとしては安定した需要が下支えしていると読み取れる。農作業や荷物の積載を日常的にこなしてきた一台だろう。
キャスト アクティバ G
アクティバ G SA2
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 650cc/2WD
走行距離12〜14万km帯に達した平成29年式のダイハツ キャスト アクティバ G SA2(2WD・650cc)。年式から約9年が経過した軽自動車で、走行帯としてはしっかり使われてきた水準にある。買取予想レンジは18〜21万円となっており、同条件の相場感をつかむ際の参考になる。
NV100クリッパーV GXターボ
V GXターボ ハイルーフ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
2017年(平成29年)式のNV100クリッパーV、GXターボ ハイルーフ仕様(2WD)。走行距離は4〜6万km帯で、660ccターボエンジンを積むグレードにあたる。大崎市での買取予想レンジは55〜66万円程度の水準にある。年式を踏まえると、走行距離は落ち着いた帯域に収まっており、相場形成において一定のプラス要素となりやすい。
クリッパーT
クリッパーT DX
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和6年(2024年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和6年式・走行0〜2万kmの日産クリッパーT(DX・2WD・660cc)は、軽トラックとしてほぼ新車に近いコンディションにあたる。買取予想レンジは58〜69万円で推移しており、年式の新しさと走行距離の少なさが査定額を下支えしている傾向が見られる。農業・業務用途を問わず需要が安定しているカテゴリだけに、売却タイミングを検討している方にとっては参考になる水準といえる。
NV100クリッパー GX ターボ
GX ターボ H/R
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買い手目線で整理すると、2018年式のNV100クリッパーGXターボ(2WD)は660ccターボエンジンを積む軽トラックで、グレードはH/R。走行距離は8〜10万km帯に達しており、買取予想レンジは46〜55万円程度。年式と走行距離を照らし合わせると、おおむね相場に沿った水準と見てとれる。
eKアクティブ
V
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行距離が8〜10万kmに差し掛かった平成16年式の三菱eKアクティブ(V・2WD)。買取相場は6〜7万円あたりで推移する傾向があり、年式と走行距離を踏まえれば相応の価格帯といえる。660ccの軽自動車として登録から20年超が経過した車両で、この水準での取引が見られる。
サンバーデアス
アス
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成24年式スバル・サンバーデアス(アスグレード)の軽トラック、2WD・660cc・走行8〜10万kmというスペックで、現在の買取予想レンジは31〜37万円前後とみられる。軽トラックとしては走行距離がある程度積み上がった段階だが、この走行帯でも30万円超の水準で推移しているのが相場の特徴だ。農作業や荷物運びなど実用目的で使われてきたと推察される一台で、2WD仕様ということも価格帯に反映されている。
ミニキャブバン
_E
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 令和7年(2025年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
令和7年式・4WD仕様のミニキャブバン(660cc)、走行距離は0〜2万kmとほぼ新車に近い状態です。軽トラックカテゴリのなかでも4WDモデルは作業用途での需要が安定しており、現状の買取予想レンジは80〜96万円程度で推移しています。年式の新しさと低走行が相まって、相場水準は比較的高めのレンジに位置づけられます。
NV100クリッパー DX
DX (ハイルーフ)
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和6年(2024年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
令和6年式の日産NV100クリッパーDX(ハイルーフ)4WD。走行6〜8万kmの軽トラックで、買取予想レンジは52〜63万円程度で推移している。660ccエンジンに4WDを組み合わせた実用志向のグレードで、年式の新しさと4WD仕様が相場を下支えしている傾向が見られる。
サンバー TRANS
TRANS PORTER
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 24〜26万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成19年式、走行24〜26万キロという高走行帯のサンバートランスポーター(2WD・660cc)。軽トラックとして長年酷使されてきたであろう車両だが、現在の市場では5〜6万円程度の買取レンジで取引される傾向がある。走行距離が多い分、買取額は抑えめに推移しやすいカテゴリに位置している。
NV100クリッパー バン
バン DX
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行22〜24万kmに達した平成30年式のNV100クリッパー バン(DX・2WD)。高走行帯に分類される一台だが、買取予想レンジは17〜20万円で、軽バンとしての実用需要が相場を下支えしている様子がうかがえる。660cc・2WDというシンプルな構成は維持費の見通しを立てやすく、業務用途での流通が引き続き見られるカテゴリといえる。
ミニキャブ バン ミーブCD 16.0kWh
バン ミーブCD 16.0kWh 4シーター
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 0/2WD
電動軽商用バンとして2012年に登録されたミニキャブ バン ミーブ(16.0kWh)。走行距離は10〜12万kmの帯にあり、車齢なりの使用実績を重ねてきた一台といえる。バッテリー搭載の軽商用EVという特性もあり、現在の買取相場は6〜7万円レンジで推移する傾向にある。2WD・4シーター仕様。
ハイゼット カーゴ クルーズ
カーゴ クルーズ ターボSAⅢハイルーフ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和3年式のダイハツ ハイゼット カーゴ クルーズ(ターボSAⅢハイルーフ)、2WD・660ccで走行12〜14万kmの一台。軽カーゴとしてはある程度距離を重ねた部類に入るが、ターボ搭載のハイルーフグレードという仕様もあり、買取予想レンジは44〜53万円程度で推移している。実際の査定額は車両状態によって変動するため、複数業者への見積もり比較が有効だ。
キャストアクティバ アクティバ X
アクティバ アクティバ X SA2
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場目線で見ると、平成27年式のダイハツ キャストアクティバ アクティバ X SAⅡ(2WD・660cc)は、走行距離8〜10万km帯でおおむね31万〜37万円のレンジで取引される傾向がある。軽トラックカテゴリにおける2015年モデルとして、この価格帯は走行距離の積み上がりを踏まえた現実的な水準といえる。
NT100クリッパートラック
DXノウハンシヨウ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行距離が2万km以内に収まっている点が、この令和5年式NT100クリッパートラックの査定額を後押しする要因のひとつとなっている。DX農繁仕様・4WD・660ccの軽トラックとして、年式と走行帯の両面で良好な条件が揃っており、買取予想レンジは84〜100万円の水準となっている。
ピクシススペースカスタム
カスタム G
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行距離4〜6万km帯に収まる平成25年式のピクシススペースカスタム(カスタムG・2WD・660cc)。買取査定では21〜25万円のレンジで推移する傾向があり、年式と走行帯のバランスから見た相場水準として、おおよそこの価格帯に落ち着きやすい一台といえる。
サンバー バン.4WD
バン. VCターボ
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 650cc/4WD
走行距離16〜18万kmという水準ながら、スバル サンバー バン(平成28年式)のVCターボ・4WD仕様は積雪地や農山村での実用需要が根強く、買取予想レンジは18〜22万円となっている。650ccターボエンジンと4WDの組み合わせは軽バンとして高い汎用性を持つため、こうした高走行帯でも一定の市場評価が維持される傾向にある。
キャストアクティバ G LTD
アクティバ G LTD SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和元年式のダイハツ キャストアクティバ G LTD(SA3)、2WD・660cc。走行距離は4〜6万km帯に収まっており、軽トラックカテゴリとしては比較的使用感の少ない段階といえる。大崎市周辺の買取相場では63〜76万円のレンジで推移する傾向が見られる。衝突回避支援のSA3を搭載したグレードで、日常の足としての需要は安定している。
BMW 2シリーズ アクティブツアラ
BMW アクティブツアラ 218iアクティブツアラー
- メーカー
- BMW
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 1498cc/2WD
平成30年式・走行4〜6万kmのBMW 2シリーズ アクティブツアラー(218iアクティブツアラー)。1498ccの直列3気筒エンジンを積む2WD仕様で、コンパクトなボディにミニバン的な実用性を備えたモデルだ。現在の買取予想レンジは62〜74万円帯で推移しており、年式・走行距離のバランスを踏まえると輸入車としては手が届きやすい水準に位置している。
ハイゼットカーゴ デラックスSA3
デラックスSA3 ハイルーフ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場目線で見ると、2018年式ハイゼットカーゴ デラックスSA3(ハイルーフ・2WD)は走行8〜10万km帯でも18〜22万円のレンジで推移する傾向がある。軽トラックカテゴリの中でも実用性が高く評価される660ccモデルで、年式・距離なりの底堅さが数字に表れている。
クリッパートラック 三方開
三方開 SD
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
農作業や配送など現場の日常を支えてきた2010年式の日産クリッパートラック三方開(2WD・660cc)。走行距離は10〜12万km帯にあり、軽トラとしてひととおり使い込まれた水準だ。買取予想レンジは9〜11万円程度で、この年式・走行帯の軽トラとして市場で一定の引き合いが見込める価格帯に位置している。
ハイゼット スペシャル SA3
スペシャル SA3 ハイルーフ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和3年式のダイハツ ハイゼット スペシャル SA3(ハイルーフ仕様)、走行はまだ2万km以内と少なめで、660ccの軽トラックとして使い勝手の良い時期にある一台。2WD・ハイルーフという構成は荷室の使い勝手を重視する現場での需要が見込まれる。買取相場は50〜60万円台が目安となっており、年式・走行距離帯を考慮すると、市場での評価は堅調な水準にある。
タウンエーストラック DX
DX 平
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1500cc/4WD
農作業や荷物運搬に重宝される4WDのタウンエーストラック(1500cc)。平成26年式で走行距離は6〜8万km帯と、現役で使い続けられてきた一台だ。大崎市エリアでの買取予想レンジは74〜88万円前後で推移する傾向にある。4WD仕様は悪路や積雪路面での需要が根強く、この走行距離帯でも一定の評価を得やすい。
ハイゼット ジャンボ SA III
ジャンボ SA III t
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
令和3年式・走行4〜6万km帯のダイハツ ハイゼット ジャンボ SAⅢ(4WD)は、農作業や建設現場など、荒れた路面での実用を想定したユーザーに根強く選ばれる軽トラック。買取価格の目安は87〜104万円のレンジで推移しており、同年式・同走行帯の軽トラとしては相応の水準にある。660cc・4WD仕様という条件が、地方エリアでの需要を支えているとみられる。
ピクシス デラックス SA3
デラックス SA3 ハイルーフ
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
相場の観点から見ると、走行距離0〜2万kmの低走行帯に収まる2018年式ピクシス デラックス SA3の買取予想レンジは54〜65万円程度。ハイルーフ仕様のSA3グレード・2WD・660ccという軽トラック構成で、年式と走行距離のバランスが取引評価に反映されやすい条件が揃っている。同クラスの取引傾向を踏まえると、この帯域での値付けは比較的落ち着きやすい。
ミニキャブV CL
V CL ハイルーフ
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
平成16年式・4WD仕様の三菱ミニキャブV CLハイルーフ。軽トラックとして14〜16万kmを走り込んだ一台で、現在の買取予想レンジは6〜7万円程度。走行距離がそれなりに積み上がっているぶん相場は抑えめだが、660cc・4WDの軽トラックは農作業や悪路での実用性を求める層に一定の需要がある。年式相応の状態を踏まえつつ、実需向けの堅実な流通が見込まれる価格帯に収まっている。
ピクシス スペース
スペース L
- メーカー
- トヨタ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行4〜6万kmを刻んだ平成26年式のトヨタ ピクシス スペース(スペースL、2WD)は、買取予想レンジが12〜14万円となっている。660ccの軽規格で、この年式・走行帯としては落ち着いた相場水準に収まっている。売却や乗り換えを検討する際の目安として、まず押さえておきたいレンジだ。
キャストアクティバ Gターボ SA
アクティバ Gターボ SA II
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成28年式のダイハツ キャストアクティバ Gターボ SA IIは、660ccターボエンジンを積む2WDの軽トラックで、走行距離は6〜8万km帯。現時点の買取予想レンジは47〜56万円程度で推移している。年式・走行距離のバランスを踏まえると、中古市場での流通価格として標準的な水準に位置しているといえる。
ハイゼット スペシャル
スペシャル ハイルーフ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
4WD・ハイルーフ仕様の平成26年式ダイハツ ハイゼット スペシャル。走行帯は14〜16万kmと高めではあるが、軽トラックのカテゴリーでは実用ニーズが継続しやすい傾向がある。買取予想レンジは15〜18万円で、走行距離のわりには一定の評価がつきやすい水準と言える。
軽自動車152台
N-BOXカスタム G
G Aパッケージ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 650cc/2WD
軽の売れ筋N-BOXカスタムの黒、平成26年式で7万kmと距離は控えめ。この世代は流通量が多く値崩れしにくいのが特徴で、外装3.5でもタマとして扱いやすい。試算では29万4千〜35万1千円の帯に収まり、装備・内装コンディションが最終着地を左右する。
N BOX
N BOX G
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
定番N-BOX Gの平成28年式、7.4万km・パールで外装評価4.0。軽トールワゴンの中でも需要が安定し、程度の良い個体は回転が速い。この一台の試算は39万8千〜47万6千円で、年式・距離・評価がバランスよく揃うことが上限側を狙える理由になっている。
モコ
ドルチェX
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 28〜30万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
モコ ドルチェXは平成27年式ながら走行28.8万kmと軽としてはかなりの多走行。評価Rも重なり、価格は大きく抑えられる。試算は5万9千〜7万800円程度で、内外装の状態より距離が支配的な要因になる帯。動く実用車として最後の需要に応える価格レンジという見立てだ。
ワゴンR
FXリミテッド
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
パープルという珍しいボディ色が目を引くワゴンR FXリミテッド。4WD・走行16.4万kmで、平成25年式の軽としては距離がかさむ部類。相場の主役は色より実働性で、6.4万〜7.6万円と手堅い水準。過走行の定番軽として、無難に流れる価格帯に落ち着く見立て。
ミラ イース
ミラ イース L
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 650cc/2WD
走行9.2万kmと年式相応で、外装評価3.5は目立つ難のない範囲。低燃費で維持費の軽さが支持されてきたミラ イースのLは、装備を絞ったベーシック仕様のため相場は堅めに落ち着きやすい。買取の試算はおおむね9万〜11万円あたりが目安となる。
フレアワゴン
ハイブリッドXG
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行わずか6千kmと、20台の中でも突出した低走行が目を引く一台。令和2年式・外装4.5と揃い、程度は文句なしの上位。マイルドハイブリッドのフレアワゴンは軽ハイトワゴン需要とも合致し、この状態なら96万〜114万円前後の試算が妥当な線となる。
ステラ
カスタムRS
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
ターボのカスタムRSは走りに振った軽だが、平成18年式で走行13.7万kmと年式・距離ともにかさむ。外装3.5でも古さは相場に効き、査定は下限寄りに寄せざるを得ない。ステラのこの個体は、おおよそ4.5万〜5.4万円あたりを試算の目安に置くのが現実的だ。
eKワゴン
M
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
外装評価が「***」表記で判然としない一台。2007年式eKワゴンMは走行8.2万kmと年式のわりに抑えめだが、軽の低年式帯という位置づけ上、値は控えめに落ち着く。約5.6万〜6.7万円あたりが目安。装備はACのみで飾り気はなく、下取り代替の実需で拾われる相場感と見ている。
タント X
X LTD
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
修復歴あり・走行17.4万kmと、条件が重なる2009年式タント。ピンク外装のXリミテッドで、距離と履歴の両面が減点方向に働く。この帯の軽は書類・実働状態で評価が薄くなりがちだ。買取予想は約1万〜1.4万円という水準。
タント カスタムX
カスタムX LTD
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
2010年式カスタムXリミテッド、修復歴ありの黒ボディ。走行16.2万kmと距離は進むが、カスタム系は装備の見栄えで需要が残る。修復歴は減点でも軽ハイトワゴンの実用需要が下支えする。買取予想は約6万〜7万円と見込まれる。
タント
カスタムXスペシャル
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行3.1万km・外装4.5点と、状態が明確に上振れするカスタムXスペシャル。2013年式でパール外装、修復歴の記載もない。低走行の軽ハイトワゴンは中古で回転が速い層だ。買取予想は約42万〜51万円あたりに位置する。
ワゴンR FX
FX リミテッド
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
2012年式ワゴンRのFXリミテッド。走行17.3万km・外装3点と、距離が価格を押し下げる典型的な構成だ。定番の軽実用車ゆえ流通は多いが、過走行帯は評価が薄くなる。買取予想は約1.2万〜1.4万円という試算だ。
ワゴンRスティングレー
X
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
スティングレー系の2009年式X、走行7.9万kmで外装3.5。年式は古いが距離は比較的抑えられている個体だ。エアロ調のスティングレーは指名買いも残るが年式なりの相場帯にある。買取予想は約6万〜7万円と読める。
ワゴンR FX
FX LTD
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
4WD・走行2.9万kmという低走行が光るFXリミテッド。2012年式・4点評価で、雪国での実需にも合う駆動方式だ。距離の少ない軽は年式が古めでも値が残りやすい。買取予想は約39万〜47万円と見立てた。
N BOX
N BOX G
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
人気の軽スーパーハイトN-BOXだが、この個体は走行19.6万kmと距離が突出する。2017年式・外装3点で、距離が評価を大きく削っている。ブランド需要はあれど過走行帯は値が付きにくい。買取予想は約2.8万〜3.3万円止まりと観測される。
N-BOX
G・Lホンダセンシング
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
外装評価5点という上位の状態評価が付いたN-BOX。2019年式・走行4.8万kmで、ホンダセンシング搭載グレードにあたる。安全装備付きの低走行軽は中古市場での引き合いが強い層だ。買取予想は約64万〜77万円と想定される。
N BOX
N BOX カスタムL
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
2021年式と年式の新しいカスタムL。走行5.9万km・4点評価で、装備の充実した上級系にあたる。新しめのN-BOXカスタムは需要が厚く値持ちする傾向が続いている。買取予想は約102万〜122万円という帯で観測される。
ステラ
カスタムR
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
修復歴あり・走行14.2万kmのステラ カスタムR、2012年式。距離と履歴が重なり、価格には抑制がかかる構成だ。装備を持つ実用軽だが年式は古く、需要は限定的といえる。買取予想は約3.5万〜4.2万円と算出した。
ステラ
L
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
標準グレードのLで、2013年式・外装3.5のステラ。走行5.5万kmと距離は少なめだが、素の実用グレードは相場が控えめに出やすい。装備は必要十分ながら訴求点は絞られる個体だ。買取予想は約7万〜8万円が妥当な線と映る。
ステラ
カスタムRスマートアシスト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
スマートアシスト付き・外装4.5点と、状態と装備の両面が整うカスタムR。2013年式で走行4.9万kmと少なめだ。予防安全装備を備えた低走行の軽は評価が上振れしやすい。買取予想は約39万〜47万円と結論づけた。
AZ-ワゴン
AZ-ワゴン カスタムスタイルXS
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
RA評価、すなわち修復歴を含む扱いのAZ-ワゴン、2009年式。走行21.2万kmと距離もかさみ、価格面は下押し要因が重なる。ワゴンRのOEM車で部品供給は安定するが年式は古い。買取予想は約2.8万〜3.3万円という観測値だ。
AZワゴン
XG
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行13.2万kmと距離は伸び、外装にはR小の軽い補修記録が付く平成23年のAZワゴンXG。エアコン装備の素直な実用グレードで、過走行帯の軽としては流通量も多め。市場の厚みを踏まえ、買取予想は5.8万〜7.0万円と観測する。
AZ-ワゴン
AZ-ワゴン XSスペシャル
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
平成24年式でありながら走行7.6万kmと距離は控えめ、外装評価4.0と状態も整うAZ-ワゴンXSスペシャル。4WD+オートエアコンで降雪地の需要も見込める一台。年式のわりに条件が揃い、予想は24.7万〜29.6万円あたりが目安になる。
eKワゴン
M
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
三菱eKワゴンの標準グレードM。4WDで走行6.5万kmと数字自体は悪くないが、外装評価は3と平均域で査定は控えめに振れやすい。価格重視の実用車として底堅い引き合いは残る。買取予想は2.0万〜2.4万円と見ておきたい。
eKカスタム
G
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
オートエアコンを備えるeKカスタムG、落ち着いたブラックの装い。平成25年式で走行9.2万km、外装にはR評価の補修跡が記録される。カスタム系はドレスアップ需要に支えられやすく、予想は11.5万〜13.7万円のレンジで捉えている。
eKカスタム
Gセーフティパッケージ
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
外装評価5、走行2.4万kmと年式・状態がともに良好な令和1年のeKカスタム。安全装備を含むセーフティパッケージで、パールの人気色も訴求を後押しする。条件の揃い方から、買取予想は61.9万〜74.0万円と算出した。
デイズ
ハイウェイスターG
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 650cc/2WD
パープルという個性の強い色をまとうデイズ ハイウェイスターG。平成25年式で走行はほぼ10万kmに迫り、外装もRA評価と補修歴の記録あり。上級顔ながら距離と状態が価格を抑え、予想は2.2万〜2.6万円程度に落ち着くとみる。
デイズ
J
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行19.6万kmと軽ではかなりの多走行にあたるデイズJ。平成29年式と年式は新しめだが、距離とR評価が下押し要因になる。装備記載は少なくシンプルな個体で、実需はなお残る。14.6万〜17.5万円を予想帯とする。
デイズ ハイウェイスター
ハイウェイスター Gターボ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行わずか3千kmという極端に少ない一台、平成29年のデイズ ハイウェイスター Gターボ。外装評価5でパール、ターボと上級装備が組み合わさる。実質新車に近い状態が価格を支え、買取予想は67.7万〜80.9万円と見込む。
タント X
X SA
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
スライドドアで根強い支持を集めるタント、こちらはX SAのパール。ただ走行19万kmと距離が大きく、外装評価3.5でも相応の減額は避けにくい。多走行帯の一台として、買取予想は3.1万〜3.7万円あたりが妥当と読む。
タント L
L SA2
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成28年式で走行6.3万km、年式と距離のバランスが取れたタントL SA2。外装評価は3.5と標準的だが、箱型軽の実用性で需要は安定している。エアコン付きの素直な仕様で、予想は27.0万〜32.2万円と算定している。
タント カスタムRSトップエディションVS
カスタムRSトップエディションVS SAⅢ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
充実装備のカスタムRSトップエディションVSという上位グレード。令和1年式で走行3.1万km、外装評価4と状態も揃う。厚みのある装備でタント上位系は相場も強含み、買取予想は99.8万〜119.4万円と、100万円前後を見込む水準にある。
アルト
F
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
4WDのアルトF、平成29年式で走行5.3万kmと距離は控えめ。ただ外装にR評価が付き、廉価グレードゆえ査定額は伸びにくい面がある。燃費と維持費の軽さで実需は続き、買取予想は4.0万〜4.8万円のあたりと踏んでいる。
アルト F
F レーダーブレーキサポート
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
レーダーブレーキサポートを備えるアルトF。平成27年式ながら走行5.0万kmと少なめで、鮮やかなレッドの外観。R評価は付くものの距離の少なさが効き、廉価系にしては堅い。予想は20.5万〜24.5万円のレンジで見ている。
アルトワークス
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走りに振ったアルトワークス、平成28年式で走行8.2万km。外装評価4.5と状態は良好で、ホットハッチ的な軽は中古でも指名買いが入りやすい。距離が伸びても相場が崩れにくく、買取予想は99.4万〜118.9万円と高めに評価する。
N WGN
N WGN Gターボパッケージ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行17.3万kmと距離のかさむN WGN、Gターボパッケージのシルバー。平成26年式、外装評価3.5。ターボ付き上級仕様だが多走行が価格の重しになる。実用中心の引き合いを想定し、予想は2.8万〜3.4万円とみるのが自然だ。
N-WGNカスタム
G・ターボパッケージ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
エアロ調の見栄えを持つN-WGNカスタム、G・ターボパッケージのブラック。平成27年式で走行14.5万kmと距離はあるが、カスタム系は見映えで需要を保ちやすい。外装評価3.5の標準域で、19.4万〜23.2万円と観測している。
N WGN
N WGN カスタムGターボSSブラックスタイルパッケージ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和1年式で走行4.3万kmと比較的新しいN WGNの特別仕様、ブラックスタイルパッケージ。外装評価4のパールで、ターボと専用装備が価値を底上げする。上位グレードらしい相場を反映し、買取予想は86.2万〜103.1万円を見込む。
N-ONE STANDARD
STANDARD L
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行6〜8万kmという積み重ねが数字に表れている平成30年式のN-ONE STANDARD(Lグレード・2WD)。660ccの軽自動車として日常的に活用されてきたことが走行帯から読み取れ、買取予想レンジは32〜38万円となっている。この距離帯の同グレードとしては参考にしやすい水準が形成されている傾向がある。
N BOX カスタム モデューロX
N BOX カスタム モデューロX Gターボパ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
モデューロXはホンダが手がけた特別仕様で、Gターボパッケージとのこみでスポーティな印象が強いグレードだ。2013年式・2WD・660ccという軽スペックながら、走行8〜10万km帯でも買取予想は47〜56万円のレンジに入る。年式なりの走行距離と見れば、相場水準としては底堅い部類といえる。
N-WGN カスタム Gターボ
カスタム Gターボ パッケージ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成28年式のN-WGN カスタム Gターボ(2WD)。走行距離は10〜12万kmの帯に入っており、軽ターボ車としてはそれなりに使われてきた一台といえる。大崎市近辺での買取予想レンジは44〜52万円程度。カスタムグレードかつターボ仕様という組み合わせは中古市場でも一定の需要があり、走行帯を踏まえてもこのレンジに収まる傾向が見受けられる。
ムーヴ キャンバス Gメイクアップ リミテッド
キャンバス Gメイクアップ リミテッド SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和2年式・走行4〜6万kmという使い勝手のよい距離帯にあるムーヴ キャンバス Gメイクアップ リミテッド(2WD・660cc)。買取予想レンジは90〜108万円で推移する傾向がある。キャンバスシリーズのなかでも上位グレードに位置するリミテッドモデルであり、年式・走行距離のバランスから一定の需要が見込まれる帯域にある。
アルト バン 5D
バン 5D VP
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成30年式のスズキ アルト バン 5D(VP、2WD、660cc)。走行距離は14〜16万kmの帯に入っており、軽バンとしては相応の使用歴といえる。買取予想レンジは7〜8万円程度で、同年式・同走行帯の軽商用車の相場水準と概ね一致する。実用本位のVPグレードであり、商用利用を前提とした素直な仕様構成となっている。
キャリィ トラック KU エアコン
ィ トラック KU エアコン PS
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
平成24年式のスズキ・キャリィ トラック(660cc・4WD)、走行距離は4〜6万km帯。農作業や荷物の積み下ろしで使われることの多い軽トラックで、4WDモデルは悪路走行にも対応できる点が評価されやすい。現在の買取予想レンジは42〜51万円程度。エアコン・パワーステアリング装備のグレードであることが、この価格帯を支える一因とみられる。
フレアワゴンタフスタイル
タフスタイル ハイブリッドXT
- メーカー
- マツダ
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
令和5年式・走行4〜6万km帯のフレアワゴンタフスタイル(ハイブリッドXT・4WD)。軽自動車の660ccクラスながら、大崎市エリアでの買取予想レンジは81〜97万円とまとまった水準にある。年式の新しさと4WD仕様の両立が、この価格帯を形作る主な要素だ。
タントカスタム VSターボ
VSターボ ウリキリ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場は4〜5万円帯に落ち着いている一台。平成19年式・走行8〜10万kmという年式と距離感を踏まえると、この価格帯はタントカスタム VSターボとして概ね市場の実勢に沿った水準といえる。2WD・660ccの軽自動車として日常使いに向いた構成であり、VSターボグレードの特徴を持ちながらも、年式相応の相場に収まっている印象だ。
タントエグゼ
X
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取レンジは8〜10万円。平成26年式・タントエグゼ(Xグレード・2WD)で走行距離が10〜12万kmという条件を踏まえると、660cc軽自動車としての流通価値が一定程度残っている水準と読める。大崎市近郊で売却を検討する際の目安として参考にしやすい数字だ。
N-BOX G・Lセンシング
G・Lセンシング カッパーブラウン
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和1年式・走行距離4〜6万km帯のホンダ N-BOX Gグレード(センシング付き)、2WD仕様。軽自動車カテゴリのなかでも根強い人気を持つモデルで、この年式・走行帯では買取予想レンジが88〜105万円程度で推移する傾向にある。660ccエンジンの2WD構成はオーソドックスな仕立てで、流通量も多く相場が把握しやすい一台といえる。
タント X eco
X eco IDLEヒソウチャクシャ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和5年式のダイハツ・タント X eco(IDLEヒソウチャクシャ)、走行2〜4万km帯の2WD車。アイドリングストップ非装着グレードながら、年式の新しさと走行距離の少なさが相場に反映されており、買取予想レンジは83〜99万円程度となっている。660cc軽自動車としては比較的高めの水準で推移する傾向が見られる。
DAYZ ライダー
DAYZ ライダー ハイウェイスターGターボベース
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成27年式の日産デイズ ライダー ハイウェイスターGターボベース(2WD・660cc)。走行距離は12〜14万km帯に達しており、使用感は相応に積み上がった一台だ。それでも大崎市エリアの買取相場では16〜19万円のレンジで推移する傾向が見られる。軽自動車カテゴリの中でもライダー系は一定の人気を持つグレードであり、年式・走行距離なりの評価が付きやすい。
トッポ M
M ウリキリ
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
車齢約17年、走行距離10〜12万kmに差し掛かった三菱トッポM(平成21年式・2WD・660cc)。Мグレードの軽自動車として、買取相場は4〜5万円台が目安となる傾向にある。年式・走行距離・排気量の各条件を照らし合わせると、この価格帯に落ち着く水準だといえる。
ゼスト スポーツG
スポーツG ウリキリ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成19年式のホンダ ゼスト スポーツGは、走行距離が18〜20万kmの帯に入っており、軽自動車としてはかなり使い込まれた部類に属する。660ccの2WDという構成はシンプルで、維持コストを抑えたい層にとって扱いやすい。こうした年式・距離帯の車両は、大崎市エリアでの買取予想レンジとして6〜7万円前後で推移する傾向が見られる。
アルトバン VP
バン VP レーダーブレーキサポート
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和1年式・走行12〜14万kmのアルトバン VP(2WD、660cc)。レーダーブレーキサポート付きのグレードで、実用性重視のバン仕様が特徴だ。走行距離はやや多めの帯に入るが、軽バン系は業務用途で需要が続くカテゴリであり、現在の買取予想レンジは5〜6万円程度とされている。
アルト チクゲンテイシャ
チクゲンテイシャ G2
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
2009年(平成21年)式、スズキ アルト 地区限定車 G2の2WD・660cc車。走行距離2〜4万km帯という数字は、年式を踏まえると標準的な使用範囲に収まる印象だ。買取予想レンジは5〜6万円。軽自動車カテゴリとして維持費が抑えやすい点もあり、こうした価格帯で取引される傾向が見られる。
カプチーノ
<ベース>
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成9年(1997年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行12〜14万kmに達したとはいえ、1997年(平成9年)式スズキ・カプチーノのベースグレード(2WD・660cc)では、買取想定レンジは38〜45万円程度となっている。軽自動車区分に属するモデルながら、年式と走行距離帯に見合った相場感が数字に表れている。
タント L SA
L SA III
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場は28〜33万円帯に形成されており、令和元年式・走行8〜10万kmという条件を踏まえれば、軽自動車の中でも堅調な水準といえる。ダイハツ タント L SA IIIは衝突軽減ブレーキ機能を「SA III」グレードが示しており、2WD・660ccの標準的な軽自動車スペックながら、日常使いに徹した選択肢として市場で一定の評価を得ている。
eKスペース E
E e-アシスト
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成28年式・走行2〜4万km帯の三菱eKスペース E(e-アシスト)2WDは、660ccの軽スーパーハイトワゴンとして日常使いに向いたカテゴリに位置する。現在の買取予想レンジは27〜33万円程度で、年式と走行距離のバランスを踏まえると、軽自動車としては標準的な相場感に収まっている。
N VAN +スタイルファン
N VAN +スタイルファン ハイルーフ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和3年式のホンダ N VAN +スタイルファン(ハイルーフ・2WD・660cc)、走行距離は12〜14万kmの帯に入る。軽商用ベースながらスタイルファングレードとして乗用的な装いを持つモデルで、大崎市エリアでの買取予想レンジは45〜54万円前後。走行帯としては相応の距離を重ねているが、それを踏まえた価格帯での査定となる見込みだ。
タント Xターボスマートセレクション
Xターボスマートセレクション SA
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成26年式ダイハツ・タント Xターボスマートセレクション(2WD・660cc)、走行4〜6万kmの一台。ターボ付きグレードの軽自動車として、街乗りから少し遠出する用途にも対応できる排気量帯に属する。年式と走行距離帯のバランスを踏まえると、現在の買取予想レンジは32〜38万円前後で推移する傾向がみられる。
タント カスタム X トップエディション
カスタム X トップエディション SA2
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成27年式のダイハツ タント カスタム X トップエディション SA2(2WD・660cc)。走行距離は8〜10万km帯に達しているが、買取参考レンジは38〜45万円とある程度まとまった水準を維持している。軽自動車というカテゴリの特性もあり、この走行帯でも相応の評価が数字に反映されている傾向が読み取れる。
ワゴンR 5D FT
5D FT LTD
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
平成21年式のスズキ・ワゴンR 5D FT LTD、4WD仕様。走行距離は12〜14万kmの帯に入っており、相応の使用歴があると言える。660ccの軽自動車ながら4WD駆動は冬季の走行安定性を求めるユーザーに選ばれてきたモデルだ。年式・走行帯を踏まえた買取予想レンジはおよそ5〜7万円。日常の足としての役割を長く担ってきた一台といえる。
ゼストスポーツ
スポーツ W
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 650cc/2WD
平成19年登録のホンダ ゼストスポーツ(スポーツW・2WD)、走行距離は8〜10万km帯に入る一台。軽自動車ながらスポーツグレードとしての設定があり、650ccエンジンを搭載している。この年式・走行帯での買取予想レンジはおおむね4〜5万円となっており、日常の足として長く使われてきた車両としては相応の水準といえる。
eKワゴン G
G eアシスト
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
相場目線で見ると、平成27年式の三菱eKワゴン G eアシスト(4WD・660cc)は、走行距離が18〜20万kmに達した段階では買取予想レンジが5〜6万円程度に落ち着く傾向が見られる。軽自動車カテゴリのなかでも4WD仕様という特徴を持つが、この走行帯ではそれも踏まえてのレンジとなっている。
eKスペースカスタム T
カスタム セーフティプラス
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成30年式・走行2〜4万km帯の三菱eKスペースカスタム Tは、軽自動車としての使い勝手と、カスタム セーフティプラスグレードが持つ装備水準が評価されやすい一台。2WD・660ccという構成はコンパクトカーとしてオーソドックスで、維持コストを抑えたい層に向いている。現在の買取予想レンジは20〜24万円程度で、年式・走行距離のバランスを踏まえると、この価格帯に落ち着く傾向がある。
ワゴンR ハイブリッド
ハイブリッド FX
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 650cc/2WD
日常の足として使われてきた経緯が走行距離から読み取れる、令和2年式スズキ・ワゴンR ハイブリッド FX(2WD・650cc)。走行4〜6万kmの個体で、大崎市エリアでの買取予想レンジは36〜43万円。年式・走行距離のバランスからみると、この価格帯での取引が見られる水準にある。
ルークスハイウェイスター
ハイウェイスター ハイウェイスターXプロパイロッ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
令和5年登録のルークス ハイウェイスターX プロパイロット搭載グレード、4WD仕様。走行距離は2〜4万km帯に収まっており、比較的使用歴の浅い一台と言える。大崎市エリアでの買取予想レンジは52〜63万円程度。660ccの軽自動車ながらプロパイロット付きグレードは利便性を重視したユーザーに選ばれやすく、相場にもその評価が反映される傾向がある。
ムーブキャンバス G メイクUP
ムーブキャンバス G メイクUP SA2
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
相場目線で見ると、平成29年式ダイハツ ムーブキャンバス G メイクUP SA2(2WD・660cc)は、走行12〜14万km帯において買取レンジが38〜45万円あたりで推移する傾向にある。軽自動車として年式・走行距離に見合った水準の評価が付きやすいモデルだ。
ムーヴ カスタム)RSハイパー
カスタム)RSハイパー SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
相場目線で見ると、平成30年式ムーヴ カスタム RSハイパー SA3(660cc・4WD)は走行18〜20万km帯にあっても、買取予想レンジ31〜36万円が期待できる。4WDという駆動方式と上位グレードの組み合わせが、走行距離なりの評価を一定程度下支えしている傾向がある。雪道や悪路を走る地域での需要が、軽自動車の4WD車に安定した引き合いをもたらしやすい点も背景にある。
ワゴンR FX-Sリミテッド
FX-Sリミテッド ウリキリ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 658cc/2WD
平成19年式のワゴンR FX-Sリミテッドで、走行は8〜10万kmの走行帯にある。658ccの軽自動車として日常の使い勝手を重視したモデルであり、2WD仕様。年式・走行距離を踏まえた買取予想レンジは4〜5万円程度で推移する傾向がある。乗り換えや処分を検討する際の目安として参照されたい。
キャストスタイル GターボプライムコレクションSA
スタイル GターボプライムコレクションSA III
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行6〜8万kmに達した令和2年式のダイハツ・キャストスタイル GターボプライムコレクションSA III(4WD)。ターボエンジンと4WDの組み合わせは軽自動車のなかでも評価されやすいポイントとなる。買取予想レンジは81〜97万円で、走行距離帯を考慮するとこの水準は比較的落ち着いた相場帯に位置している。
デイズ ライダーハイウェイスター
ライダーハイウェイスター Xベース
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 650cc/2WD
走行14〜16万kmに達した平成25年式の日産デイズ ライダーハイウェイスター(Xベース・2WD)。買取参考レンジは5〜6万円で、軽自動車として10年超・高走行という条件をそのまま反映した水準に落ち着いている。年式と距離を冷静に見れば、この価格帯は現在の相場として特段の乖離はなく、おおむね妥当な範囲といえるだろう。
ミラジーノ L
L ウリキリ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成18年(2006年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
相場目線で見ると、平成18年式ダイハツ ミラジーノL(Lウリキリ・2WD・660cc)の買取予想レンジは6〜7万円の水準にある。走行20〜22万kmという距離帯が価格帯に反映されており、約20年を経た660cc軽自動車として現在の相場に落ち着いている。
N BOX カスタム G-TB
N BOX カスタム G-TB L-PKG
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成27年式のN BOXカスタム G-TBのLパッケージ、2WD・660ccの軽自動車。走行距離は8〜10万km帯に入っており、ある程度使い込まれた個体といえる。大崎市エリアでの買取想定額は32〜38万円のレンジが目安となっている。カスタムグレードは装飾性の高さから一定の需要が見込まれるカテゴリで、年式と走行距離のバランスを踏まえると、この価格帯は相場感として違和感のない水準といえるだろう。
ムーブ X スマセレ SA
ムーブ X スマセレ SA SN
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成26年式のダイハツ・ムーブ Xスマセレ SA、走行距離は10〜12万km帯。軽自動車として10年超の使用歴があり、相場的には7〜8万円の買取レンジで推移する傾向がある。2WD・660ccの標準的な構成で、実用的な日常の足として長く使われてきた1台といえる。
ワゴン R 5D ハイブリッドFX
R 5D ハイブリッドFX セーフティサポート
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和3年式・走行0〜2万kmのスズキ ワゴンR ハイブリッドFX(セーフティサポート付き)。軽自動車として日常使いに向いたモデルで、2WD・660ccのマイルドハイブリッド仕様だ。走行距離が浅い年式のため、買取相場は52万〜63万円程度で推移する傾向がある。
N BOX カスタム G・Lターボ
N BOX カスタム G・Lターボ ホンダセンシング
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
N BOXカスタムG・Lターボ ホンダセンシング(2017年式・2WD・660cc)、走行4〜6万km帯の個体。ホンダセンシングを組み込んだターボ仕様のカスタムグレードで、大崎市での買取想定レンジは77〜92万円程度。車両の状態や走行距離の多寡によって、この範囲内で査定額が変動する傾向にある。
ミライース X リミテッド
X リミテッド SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和6年(2024年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取市場では年式と走行距離が査定の軸になる。令和6年式・走行2〜4万kmのミライース Xリミテッド SA3は、軽自動車として比較的まとまった条件を備えた一台だ。2WD・660ccの構成はオーソドックスで、買取想定レンジは87〜104万円程度で推移する傾向にある。
N-BOX G・L ターボ Honda
G・L ターボ Honda SENSING
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の観点から見ると、平成29年式のN-BOX G・LターボHonda SENSING(2WD・660cc)は、走行4〜6万km帯の個体で74〜89万円台での取引が見られる傾向にある。軽自動車カテゴリのなかでもターボ仕様にHonda SENSINGを組み合わせたグレード構成が、このレンジを形成する要因として数値から読み取れる。査定時には実際の走行状態や車両コンディションが最終的な評価額に影響しやすい。
N BOXカスタム
N BOXカスタム L
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和3年式のN BOXカスタム L(2WD・660cc)、走行距離は4〜6万kmの帯に収まっており、日常使いとしてほどよく使われてきた一台と見てとれる。買取予想レンジは87〜104万円で、軽自動車カテゴリのなかでは堅調な水準にある。カスタムグレードの市場での需要の高さが、この価格帯の維持に寄与している傾向がうかがえる。
ムーヴキャンバス X LTDメイクアップSA
X LTDメイクアップSA III
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の目線から見ると、平成30年式ムーヴキャンバス X LTDメイクアップSA III(2WD・660cc)は、走行4〜6万km帯で85〜101万円のレンジで推移する傾向にある。軽自動車としては落ち着いた値動きで、年式・走行距離ともに中間域にあることが相場の安定感につながっていると読める。
マックス
マックス Lスーパーセレクション
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成15年(2003年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成15年式のダイハツ・マックス(Lスーパーセレクション、2WD)、走行6〜8万km帯の買取予想レンジは5万〜5万円となっている。660ccの軽自動車として約20年が経過しており、走行距離を考慮すると市場での評価はおおむねこのレンジに収まる傾向が見られる。日常の足として使われてきた一台の現在地を、数字がそのまま示している。
パレットSW LTD
SW LTD サイドABナシ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成23年式スズキ パレットSW LTD(2WD・660cc)、走行距離は16〜18万kmの走行帯に入る一台。軽自動車としての使い勝手の高さは健在だが、年式と走行距離を踏まえると、買取価格の目安は6〜8万円のレンジに収まる傾向がある。日常の足として長く使われてきたことが走行距離から読み取れる。
キャストスタイル GプライムコレクションSA
スタイル GプライムコレクションSA II
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成29年式ダイハツ・キャストスタイル(GプライムコレクションSA II)、走行4〜6万km帯の2WD・660cc軽自動車。上位グレードに位置するプライムコレクション系とあって、同年式の標準グレードと比べると買取相場はやや底堅い傾向にある。現在の買取予想レンジは75〜89万円程度で、走行距離が増える前に動かすのが賢明なタイミングと言えそうだ。
ムーヴコンテ L
L VS
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取査定の観点から整理すると、平成27年(2015年)式のムーヴコンテ VSグレード(2WD・660cc)は走行8〜10万km帯の軽自動車。買取予想レンジは15〜18万円で、登録から10年余・走行も積み重なった段階として、年式相応の価格水準に収まっている。
EKカスタム
EKカスタム Tセーフティパッケージ
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成30年式の三菱EKカスタム(EKカスタム Tセーフティパッケージ)、660ccの軽自動車で走行距離は2〜4万km帯。2WD仕様で、車齢・走行距離ともに比較的こなれた段階に入りつつある一方、まだ使用感が積み上がっていない時期でもある。大崎市エリアでの買取予想レンジは41〜48万円程度とみられ、同年式・同走行帯の軽自動車としては手堅い水準で推移している。
N WGN
N WGN L
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和7年(2025年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和7年式・走行距離0〜2万kmという新車同然の状態で市場に出回るホンダ N WGN(Lグレード・2WD)。軽自動車ながら近年の軽は装備の充実が著しく、走行の浅い個体は相応の評価を受けやすい傾向にある。大崎市周辺での買取予想レンジは22〜26万円。年式と走行距離のバランスを考えると、堅実な査定水準といえる。
ウェイク L ファインセレクション
L ファインセレクション SA
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の観点で整理すると、2015年式ダイハツ・ウェイクLファインセレクション SA(2WD・660cc)は、走行4〜6万km帯において30〜36万円の買取レンジが目安となる。軽自動車カテゴリとして年式なりの走行距離にあり、この価格帯での取引が見込まれる水準にある。
ムーヴカスタム RS
RS ハイパーSA2
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
相場目線でみると、平成28年式のムーヴカスタム RS・ハイパーSA2グレードは、走行6〜8万km帯に達した2WD・660ccの軽自動車にあたる。ダイハツの軽として一定の走行実績を積んだ時期であり、買取参考レンジは42〜50万円の水準となっている。
ミラ イース Xリミテッド
ミラ イース Xリミテッド SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和5年式・走行2〜4万kmという比較的新しい状態のダイハツ ミラ イース Xリミテッド SA³(2WD・660cc)。軽自動車としての扱いやすさを保ちつつ、SA³の安全支援機能を備えたグレードで、大崎市エリアでの買取予想レンジは81〜97万円程度となっている。年式と走行距離のバランスを考えると、この価格帯は軽自動車市場の相場感と概ね合致する水準といえる。
ミライース G
G SAⅢ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和7年(2025年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の観点から見ると、令和7年式・走行0〜2万kmのミライース G(SAⅢ・2WD)は100〜119万円のレンジで推移する傾向にある。登録からまもない軽自動車として、走行距離が浅い点が相場を下支えしていると読める。
タント カスタムRS
カスタムRS トップエディションSAⅢ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和1年式・走行12〜14万kmのダイハツ タント カスタムRS(トップエディションSAⅢ、2WD・660cc)。走行距離がやや多めの帯域に入るものの、人気グレードであるカスタムRSシリーズは中古市場での流通が活発で、買取予想レンジは35〜42万円程度で推移している。軽自動車カテゴリの中でも認知度の高い車種だけに、状態次第で査定額に幅が出やすい一台といえる。
ekカスタム G
ekカスタム G セーフティパッケ
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
セーフティパッケージGグレード・4WD仕様の三菱ekカスタム、2018年式。走行距離は4〜6万km帯で、660ccの軽自動車として買取予想レンジは61〜73万円程度。4WDかつセーフティ系のグレード名を持つ点が、この価格帯を形成する要素のひとつとみられる。
キャリィ KCエアコン
ィ KCエアコン パワステ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
農作業や軽貨物用途での実用性を重視した軽トラック、スズキ キャリィ KCエアコン パワステの4WDモデル。平成20年式で走行距離は2〜4万km帯と比較的少なめの部類に入る。660ccエンジンに4WDを組み合わせており、悪路や積雪環境での使い勝手を評価する買い手層に一定の需要がある。現在の買取予想レンジは22〜26万円程度。
パレット G LTD
G LTD トクベツシヨウシャ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成21年式のスズキ・パレット G LTD(2WD・660cc)、走行4〜6万km帯の一台。軽自動車としての扱いやすさはそのままに、特別仕様グレードとして設定された経緯を持つモデルだ。現在の買取市場では5万〜5万円のレンジで推移する傾向にある。車齢を考えれば相場水準として参考になる数字といえる。
ワゴンR RR-Sリミテッド
RR-Sリミテッド HID
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行距離が14〜16万km帯に達した平成19年式のワゴンR RR-Sリミテッド HID(2WD)。この走行帯では買取予想レンジが5〜6万円となる傾向があり、軽自動車カテゴリならではの維持費の低さも合わさって、実用重視の買い手にとって検討しやすい価格水準に位置している。
ワゴンR FT LTD
FT LTD ターボ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
ターボ+4WDというパワートレインを備えた軽自動車、平成17年式スズキ・ワゴンR FT LTD。走行距離は12〜14万km帯に達しており、経年とともに走行量も相応に積み重なった個体となっている。買取の参考レンジは6〜7万円で、この年式・距離帯の相場として落ち着いた水準に収まっている印象だ。
スペーシアギア HV
HV XZ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 650cc/2WD
令和1年式スペーシアギア HV(グレード:HV XZ)の2WDモデル。走行距離は4〜6万km帯にあり、軽自動車としての使用状況としては標準的な範囲に収まる。650ccエンジン搭載のハイブリッド仕様で、大崎市エリアでの買取予想レンジは93万〜111万円程度となっている。年式や走行帯を踏まえると、現時点での市場評価はまずまずの水準にある。
ムーヴ キャンバス X
キャンバス X SA
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成29年式・走行2〜4万km帯のムーヴ キャンバス Xグレード(2WD・660cc)。軽自動車としての使い勝手を保ちながら、走行距離がまだ浅い部類に入ることもあり、買取相場は20〜24万円のレンジで推移する傾向が見られる。日常の足として乗り継がれてきた一台であり、同年式・同走行帯の軽自動車の中では標準的な価格水準といえる。
ワゴン R 5D ハイブリッド FX
R 5D ハイブリッド FX セーフティパッケージ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の目線で見ると、令和1年式・走行4〜6万km帯のワゴンR ハイブリッド FX(セーフティパッケージ、2WD)は45〜54万円のレンジで取引される傾向がある。660ccのマイルドハイブリッドで日常使いに向いた軽自動車として一定の需要が見込まれ、走行距離も中間帯にあることが相場の下支えになっているとみられる。
ライフ Cタイプ
Cタイプ ファインスペシャル
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取予想レンジは5〜6万円台。平成20年式、走行16〜18万kmという数字を見れば、軽自動車としてはかなりの使用歴だ。660ccのライフ Cタイプ ファインスペシャル(2WD)は日常の足として長く使われてきた一台と読み取れる。これだけ距離を重ねていれば、相場がこの水準に落ち着くのは自然な流れといえる。
スペーシア カスタムXSターボ
カスタムXSターボ デュアルカメ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行距離22〜24万kmに達した平成28年式のスペーシア カスタムXSターボ(2WD・660cc)。高走行帯の軽自動車ながら、カスタム系上位グレードのターボ仕様という点が査定額を下支えする要素となっており、大崎市エリアでの買取予想レンジは6〜7万円程度とみられる。日常の足として長く使われてきた1台といえる。
eKスペースカスタム G
カスタム G セーフティパッケージ
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
相場目線で見ると、2017年式のeKスペースカスタム G(4WD・セーフティパッケージ)は走行距離10〜12万kmの帯域で買取レンジ22〜26万円程度が目安となる。660cc軽自動車ながら4WD仕様を選べる点は積雪地域での利用ニーズと結びつきやすく、中古市場での流通も一定程度確認されるカテゴリーだ。
タント カスタムRS トップエディション
カスタムRS トップエディション SA
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
相場目線で見ると、平成27年式のタント カスタムRS トップエディション(SA)は、走行10〜12万kmの使用歴があるにもかかわらず、買取予想レンジが34〜40万円前後で推移する傾向がある。カスタムRSグレードは軽自動車の中でも需要が一定程度維持されやすく、価格の下支えになりやすい。
ディズルークス HWS
ディズルークス HWS Xターボ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
Xターボを積んだ2WD仕様、平成29年式のディズルークス HWS。走行距離が14〜16万kmの帯域に達しており、買取相場は7〜8万円前後で推移しやすい局面にある。距離が積み上がった分だけ価格は抑えめに評価されるが、660ccターボ搭載の軽スーパーハイトワゴンとして中古流通は一定程度続いている。
ワゴン R 5D FT
R 5D FT LTD
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成21年式・走行12〜14万kmのスズキ ワゴンR(グレード:R 5D FT LTD)、2WD・660cc。年式と走行距離帯を踏まえると、現在の買取相場は2万〜2万円のレンジに収まる傾向がある。軽自動車として日常の足に長く使われてきた一台であり、同年代・同走行帯の市場水準と概ね合致した価格帯といえる。
ワゴンR スティングレーLTD
スティングレーLTD II
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の目線で見ると、平成24年式ワゴンR スティングレーLTD Ⅱ(2WD・660cc)は走行10〜12万kmの帯に入っており、大崎市エリアでは11〜13万円前後での取引が見られる水準にある。軽自動車としての取り回しの良さが評価される一方、年式と走行距離が相場に素直に反映される傾向がある。
キャリィ トラック FC
ィ トラック FC エアコン・パワステ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
平成20年式スズキ・キャリィトラック FC(4WD・660cc)の買取予想は21〜25万円帯。走行距離は6〜8万kmと、軽トラックとしては標準的な使用実績の範囲に収まる。4WD仕様は農作業や悪路での需要が一定あり、軽自動車カテゴリの中でも実用車として引き合いが続きやすい車型だ。エアコン・パワステ装備グレードである点も、日常使いの利便性を支える要素となっている。
スペーシア カスタムZ
カスタムZ デュアルカメラブレー
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の目線で見ると、平成29年式スペーシア カスタムZ(2WD・660cc)は走行8〜10万km帯でも48〜58万円のレンジに収まる傾向がある。カスタムZグレードはスペーシア系のなかでも装備面で上位に位置づけられており、年式なりの走行距離であっても一定の評価を維持しやすい。軽自動車カテゴリとしては手堅い水準と言える。
プレオ 5HB
5HB Lスペシャル
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の目線で見ると、平成24年式のスバル プレオ 5HB(Lスペシャル・2WD・660cc)は走行4〜6万km帯で7〜8万円のレンジに収まる傾向がある。軽自動車としての年式・走行距離のバランスを踏まえると、この価格帯は同クラスの中古相場と概ね一致した水準といえる。
プレオプラス GA
GA スマートアシスト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
4〜5万円が買取の目安となるスバル プレオプラス GA スマートアシスト(平成25年式・4WD)。走行距離は8〜10万kmの帯に達しており、660ccの軽自動車として2013年の登録から10年以上が経過している。年式・走行帯・駆動方式を総合すると、現時点ではこのレンジが一つの参考値となる。
キャリィ トラック
ィ トラック KCスペシャル
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和4年式・走行2〜4万kmという使用歴から、農作業や配送の現場で着実に働いてきた一台と見られる。660ccの軽規格ながら積載性を重視したKCスペシャルグレード、2WD仕様。現在の買取想定レンジは38〜46万円で、年式・走行帯に見合った水準に落ち着いている。
ステラ L-LTD
L-LTD SA
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成26年式スバル ステラ L-LTD SA(2WD・660cc)、走行6〜8万km帯の一台。軽自動車として使い勝手のよい排気量帯に収まっており、現在の買取予想レンジは16〜19万円程度とみられる。年式と走行距離のバランスを考えると、この価格帯は軽自動車市場における標準的な水準に沿った推移といえる。
エブリー V PC-LTD
ー V PC-LTD DCBS
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和2年式のスズキ エブリイV PC-LTD、2WD・660ccの軽バンタイプ。走行は10〜12万km帯に入っており、それなりに使い込まれた一台だ。DCBSを備えたグレードで、買取予想レンジは35〜42万円程度。軽商用バンとしての実用需要は根強く、この走行距離帯でもまとまった評価が付く傾向がある。
ムーブ カスタム RS
ムーブ カスタム RS SA
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成27年式ダイハツ ムーブ カスタム RSのSAグレード、2WD・660cc。走行距離は6〜8万km帯で、軽自動車としては中程度の使用感といえる水準だ。買取予想レンジは29〜34万円で、カスタムRSという上位グレードの特性が相場に一定の底堅さをもたらしている傾向がある。日常の足として実績を積んできた一台であり、年式・走行帯を踏まえた適正な評価を受けやすい車両といえる。
DAYZ X Vセレクション
DAYZ X Vセレクション セ
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
買取相場の目線で見ると、平成27年式の日産DAYZ Xグレード(Vセレクション)4WDは、走行2〜4万kmという使用歴から市場での評価が安定しやすい水準にある。軽自動車の660ccエンジンを積んだこのモデルの買取予想レンジは31〜37万円程度で、年式・走行帯に対して落ち着いた値付けの傾向が読み取れる。
タント カスタム X
カスタム X SA2
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成28年式のタント カスタム X(グレード:カスタム X SA2)は、走行距離8〜10万km帯の2WD軽自動車。この走行帯としての大崎市エリアでの買取予想レンジは23〜27万円程度とされており、年式・走行距離のバランスを踏まえた水準といえる。660ccの軽規格ながらカスタム系グレードの需要は比較的安定した動きを見せる傾向がある。
ムーヴ カスタム X VS
カスタム X VS SAⅢ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の目線で見ると、令和3年式・走行2〜4万kmのムーヴ カスタム X VS SAⅢは、86〜102万円のレンジで推移する傾向にある。カスタム系グレードかつ比較的走行距離が抑えられた個体であり、この価格帯での評価は納得感がある。2WD・660ccの軽自動車として、日常利用での消耗が少ない走行帯に収まっている点が相場を支える要因の一つといえる。
モコ
X
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取額から逆算すると、平成28年式の日産モコ(X・2WD・660cc)は現在6〜7万円のレンジに位置している。走行距離が8〜10万kmの帯に入っており、年式・走行距離・グレードが総合的に価格へ反映された水準といえる。軽自動車カテゴリとして大崎市内での売却を検討する際、ひとつの参考値として活用してほしい。
キャストスタイル X LTD SA
スタイル X LTD SA III
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の目線で見ると、平成30年式ダイハツ キャストスタイル X LTD SAⅢ(2WD・660cc)は走行8〜10万kmの軽自動車として、おおむね26〜31万円のレンジで取引される傾向にある。年式・走行距離帯のバランスを踏まえると、この価格帯はキャスト系グレードの実勢感と概ね合致する水準といえる。
キャスト スタイルG ターボ
スタイルG ターボ SA2
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
4WD×ターボという構成のダイハツ キャスト スタイルG ターボ(平成28年式)は、走行8〜10万km帯に差しかかっている。660cc軽自動車のなかでも駆動系と過給器を備えた仕様であり、大崎市エリアの買取市場では23〜28万円のレンジが目安となる傾向がある。
N BOX G・ターボ
N BOX G・ターボ カスタムSSパッケ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行10〜12万kmに達した2013年式のN BOX G・ターボ。カスタムSSパッケージかつ4WD仕様という組み合わせが特徴で、買取予想レンジは10〜12万円前後とされる。軽自動車カテゴリに属しながら660ccターボエンジンを搭載しており、年式と走行距離帯がこの価格水準を形成する主な要素となっている。
タントカスタム X
X SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和元年式のダイハツ・タントカスタム X(グレード:X SA3)、2WD・660cc。走行距離は8〜10万kmの帯に入っており、同年式の軽自動車としては相応の使用感が見込まれる水準だ。大崎市エリアにおける買取予想レンジは64〜77万円程度。SA3搭載グレードであることが相場を下支えする要因の一つと見られ、軽自動車カテゴリの中では堅調な価格帯に位置している。
ミライース Xf
Xf SA
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 22〜24万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行22〜24万kmに達したダイハツ ミライース Xf(平成29年式)の4WDモデル。660ccの軽自動車ながら雪道や悪路への対応力を持つ仕様で、東北エリアでの実用性は根強い。走行距離を踏まえた買取相場は6〜7万円帯が目安となる傾向がある。日常の足として長く使われてきた一台と読み取れる。
N-BOXカスタム GL ターボ
GL ターボ ホンタ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
令和2年式・4WD仕様のN-BOXカスタム GLターボ。走行距離は8〜10万km帯に入っており、軽自動車としては相応に積み重ねた数字だが、このクラスの需要は底堅く、大崎市エリアでの買取予想は80〜95万円のレンジで推移する傾向がある。660ccターボ×4WDの組み合わせは雪道や悪路を想定するユーザー層に継続的な引きがあり、相場を下支えする一因となっている。
N-WGNカスタム L TB
L TB センシング
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の目線で見ると、令和2年式のN-WGNカスタム L TB センシング(2WD・660cc)は走行距離が2万km以内に収まっており、101万〜121万円のレンジで推移する傾向がある。軽自動車カテゴリの中でも年式と走行帯のバランスが評価に反映されやすく、このクラスとしては堅調な水準と言える。
NBOX G EX
NBOX G EX ホンダセンシング
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 650cc/2WD
平成29年式のN-BOX Gグレード(ホンダセンシング装着車)、2WD・650cc。走行距離は14〜16万kmの帯に入っており、日常使いが積み重なった一台と見受けられる。軽自動車としての維持費の低さは引き続き魅力で、大崎市エリアの買取参考レンジは23〜27万円程度となっている。
ekクラッシィ
ekクラッシィ L
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成15年(2003年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成15年式の三菱ekクラッシィ(グレードL、2WD、660cc)。走行距離は8〜10万km帯に達しており、20年超の経過年数を考えると相応の使用感は見込まれる。軽自動車として日常の足に用いられてきた一台で、現在の買取予想レンジは5〜6万円程度。年式・走行距離なりの相場水準といえる。
ワゴンR HV FX
HV FX セーフティパッケ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和元年登録、走行18〜20万kmという高走行帯ながら、マイルドハイブリッド機構を備えた軽ワゴンとして日常の足としての実績を積んできた一台。セーフティパッケージ付きのHV FXグレードで、買取予想レンジは15〜18万円ほど。走行距離なりの相場水準といえる。
アルト 5D F
5D F セーフティサポート
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行10〜12万kmに達した2019年式のアルト(Fグレード・セーフティサポート装備)を相場目線で整理すると、買取想定レンジは14〜16万円程度となる。2WD・660ccの軽自動車として、この年式と走行帯の組み合わせを踏まえると、全体的にみてほぼ標準的な価格水準に位置している。
ステラカスタム R
カスタム R スマートアシスト
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成28年式・走行2〜4万km帯のスバル ステラカスタム Rスマートアシスト(2WD・660cc)は、軽自動車として市場に流通している。2016年登録のカスタム系グレードであり、この年式・走行距離帯での買取予想レンジは47〜56万円の水準。走行距離が比較的浅い帯域に収まっていることが、現在の相場感に影響している。
eKスペースカスタム カスタムG
カスタム カスタムG e-アシスト
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行4〜6万km帯に収まる2016年式(平成28年)三菱eKスペースカスタム・カスタムG(e-アシスト)の2WD仕様。660cc軽自動車として、買取予想レンジは31〜37万円となっている。カスタム系グレードのe-アシスト付き設定で、この年式・走行帯の相場としてひとつの参考値として捉えていただける水準だ。
デイズルークスハイウェイスター
ハイウェイスター ハイウェイスターX
- メーカー
- 日産
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
相場目線で確認すると、令和2年式のデイズルークスハイウェイスターX(2WD・660cc)について、走行距離10〜12万kmの帯では買取参考レンジが25〜30万円前後となっている。軽スライドドア車のカテゴリで2020年式・この走行帯の流通例は一定数あり、価格形成の目安にしやすい年式・走行帯といえる。
ムーヴキャンバス GメイクアップLTD
GメイクアップLTD SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和4年式のムーヴキャンバス GメイクアップLTD(SA3)、走行距離は2〜4万km帯に収まる。軽自動車クラスの660cc・2WDで、年式と走行帯のバランスを見ると比較的使用頻度は穏やかな部類に入る。現在の買取想定レンジは52〜62万円程度で推移しており、同年式・同走行帯の軽ハイトワゴンとしては標準的な水準にある。
エブリー PZ
ー PZ ターボスペシャル
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の目線から見ると、平成22年式スズキ エブリー PZ ターボスペシャル(2WD・660cc)は走行10〜12万kmの帯域で、22〜26万円程度のレンジで取引される傾向がある。軽バンとして実用需要が根強いカテゴリだけに、年式・走行距離なりの水準で相場が形成されている一台といえる。
ムーヴ カスタム X
カスタム X ハイパーSA2
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
相場目線で確認すると、2016年式ダイハツ ムーヴ カスタム Xハイパーさ2(2WD・660cc)の買取予想レンジは62〜74万円。走行4〜6万km帯という使用実績を持つ軽自動車として、カスタム系グレードの市場評価が価格帯に反映されている傾向がうかがえる。
キャリィ KU
ィ KU チクゲンテイ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
農作業や山間部での使用を想定した4WD仕様のキャリィ KU(2010年式・660cc)。走行距離は8〜10万kmの帯域に入っており、軽トラックとしては相応の使用実績を持つ一台といえる。大崎市エリアでの買取予想レンジは18〜22万円程度で、年式と走行距離を踏まえると軽貨物市場での標準的な水準に位置している。
キャストスタイル X SA
スタイル X SA III
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の目線で見ると、平成30年式ダイハツ キャストスタイル X SA IIIは走行8〜10万km帯で27万〜33万円のレンジに位置している。660ccの軽自動車として2WD仕様、スマートアシストIII搭載グレードという条件が相場に反映された数値といえる。年式・走行距離のバランスから、現時点では標準的な取引水準に収まっている一台だ。
タント Xターボ SA
Xターボ SA III
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成29年式のダイハツ タント Xターボ SAは、660ccターボエンジンを搭載した2WDの軽自動車。走行距離は10〜12万km帯に達しているが、このクラスでは一定の需要が続く車種であり、買取予想レンジは31〜37万円程度となっている。日常の足として使い勝手を重視するユーザーに支持されてきた一台で、現在の相場水準はそうした実用性への評価を反映していると見られる。
ミライース XF
XF SA
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
XF SAグレードの4WD仕様として、平成27年式ミライースは走行6〜8万kmという帯に位置する一例。660ccの軽自動車として、この年式・走行距離での買取予想レンジは15〜18万円が目安となる。実用グレードとしての水準を保ちながら、価格帯としても落ち着いた段階にある。
N-BOX+
G
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の観点から見ると、平成29年式のN-BOX+(G・2WD)は走行10〜12万km帯で16〜19万円のレンジが目安となる。660ccの軽自動車として経年と走行距離が相応に積み上がった区分にあたり、この範囲を買取の参考値としてほしい。
ライフディーバ
ディーバ ディーバ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成24年式のホンダ・ライフディーバ(ディーバグレード)、2WD・660cc。走行距離は12〜14万kmの帯に入っており、相応の使用感が見込まれる年式・走行量だが、買取相場は7〜9万円程度で推移する傾向がある。軽自動車としての維持費の低さを活かして乗り継ぎを検討するユーザーに引き合いが見られるカテゴリに属する。
タントカスタム RSトップエディション VS
RSトップエディション VS SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和1年式・走行4〜6万km帯のタントカスタム RSトップエディション VS(2WD・660cc)。カスタム系の上位グレードにあたり、軽自動車としての使い勝手と装備充実度が評価されやすいモデルだ。現在の買取予想レンジは92〜110万円台で、年式・走行距離のバランスから見ると堅調な水準で取引される傾向がある。
ワゴンR LTD
LTD II
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行距離が18〜20万kmに達しているため、日常の足として長く使われてきた一台と見られる。平成24年式のスズキ ワゴンR LTD II(2WD・660cc)は、現在の買取相場で5〜6万円前後の水準となっている。軽自動車としての維持費の低さは引き続き魅力だが、この走行帯では次のオーナーへ渡る際の整備状態が査定に影響しやすい傾向がある。
プレオバン
バン
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行距離12〜14万kmという帯に入っており、相応の使用歴を持つ一台だ。2017年式スバル・プレオバン(バン)の4WD・660cc仕様で、大崎市内での買取予想レンジは9〜11万円程度。軽バンカテゴリーの4WDは実用需要が一定数あり、この走行距離帯でもそれなりの買取値が維持される傾向が見られる。
ムーヴキャンバス XメイクアップSA
XメイクアップSA II
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行距離が14〜16万kmに達している点を踏まえつつも、2017年式ダイハツ ムーヴキャンバス XメイクアップSA IIの4WD仕様は、買取予想レンジが40〜48万円の水準で推移している。660ccエンジンに4WDを組み合わせた軽自動車は降雪地域を中心に一定の引き合いがあり、走行帯なりの相場を形成している。
N-WGN L・Honda
L・Honda SENSING
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和4年式のホンダ N-WGN(グレード:L・Honda SENSING)、2WD・660ccの軽自動車です。走行距離は6〜8万km帯で、日常使いとしての利用が想定される走行量といえます。Honda SENSINGを備えたグレードで、安全装備の充実が特徴のひとつ。大崎市エリアでの買取予想レンジは40〜48万円程度となっています。
ラパン X
ラパン X オーディオレス
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取予想レンジは44〜53万円。平成28年式・走行6〜8万km帯のスズキ ラパン X(2WD・660cc)として、軽自動車市場ではおおむね標準的な価格帯に落ち着いている。オーディオレス仕様ということもあり、装備面での上乗せ要素は限定的だが、年式と走行距離のバランス自体は大きく崩れていない水準といえる。実車の状態次第で、レンジ内での着地点が変わってくる。
ミライース Gリミテッド
Gリミテッド SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行距離が2万km以下に収まる2022年式のミライース Gリミテッド SA3(2WD)。低走行帯かつ比較的新しい年式に該当するため、買取予想レンジは68〜81万円前後で推移する傾向がある。660ccの軽自動車としては標準的な構成ながら、この年式・走行帯の組み合わせは市場での動きが落ち着きやすく、査定の参考値として活用しやすい一台といえる。
ミラ トコット L
ミラ トコット L SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場の観点から見ると、令和2年式のミラ トコット L SA3(2WD・660cc)は走行12〜14万kmという距離帯ながら、4〜5万円前後での取引が見込まれる。軽自動車としてのコンパクトさと衝突被害軽減ブレーキ機能(SA3)を備えており、日常の足として使い続けてきた個体にとって、この価格帯は実勢に沿った水準といえる。
ミラ カスタム
カスタム L
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成19年式のダイハツ・ミラ カスタム(グレード:カスタム L)、660cc・2WDの軽自動車。走行距離は10〜12万kmの帯に入っており、年式相応の使用歴といえる水準だ。現在の買取予想レンジは6〜7万円とコンパクトにまとまっており、日常の足として長年活躍してきた一台が次のオーナーへ渡る段階にある。相場目線では、この年式・走行帯の軽自動車として標準的な取引水準に位置している。
ミラココア プラス X
プラス X エコアイドル
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
買取相場という観点で見ると、平成25年式ミラ ココア プラス X(エコアイドル・2WD)は走行8〜10万kmの帯域で10〜13万円前後の取引レンジに収まることが多い。660ccの軽自動車として年式なりの水準といえる数字で、走行距離がこの帯域に入っているなら相場感としては標準的な位置づけだ。
ディアスワゴン RS
RS リミテッド
- メーカー
- スバル
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成23年式スバル ディアスワゴン RSリミテッド、2WD・660ccの軽自動車。走行距離は10〜12万km帯に入っており、年式相応の使用感が見込まれる一台だ。大崎市周辺での買取予想レンジは15〜18万円程度で、軽スーパーハイトワゴン系の中古相場として現実的な水準に位置している。日常の買い物や通勤用途で長く走ってきた車両として、価格帯に納得感がある。
軽SUV32台
N-BOXスラッシュ
X
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
評価点4.5という高コンディションが目を引くN-BOXスラッシュ。パールの平成27年式で7.1万km、内外装の程度の良さがそのまま値を引き上げる要素になる。個性的な内装で好き嫌いは出るものの、査定は57万〜68万4千円規模と読める。程度重視の買い手にはまる一台だ。
キックス RX
RX TB
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成20年(2008年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
軽SUVのキックスRXは、4WD・ターボという組み合わせに一定のマニア需要がある構成。注目は走行4.3万kmという少なさで、平成20年式にしては明らかに距離が抜けている。外装4も後押しし、35.2万〜42.1万円。同型でも状態次第で振れる中、上振れ要因を持つ個体という位置づけ。
ハスラー
ハイブリッドX
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
ハスラー ハイブリッドXは、四駆の軽SUVとして今なお指名買いの絶えない定番。令和3年式・走行6万km・外装4と三拍子が整い、悪材料が見当たらない。試算は89.8万〜107.4万円。人気車種・好条件・低走行が重なり、軽としては上限に近いレンジが導かれている。
ジムニー
ランドベンチャー
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
ジムニー ランドベンチャー(JB23W)は、相場が崩れにくいことで知られる軽オフローダーの代表格。特筆は走行3.1万kmという少なさで、平成22年式でこの距離は希少。ブラック・外装4.0も好条件だ。77.7万〜92.9万円と、経年車ながら人気と低走行で高値を維持する試算になる。
テリオスキッド
カスタムL
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行3.1万kmという低走行が最大の武器。平成23年式ながら距離が短く、外装3.5と合わせて程度は良好といえる。生産終了した軽SUVのテリオスキッドは希少性で拾う層もおり、この条件なら22万〜26万円前後の試算が置きどころとなる。
パジェロ ミニ
ミニ エクシード
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
本格四駆テイストのパジェロミニ、しかも上位のエクシード。走行4.7万kmと軽SUVとしては良好で、外装3.0は経年の使用感どまり。生産終了で球数が細るモデルゆえ、指名買いが値を押し上げやすい。レンジは約77万〜92万円。趣味性の高さがこの水準を支える見立てだ。
ハスラー
Jスタイル
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
評価点はR、走行18.4万kmと修復区分・多走行が重なるハスラー Jスタイル。人気車種ではあるが、履歴と距離の両面が価格を抑える方向に働く。レッドは車種のイメージに合う色。買取予想は約8万〜9万円と、条件を差し引いた控えめな帯と読む。
ハスラー Jスタイル
Jスタイル バックアイカメラソウ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
装備面ではバックカメラ付きとされるハスラー Jスタイル。平成27年式・走行9.3万km・外装4点と全体に整い、人気の軽SUVらしく引き合いも見込みやすい。レッドの明るい外観も好材料で、買取予想は約37万〜44万円と、程度を反映した中位の帯に位置しそうだ。
ハスラー
ワンダラー
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
コンディション面が目を引く一台で、外装4.5点・走行5.1万kmのハスラー ワンダラー。令和元年式で特別仕様の内外装を持ち、中古人気も高い。買取予想は約99万〜119万円と、この年式帯として厚めの値付けが期待できる。
パジェロミニ
VR
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成17年式と古さはあるが、走行8.1万kmと距離は比較的抑えめのパジェロミニ VR。外装3.5点で年式なりの状態。旧型の軽SUVとして根強い愛好層はいるが、価格は経年が主に決める。買取予想は約4万〜5万円と、控えめな水準での観測となる。
パジェロミニ
X
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成13年(2001年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行18.6万km・平成13年式と、本群でも古参の部類に入るパジェロミニX。外装は3.5点と維持されており、旧車志向の需要が価格を意外に支えることもある。グレーは目立たない実用色。買取予想は約7万〜9万円と、年式のわりに底堅い帯とみている。
パジェロミニ
XR
- メーカー
- 三菱
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
外装4点・走行6万kmと、パジェロミニとしては状態のよい部類のXR。生産終了済みの型で、程度の良い個体は希少性から評価されやすい傾向。シルバーは扱いやすい色。買取予想は約37万〜44万円と、コンディションと希少性が下支えする帯になりそうだ。
テリオスキッド
CLカスタム
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成11年(1999年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
平成11年式という20年超の古さがまず目に留まるテリオスキッド CLカスタム。走行13.7万km、外装3.5点、4WDの実用性は残るが、価格はほぼ経年で決まる領域。買取予想は約4万〜5万円と、下限寄りの帯にとどまりそうだ。
テリオスキッド
L
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
外装評価は2点と、本群のなかでは低めに付いたテリオスキッドL。走行12.6万km、4WDの機構は魅力だが、傷みの程度が価格を左右する。ブルーは経年で退色しやすい色。買取予想は約7万〜9万円で、状態次第では下振れもあり得る帯と見ておきたい。
テリオスKID
KID カスタムX
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
4WD・走行6.6万km・外装4点と、テリオスKID カスタムXの中では条件のそろった個体。生産終了した本格志向の軽SUVで、状態良好なものは一定の指名買いが見込める。パールは人気色。買取予想は約45万〜54万円と、程度を反映した中位帯に落ち着きそうだ。
キックス(ケイ)
(ケイ) RX
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
市場での位置づけとしては、走行15.6万km・外装3.5点のキックス(ケイ)RX。パジェロミニ系の実用軽SUVだが、2WD・多走行が価格を抑える方向に働く。シルバーは無難な色。買取予想は約4万〜5万円と、距離相応の控えめな帯を見込みたい。
キックス
RX
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
4WDである点がまず目を引くキックスRX。平成21年式・走行10万km・外装3.5点と、距離・状態ともに平均的なところに収まる。悪路も視野に入れた実用軽SUVで、4WD需要が価格をやや押し上げる。買取予想は約15万〜18万円と、堅めの帯を想定する。
キックス
RS
- メーカー
- 日産
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行3.8万kmと、平成21年式にしては距離の伸びていないキックスRS。4WD・外装4点と、古さのわりに程度は保たれている。生産の途絶えた実用系軽SUVで、低走行の個体は相対的に評価が付きやすい。買取予想は約53万〜63万円と、距離の少なさが効いた帯とみられる。
ハスラー
G
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
外装評価は2点と低めで、走行も20.1万kmに達したハスラーG。人気の軽SUVではあるが、距離と傷みの両面が価格を下押しする。オレンジは車種の個性が出る色。買取予想は約6万〜7万円と、コンディションを差し引いた控えめな水準に落ち着く。
ハスラー
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
令和元年式・走行1.3万kmと若く距離も少ないハスラー。4WD・外装4点と条件が揃い、中古人気の高い軽SUVらしく引き合いも見込みやすい。グリーンは車種で好まれる色合い。買取予想は約86万〜103万円と、低走行を軸に高めの帯が期待できる。
ジムニー ワイルドウインド
ワイルドウインド ターボ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
平成21年式のジムニー ワイルドウインド ターボ(4WD・660cc)、走行12〜14万kmという使用感のある一台だが、軽SUVとしての骨格はしっかりしており、買取予想レンジは53〜63万円前後で推移している。ジムニーはこの年式・走行帯でも一定の相場が形成されやすいカテゴリで、ワイルドウインドグレードはターボ付き4WDという構成を持つ。走行距離を踏まえると、この価格帯での取引は概ね実勢に沿った水準といえる。
ジムニー ワゴン 3D
ワゴン 3D ランドベンチャー
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行距離16〜18万kmという数字を見ると気になるところだが、ジムニー ランドベンチャーは4WD・660ccの軽SUVとして根強い需要があり、買取予想レンジは46〜55万円前後で推移する傾向にある。平成27年式というモデル年式と走行帯を踏まえると、相場として堅めの水準を維持していると言える。
ハスラー F
F LTD
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成29年式スズキ ハスラー F(グレード:F LTD)、2WD・660cc・走行6〜8万kmの一台。軽SUVとして日常使いから週末のアウトドアまで幅広いシーンに対応できるカテゴリに属しており、この走行距離帯での買取予想レンジは65万〜78万円程度とみられる。2017年式としては堅調な相場水準で推移している。
ジムニー X ADVENTURE
X ADVENTURE XC
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成24年式(2012年)のジムニー X ADVENTURE XC(2WD・660cc)。走行距離は10〜12万km帯に達した軽SUVで、この条件での買取予想レンジは16〜20万円程度。グレードはXCで、2WD・軽規格の構成となっている。年式・走行帯を踏まえた相場として参考にできる水準だ。
ハスラー Gターボ
Gターボ ディスチャージヘッドラ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和1年(2019年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和元年登録のスズキ・ハスラー Gターボ(2WD)。走行距離は2〜4万km帯におさまっており、使用感の少ない部類といえる。軽SUVというカテゴリと660ccターボエンジンを備えた仕様が相まって、買取査定額は16万〜19万円のレンジで推移する傾向にある。日常使いから小旅行まで幅広く対応できる車格として、一定の需要が続いている。
ハスラー Jスタイル
Jスタイル レーダーブレーキサポー
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成27年(2015年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
査定シーンから見ると、平成27年式スズキ・ハスラー Jスタイル(2WD・660cc)の走行帯は12〜14万km。軽SUVに分類されるこのグレードはレーダーブレーキサポートを装備しており、現時点での買取予想レンジは14〜17万円の範囲とされている。走行距離が積み上がった一台ではあるが、買取対象として一定の価格帯が形成されている。
ジムニー パノラミックルーフ
パノラミックルーフ EC
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成3年(1991年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
平成3年式スズキ ジムニー パノラミックルーフ(4WD・660cc)、走行6〜8万kmの軽SUV。30年以上を経た車体ながら、買取査定の目安は10〜12万円前後で推移する傾向がある。ジムニーは世代を問わず一定の需要が続くカテゴリで、この年式・走行帯の個体としては参考にしやすいレンジといえる。
テリオス キッド カスタム
キッド カスタム メモリアルエディショ
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
生活の足として軽SUVを探す層にとって、660ccのテリオス キッド カスタムは維持費の観点から手が届きやすいカテゴリに入る。平成21年式・走行6〜8万kmのメモリアルエディション(2WD)は、買取参考レンジとして12〜14万円台が目安となる傾向がある。コンパクトな車格ながらSUVスタイルを持つモデルで、年式と走行距離帯のバランスがこの価格レンジに反映されている。
テリオス キッド
キッド カスタムX
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成24年(2012年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成24年式のダイハツ テリオス キッド カスタムX(2WD・660cc)。走行距離は8〜10万km帯に入るが、軽SUVとしての扱いやすいボディサイズと独自のクロスカントリーライクなスタイルは、中古市場でも一定の支持を集めている。大崎市周辺での買取予想レンジは24〜29万円となっており、年式・走行距離を踏まえると相場の範囲内で推移している印象だ。
ハスラー Xターボ
Xターボ DCBS
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
平成30年式・4WDのハスラー Xターボ(走行4〜6万km帯)は、軽SUVとして街乗りから雪道まで幅広い用途に対応できるグレード構成が特徴。ターボエンジンと4WD駆動の組み合わせは同年式・同走行帯の中でも需要が安定しており、買取予想レンジは81〜97万円程度で推移する傾向がある。走行距離が5万km前後に収まるものであれば、相場の上限寄りで評価されるケースも見られる。
ハスラー HV
HV G
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
日々の使い勝手という視点で見れば、令和4年式・走行4〜6万kmのハスラー HV G(2WD・660cc)は、使用の積み重ねがそれなりに乗った段階の個体だ。軽SUVカテゴリーに位置づけられるこの車の買取予想レンジは91〜109万円とされており、年式と走行距離帯のバランスが数値に表れている印象を受ける。
ハスラー HYBRID
HYBRID G
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和5年式・走行2〜4万kmのスズキ ハスラー HYBRID G(2WD)。軽SUVカテゴリの中でも年式・走行距離ともに良好な水準にあり、買取予想レンジは98〜118万円前後で推移している。660ccハイブリッドの維持しやすさも、この価格帯を支える要因の一つと見られる。日常使いからアウトドアまで幅広い需要があるモデルだけに、相場は引き続き底堅い傾向にある。
軽バン25台
バモス
Lローダウン
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行3.1万kmという低走行が際立つバモス Lローダウン、平成21年式のパール。年式のわりに距離が少なく、外装4も付く良個体だ。趣味性の高い軽1BOXとして固定ファンがおり、34万6千〜41万4千円の帯を想定。低走行プレミアムがそのまま価格に乗るタイプといえる。
バモス
M
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
バモス Mの4WD、平成19年式でこちらは16.8万kmと距離が進んでいる。外装3・装備は最小限で、実用の足として割り切られる領域。査定は4万〜4万8千円規模にとどまる見込みで、部品取りや過走行前提の取引が中心になる価格帯という見立てだ。
エブリイ
ジョインターボ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成25年(2013年)
- 走行帯
- 8〜10万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
エブリイのジョインターボ、4WD・外装4という遊び・実用の両にらみで人気の構成。走行8.9万kmは平成25年式として妥当で、ターボ+四駆はアウトドア層からの引き合いも見込める。予想は32.6万〜39.0万円。軽バンの中でも装備グレードが効いた、しっかりめの相場感になる。
アトレー ワゴン
ワゴン カスタムターボR
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成17年(2005年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
ターボ付きのカスタム系ワゴンとしては魅力があるものの、平成17年式で走行20.9万km、外装Rという条件が重なり、査定は下限寄りに引っ張られやすい。アトレーワゴンは趣味性で拾われる余地はあるが、数字上は7.7万〜9.3万円あたりが現実的なレンジだ。
アトレーバン
バン X
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和4年(2022年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
令和4年式・走行4.3万kmと新しく、外装4.0も好条件。商用軽バンのアトレーバンは荷室の使い勝手から需要が安定し、新型世代は流通価格も底堅い。事業者ニーズと状態の良さが噛み合い、74万〜89万円のレンジで相場感を持っておくのが妥当な一台。
エブリィ バン
ィ バン PA
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
注記が要る一台で、外装評価はRB、色替え歴ありとされるエブリィバンPA。走行7.7万km自体は標準的だが、修復や再塗装に関わる区分は実車確認が前提になる。買取予想は約5万〜6万円と、こうした履歴を織り込んだ控えめな帯で観測される。
エブリイ PCリミテッド
PCリミテッド ハイルーフ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行12.7万kmとそれなりに使われているが、外装4点と手入れの行き届いた印象のエブリイPCリミテッド。ハイルーフの積載性で商用需要が根強い型式。買取予想は約32万〜38万円で、評価点の高さが距離をある程度打ち消す値付けになりそうだ。
エブリィ
ィ ジョイン
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 令和5年(2023年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
令和5年式・走行3.1万kmと若い個体で、4WD・外装4.5点のジョイン。装備グレードとして人気があり、白の軽バンは中古市場での回転が速い部類。年式・距離・評価がいずれも上向きで、買取予想は約102万〜122万円と高めの帯を見込む。
アトレーワゴン
カスタムターボR
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
評価点は3点、走行14.8万kmと年式なりに使い込まれたアトレーワゴン カスタムターボR。平成21年式でオートエアコンを備えるが、経年と距離が価格の中心を決める。ブラウンは好みの分かれる色。買取予想は約5万〜6万円と、実用を消化しきる水準に落ち着く。
アトレーワゴン
カスタムターボRS
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成23年(2011年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
装備はターボRSにオートエアコンと軽バンとしては充実する一方、外装評価はRAで修復に関わる区分とされるアトレーワゴン。走行15.5万kmと距離も進み、履歴の程度は現車で要確認。買取予想は約16万〜20万円と、装備を評価しつつ履歴を差し引いた帯とみられる。
アトレーワゴン
カスタムターボRSリミテッドSA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和3年(2021年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
中古市場での引き合いという点では、令和3年式・走行6.9万km・外装4.5点と条件の整ったアトレーワゴン カスタムターボRSリミテッドSA3。安全支援系を冠する上級グレードで注目度も高い。買取予想は約101万〜120万円と、上位帯での成約に収まりそうだ。
バモスホビオ
L
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成16年式とかなりの年数を重ねたバモスホビオL。走行14.6万km、外装評価はRで修復歴を示す区分とされ、価格は下限に近づく。古さゆえ部品取りや業務転用の需要が中心になりやすい。買取予想は約3万〜4万円と、この世代らしい静かな水準が想定される。
バモスホビオ
ターボ
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
走行15.9万kmと多いものの、外装3.5点で年式のわりに整った印象のバモスホビオ ターボ。ターボ付きで走りに余裕があり、趣味用途で選ばれることもある型。ブラックは締まった外観。買取予想は約8万〜10万円と、距離を踏まえた現実的な帯におさまりそうだ。
バモスホビオ
G
- メーカー
- ホンダ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 2〜4万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
外装3.5点ながら走行3.2万kmと低走行が際立つバモスホビオG。生産終了で流通が細る型のため、状態の良い個体は相対的に評価されやすい。グレーは扱いやすい色。買取予想は約64万〜77万円と、希少性と低走行が下支えする帯になると考えられる。
エブリイワゴン
PZターボスペシャル
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成21年(2009年)
- 走行帯
- 26〜28万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行26.9万kmと群を抜いて距離が伸びたエブリイワゴン PZターボスペシャル。外装3点、4WD・ターボの実用装備は魅力だが、多走行が価格の大半を規定する。過走行車として割り切る需要向き。買取予想は約4万〜5万円と、下限寄りの水準にとどまる。
エブリイワゴン
JPターボリミテッド
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成22年(2010年)
- 走行帯
- 16〜18万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
ターボ付きのJPターボリミテッドという装備が目を引くエブリイワゴン。走行16.6万kmと距離は進むが外装3.5点は保たれている。平成22年式で日常の足として現役が期待できる。買取予想は約14万〜17万円で、装備と距離が相殺したあたりの値になりそうだ。
エブリイワゴン
PZターボスペシャル
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
流通面で見ると、平成26年式・走行5.7万kmと程度のよいエブリイワゴン PZターボスペシャル。外装は3点だがオートエアコン付きで装備も揃う。人気の高いターボワゴンで需要は安定し、買取予想は約78万〜94万円と、低走行が主導する高めの帯が妥当とみる。
アトレー W カスタムRS
W カスタムRS LTD
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成19年(2007年)
- 走行帯
- 20〜22万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成19年式・走行21万kmと年数も距離も相応に嵩んだアトレーW カスタムRS LTD。外装3点で、経年車として価格は控えめに定まる。パールは色あせの出やすさに注意したい世代。買取予想は約6万〜7万円と、実用を終えつつある個体らしい水準に定まりそうだ。
アトレー カスタムターボRS
カスタムターボRS SA3
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 令和2年(2020年)
- 走行帯
- 0〜2万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
走行1.7万kmというごく少ない距離が印象的なアトレー カスタムターボRS SA3。令和2年式・4WD・外装3.5点と条件も整い、安全支援系グレードで人気も底堅い。買取予想は約83万〜99万円と、低走行を軸に高めの評価が見込まれる一台といえる。
エブリィ ワゴン PZターボスペシャル
ィ ワゴン PZターボスペシャル ハイル
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成30年(2018年)
- 走行帯
- 10〜12万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
平成30年式のエブリィ ワゴン PZターボスペシャル(4WD)。走行10〜12万kmという距離帯にあるが、軽バンとして継続的な実用需要を持つカテゴリーであり、買取予想レンジは74〜89万円と試算される。ターボ仕様に4WDを組み合わせたグレードは、積載や多様な路面状況に対応しやすい構成で、中古市場でも一定の支持を集める傾向にある。
アトレーワゴン カスタム
カスタム ターボRS
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成26年(2014年)
- 走行帯
- 12〜14万km
- 排気量/駆動
- 660cc/4WD
平成26年式・走行12〜14万kmのダイハツ アトレーワゴン カスタム ターボRS(4WD)は、買取予想レンジが7〜9万円帯となっている。年式と走行距離を踏まえた水準と言えるだろう。660ccターボに4WDを組み合わせた軽バンで、荷室の実用性に加え悪路での走破性も備えた仕様として、一定の引き合いが見込まれる車格だ。
エブリィランディ
ィランディ Xc
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成14年(2002年)
- 走行帯
- 6〜8万km
- 排気量/駆動
- 1300cc/2WD
平成14年式、走行6〜8万km帯のスズキ・エブリィランディ(1300cc・2WD)の買取予想レンジは11〜13万円台。軽バンながら1300ccエンジンを積む独特のポジションで、20年超の車齢を考えると実用上の需要次第で相場が動きやすい。走行距離は年式相応の水準にあり、現状の状態確認が査定額に大きく影響する一台と言える。
エブリイワゴン ジョイポップターボ
ジョイポップターボ ハイルーフ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成16年(2004年)
- 走行帯
- 18〜20万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成16年式・走行18〜20万kmの軽バン、スズキ エブリイワゴン ジョイポップターボ(ハイルーフ・2WD)。この走行帯としては使い込まれた部類に入るが、買取予想レンジは7〜8万円とされており、軽バン需要の底堅さが数字に表れている。660ccターボ仕様のハイルーフグレードは荷室の使い勝手が評価されやすく、部品取りや業務用途での引き合いも一定程度存在する傾向がある。
エブリィ バン PAリミテッド
ィ バン PAリミテッド ハイルーフ
- メーカー
- スズキ
- 年式
- 平成28年(2016年)
- 走行帯
- 14〜16万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成28年式スズキ エブリィ バン PAリミテッド ハイルーフ(2WD・660cc)。走行は14〜16万kmの帯に入っており、軽バンとしてはそれなりに距離を重ねた個体といえる。買取予想レンジは10〜13万円とリーズナブルな水準で、実用的な足として次のオーナーへ渡る可能性が高い価格帯に収まっている。
アトレーワゴン カスタム TB
カスタム TB RS
- メーカー
- ダイハツ
- 年式
- 平成29年(2017年)
- 走行帯
- 4〜6万km
- 排気量/駆動
- 660cc/2WD
平成29年式・走行4〜6万km帯のアトレーワゴン カスタム TBグレード(2WD・660cc)。軽バンとしての実用性を備えつつ、カスタム系グレードに位置するモデルで、この走行距離帯では比較的こなれた状態での流通が多い区分にあたる。大崎市エリアでの買取予想レンジは17〜20万円台が目安となっている。
よくある質問
大崎市車買取額研究所とは何ですか?
宮城県大崎市田尻の中古車買取店チバガレージが、中古車市場のデータをもとに買取予想額を試算して公開している自社ページです。中立な第三者機関の情報ではありません。掲載している848台は当店の入庫実績そのものではなく、市場データをもとに当店の買取水準を当てはめた試算例です。
ここに載っている金額は、実際にチバガレージが買い取った金額ですか?
いいえ、実額(実際の買取実績)ではなく予想です。年式・走行距離・グレード・外装の状態によって実際の金額は変わります。正確な金額は現車確認のうえで判断します。
買取予想額はどうやって計算していますか?
同じ車種・年式・グレード・状態の中古車が中古車市場でどのくらいの価格で取引されているかという相場データをもとに、リサイクル料金や諸手数料を加味して試算しています。個別の取引先や会場名、具体的な計算式の係数までは公開していません。
自分の車種が掲載されていない場合はどうすればいいですか?
掲載しているのは、車種ごとにデータが複数台そろっているものが中心で、全車種を網羅しているわけではありません。掲載がない車種でも、LINE写真査定で概算の目安をお伝えできますので、お気軽にご相談ください。