大崎の車売却メモ

大崎市田尻の個人買取店 チバガレージが、車の売却を本音で書くブログ

運営:チバガレージ(大崎市田尻の個人店)

大崎市のバモス 買取予想相場

市場データ最終取得: 2026年9月14日 / 集計処理: 2026年9月16日 / ページ生成: 2026年9月16日 集計対象期間: 2026年1月28日〜2026年9月14日

バモスの買取予想額(中央値)

7.3万円

半数が 5.7万円〜14.7万円(全体は3.3万円〜87.5万円)

チバガレージの本領(100万円以下)の価格帯です

買取予想額の四分位レンジ 3.3〜87.5万円 中央値7.3万円 3.3 7.3 87.5

半数が入る幅中央値全体(万円)

集計台数
1,000台
年式
1999〜2018年
走行距離(中央8割)
6.2〜20.4万km
メーカー
ホンダ

バモスの買取予想額は、中古車市場データ1,000台分の集計で中央値7.3万円です。実額(実際に当店が買い取った金額)ではなく、市場データをもとにした予想です。年式・走行距離・グレード・外装の状態で金額は変わります。

バモスの買取予想額チャート

年式別の買取予想額(中央値)

この図は期間切替の対象外です(横軸は取引した時期ではなく、車の年式=何年に作られた車かです)。

集計1,000台を20区間(1年刻み)に分けています。棒1本=1区間で、最も多い区間は150台です。

年式別の買取予想額(中央値)(縦軸 買取予想額(万円)、横軸 年式(西暦・1年刻み))縦軸 買取予想額(万円)0204060801999年式 中央値6.9万円(15台)2000年式 中央値12.8万円(22台)20002001年式 中央値8.3万円(43台)2002年式 中央値6.4万円(33台)2003年式 中央値5.7万円(57台)20032004年式 中央値6.7万円(40台)2005年式 中央値6.2万円(80台)2006年式 中央値6.5万円(54台)20062007年式 中央値6.4万円(150台)2008年式 中央値7.4万円(71台)2009年式 中央値8.3万円(99台)20092010年式 中央値9.8万円(61台)2011年式 中央値9.1万円(102台)2012年式 中央値12.1万円(51台)20122013年式 中央値17.4万円(49台)2014年式 中央値18.8万円(24台)2015年式 中央値24.4万円(22台)20152016年式 中央値17.5万円(7台)2017年式 中央値26.1万円(13台)2018年式 中央値65.8万円(7台)20181999年式 中央値6.9万円(15台)2000年式 中央値12.8万円(22台)2001年式 中央値8.3万円(43台)2002年式 中央値6.4万円(33台)2003年式 中央値5.7万円(57台)2004年式 中央値6.7万円(40台)2005年式 中央値6.2万円(80台)2006年式 中央値6.5万円(54台)2007年式 中央値6.4万円(150台)2008年式 中央値7.4万円(71台)2009年式 中央値8.3万円(99台)2010年式 中央値9.8万円(61台)2011年式 中央値9.1万円(102台)2012年式 中央値12.1万円(51台)2013年式 中央値17.4万円(49台)2014年式 中央値18.8万円(24台)2015年式 中央値24.4万円(22台)2016年式 中央値17.5万円(7台)2017年式 中央値26.1万円(13台)2018年式 中央値65.8万円(7台)下段 各区間の集計台数(棒20本の合計 1,000台)0台横軸 年式(西暦・1年刻み)
この図の読み方

薄い棒=集計30台未満の年式。少数の個体で中央値が決まるため上下にぶれます。

上段=中央値(万円)、下段=各区間の集計台数(台)。集計1,000台の全てを反映しています。

走行距離帯別の買取予想額(中央値)

この図は期間切替の対象外です(横軸は時間ではなく走行距離です)。

集計1,000台を11区間(2万km刻み)に分けています。棒1本=1区間で、最も多い区間は157台です。

走行距離帯別の買取予想額(中央値)(縦軸 買取予想額(万円)、横軸 走行距離(万km・2万km刻み))縦軸 買取予想額(万円)0204060800〜2万km 中央値65.8万円(5台)02〜4万km 中央値40.5万円(30台)24〜6万km 中央値21.9万円(52台)46〜8万km 中央値17.8万円(107台)68〜10万km 中央値10.7万円(140台)810〜12万km 中央値10.1万円(157台)1012〜14万km 中央値7.4万円(134台)1214〜16万km 中央値6.4万円(116台)1416〜18万km 中央値6.1万円(91台)1618〜20万km 中央値5.8万円(58台)1820万km以上 中央値5.5万円(110台)20+0〜2万km 中央値65.8万円(5台)2〜4万km 中央値40.5万円(30台)4〜6万km 中央値21.9万円(52台)6〜8万km 中央値17.8万円(107台)8〜10万km 中央値10.7万円(140台)10〜12万km 中央値10.1万円(157台)12〜14万km 中央値7.4万円(134台)14〜16万km 中央値6.4万円(116台)16〜18万km 中央値6.1万円(91台)18〜20万km 中央値5.8万円(58台)20万km以上 中央値5.5万円(110台)下段 各区間の集計台数(棒11本の合計 1,000台)0台横軸 走行距離(万km・2万km刻み)
この図の読み方

薄い棒=集計30台未満の距離帯。少数の個体で中央値が決まるため上下にぶれます。

上段=中央値(万円)、下段=各区間の集計台数(台)。集計1,000台の全てを反映しています。

買取予想額の月別推移(中央値)

2026年4月〜2026年8月の900台。各月の中央値を線でつないでいます。

買取予想額の月別推移(中央値)(縦軸 買取予想額(万円)、横軸 取引月)縦軸 買取予想額(万円)6.77.58.39.1バモス 4月 7.1バモス 5月 7バモス 6月 7.4バモス 7月 8.8バモス 8月 7.24月5月6月7月8月4月 145台5月 184台6月 185台7月 194台8月 192台下段 各月の集計台数(合計 900台)横軸 取引月
この図の読み方

縦軸は0からではなく実データの範囲に合わせています。下段は各月の集計台数で、台数が少ない月ほど中央値は動きやすくなります。採取件数が月によって違うため、月ごとの高低は目安としてご覧ください。

買取予想額の分布

この図は期間切替の対象外です(横軸は時間ではなく買取予想額の価格帯です)。

買取予想額の分布(縦軸 台数(台)、横軸 買取予想額(万円・5万円刻み))縦軸 台数(台)01252503755000〜5万円 128台05〜10万円 494台10〜15万円 137台1015〜20万円 82台20〜25万円 51台2025〜30万円 27台30〜35万円 21台3035〜40万円 18台40万円以上 42台40+横軸 買取予想額(万円・5万円刻み)

右端の棒は40万円以上をまとめた42台です。刻み幅は上位5%を除いた範囲から決めています(高額な少数の車に刻み幅が引きずられて図が潰れるのを防ぐため)。

この図の読み方

緑の棒が中央値7.3万円を含む価格帯です。集計1,000台の全てを反映しています。

データから読み取れること(6件)
  • 集計1,000台の買取予想額は中央値7.3万円で、半数が5.7万円〜14.7万円に収まっています。
  • 掲載データを単純集計した場合、年式が1年新しい車両ほど買取予想額の中央値が平均で約1万円高い傾向が見られました。年式・世代・型式・グレード・駆動方式・修復歴・車両の状態・装備・色・取引時期などの条件を同一に揃えた因果の比較ではありません。
  • 掲載データを単純集計した場合、2〜4万kmの中央値40.5万円に対して4〜6万kmは21.9万円で、約46%低い水準でした。走行距離だけが価格差の原因とは限らず、年式・世代・グレード・車両の状態などの違いを含んだ集計上の差です。
  • 集計台数が最も多いのは2007年式の150台で、その年式の中央値は6.4万円です。
  • 1999〜2000年式(集計15〜22台)・2014〜2018年式(集計7〜24台)は集計が少なく、最も多い2007年式(150台)に比べてごく少数です。台数の少ない年式の中央値は数台の状態差で動くため、年式ごとの高低をそのまま傾向として読まないでください。
  • 研究所のチャート対象765,508台全体の中央値は32.7万円で、この車種はそれより約25.4万円低い位置にあります。車種ごとに年式構成・グレード構成・状態が違うため、車種の優劣を示すものではありません。
バモスの参考写真
参考写真:バモス(車種のイメージです。当店の在庫車や、このページに掲載している試算対象の車両そのものではありません)撮影: 韋駄天狗/CC BY-SA 3.0ウィキメディア・コモンズ

バモスの個別試算例 2台

1台ごとの条件と買取予想レンジです。上のチャートが集計値なのに対して、こちらは個別の試算です。

軽バンNo.28

バモス

Lローダウン

メーカー
ホンダ
年式
平成21年(2009年)
走行帯
2〜4万km
排気量/駆動
660cc/2WD
買取予想レンジ34.7〜41.4万円

走行3.1万kmという低走行が際立つバモス Lローダウン、平成21年式のパール。年式のわりに距離が少なく、外装4も付く良個体だ。趣味性の高い軽1BOXとして固定ファンがおり、34万6千〜41万4千円の帯を想定。低走行プレミアムがそのまま価格に乗るタイプといえる。

軽バンNo.31

バモス

メーカー
ホンダ
年式
平成19年(2007年)
走行帯
16〜18万km
排気量/駆動
660cc/4WD
買取予想レンジ4〜4.8万円

バモス Mの4WD、平成19年式でこちらは16.8万kmと距離が進んでいる。外装3・装備は最小限で、実用の足として割り切られる領域。査定は4万〜4万8千円規模にとどまる見込みで、部品取りや過走行前提の取引が中心になる価格帯という見立てだ。

よくある質問

大崎市でバモスはいくらで売れる?

大崎市田尻のチバガレージが中古車市場データ1,000台分を集計した買取予想では、バモスの買取予想額は中央値7.3万円で、半数が5.7万円〜14.7万円に収まっています。これは実際の買取実績ではなく市場データをもとにした予想であり、年式・走行距離・グレード・外装の状態によって金額は変わります。正確な金額は現車確認のうえで判断します。

バモスは年式や走行距離でどのくらい変わりますか?

集計対象は1999年〜2018年式の1,000台で、走行距離は中央の8割が6.2万km〜20.4万kmに収まっています。掲載データを単純集計した場合、年式が1年新しい車両ほど買取予想額の中央値が平均で約1万円高い傾向が見られました。年式・世代・型式・グレード・駆動方式・修復歴・車両の状態・装備・色・取引時期などの条件を同一に揃えた因果の比較ではありません。掲載データを単純集計した場合、2〜4万kmの中央値40.5万円に対して4〜6万kmは21.9万円で、約46%低い水準でした。走行距離だけが価格差の原因とは限らず、年式・世代・グレード・車両の状態などの違いを含んだ集計上の差です。正確な金額はグレードや外装の状態も踏まえた現車確認で判断します。

ここは、宮城県大崎市田尻で車の買取をしているチバガレージが運営する「研究所」ページです。中立な第三者を名乗るつもりはありません。ここに載っているのは実額(実際に当店が買い取った金額)ではなく、市場データをもとにした予想で、同じ条件でもこの金額になることを保証するものではありません。

買取予想額の出し方と注意事項(詳しく)

掲載している買取予想額は、同じ車種・年式・グレード・状態の中古車が中古車市場でどのくらいの価格で取引されているかという相場データをもとに、リサイクル料金や諸手数料を加味して試算した金額です。個別の取引先や会場名、具体的な計算式の係数までは公開していません。

当店の入庫実績そのものではなく、市場データをもとに当店の買取水準を当てはめた試算です。実際の査定では、車両の状態・装備・お持ち込みの時期によって金額は変動します。

  • 掲載している金額は、当店の入庫実績ではなく、市場データをもとにした試算です。
  • 買取予想レンジ・中央値は目安であり、確定額ではありません。
  • 実際の金額は、車両の状態・装備・お持ち込みの時期によって変わります。

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